見出し画像

*憧れを認められる自分に

cocon.です

最近いろんな人の話を聞くと

みんながみんな誰かに憧れて、それを受け入れられずに嫉妬して僻んで生きてるなぁ

と思ったのです。

勿論私もそういう部分はあります。
あの人みたいに可愛かったら、とか才能があったらとかあげればキリがない理由で誰かに(もちろん1人だけじゃなく)嫉妬して生きている。

自分じゃない誰かの事はよく見えて

『憧れている自分を受け入れられれば楽なのになぁ』

と思いました。

そしてきっともっと早く憧れを手にできるんじゃないかな、って。

僻んでる時間って自分も好きじゃなくなるし、マイナスのオーラでまとわれて憧れになんか到底近づけない。

でも認めてしまえば前向きになってキラキラするしそうしているうちに憧れに近づける。

嫉妬という言葉が存在しているから、そういうマイナスな思考ってどうしても働いてしまうと思うし、素直にそれを受け入れることなんでなかなかできないけど、少しずつでもそういう自分と憧れの存在を受け入れていけるようになりたいな、と思いました。

僻んでいる時間はもったいない。


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

魔法はいつも自分のそばにある。 30代独身。マイペースに過ごす私の日常です。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。