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【媚びる女ムカつく?】いい時間の提供との区別はついてますか?

今日は、恋愛対象に媚びることと、いい時間を提供するよう努力することは何が違うのか?という話をします。

わたしはいわゆる重役とされるポストについている男性とたくさんお付き合いしてきましたが、男のために〇〇するなんて嫌!みたいなプライドが全くありません。例えば化粧は男のためではなく、自分のためにしてるの!と主張するひとは、あんまり好きじゃないです。
あるいは、男性に対してすぐ甘えたり、多めに褒めていたりする女性に対し、媚びてる女と決めつけるのもどうかと思います。媚びることができるのも一つの技能ですからね。

全体的に、媚びるということと、相手に快適な時間を提供することをごちゃごちゃにしている人が多い印象です。

一体何が違うのでしょう?
そこに着眼すると、どんなことを踏まえると相手に好印象かがわかりますよ!

目次

●自分が社会的な生き物であることをわすれてはいけない
「自己満足で見苦しい似合ってもない化粧をみせられたところで、嬉しい人間などいないのです」

●鏡を見ないと自分では確認できないのだから
「TPOみたいなものです。相手が見るのなら、ある程度、相手の好みに合わせてきちんとする」

●「媚びる」と「相手にいい時間を提供する」の違いとは?
「相手にいい時間を提供するというのは、相手の好みと自分の好みの交点を落ち着いて探り...」

●つまり、〇〇がなければ何してもダメ
「主軸となる〇〇というものがしっかりした上でないと、この『相手にいい時間を提供する』のはかなり難しい」

●自分の〇〇、できてる?
「...できていると、自分をマネキンのように考え、合っている服の選出は結構簡単」

●デート服で気をつけるべきは前回との〇〇
「一回一回の服自体の印象よりも...」

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著者 こっこ

完全独学でTOEIC830をもぎとった英語教師。生徒が初期目標としたゴールの達成率は約95%
月10000名が読むブログ「男子を置いて、ビジネスクラス」代表
月額980円でアラサークズ女の人生を変えるオンラインサロン「ダメな女の地獄船」船長


自分が社会的な生き物であることをわすれてはいけない

異性愛、同性愛、なんでもですが、人は基本、社会を構築して生きていますよね?
その社会に対する顔の構築が、化粧の基本です。自己満足で見苦しい似合ってもない化粧をみせられたところで、嬉しい人間などいないのです。

というかそもそも、自分の顔なんて肉眼では見えませんよね?


鏡を見ないと自分では確認できないのだから

単に、化粧なんか鏡見ないと自分では確認できないですよね。もっともダイレクトに自分の化粧を見るのはパートナーなのです。その相手に配慮しないのってなんなのでしょう?
TPOみたいなものです。相手が見るのなら、ある程度、相手の好みに合わせてきちんとする。それが嫌なら、その相手との関係自体見直したほうが良いのではないでしょうか?

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こっこ

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イケメンにある日突然告られ、1年半後本当に結婚した人。TOEICを独学で830とったり、8キロダイエットに成功したり、コツコツやることは得意。
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