NAOKI@職場の人間関係コーチ

自分が体験した職場の人間関係トラブルで乗り越えたこと等を投稿していきます。職場の人間関係のお悩みを中心にコーチングしています。始めたばかりですので『スキ』や『フォロー』や『コメント』で応援して頂けると嬉しいです。自分と同じようにコーチングを始めたばかりの方と仲間になりたいです。

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    最近の記事

    【自分を信じてやってみる。】

    誰かが良いと言っていたとしても、口コミで評価が高かったとしても、最終的には自分で試してみないと分からない。 自分にとって良い結果になるとしても悪い結果になるとしてもどちらの結果になるとしても受け容れる覚悟をして臨むことが大切だと思う。 いつも自分が望んだ結果になるとは限らない。 望んだ結果にならなかったとしても受け容れる覚悟が出来ていることでそれもまた経験になる。 自分以外の全ての人がNOと言っているとしても、自分がYESと思うなら自分を信じてやってみることが大切だと

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      • 【心地良い風】

        夜道を自転車で走った。 風が心地良くていつまでも走っていたいと思った。 風情を感じ日本で生きていることを感謝した。

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        • Netflixドラマ『ザ・ソサエティ』(ネタバレ有り)

          ハラハラドキドキするようなストーリー展開であっという間に最終話である10話まで観終えました。 シーズン2の話があったのにシーズン1の10話で終了だなんてめちゃめちゃ残念です。 10話の時点でもまだまだ続くストーリー展開が予想されたからです。 大人が突然消えた町に残された高校生たちのことが描かれていて、現実では起きえないシチュエーションだけにめちゃめちゃ興味深く観ていました。 シーズン2以降も続いていたとしたら「元の世界に帰れたのだろうか?」「帰れたのだとしたらどうやっ

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          • 【本音を大切にしよう】

            どんな時も自分の本音に耳を傾けよう。 本音で生きることが幸せに繋がる。

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            Netflixドラマ『サバイバー:宿命の大統領』シーズン1・2・3(ネタバレ有り)

            1話見たらどうしても次が気になってまた1話見てというのを繰り返してあっという間に全話観終えました。 個人的にけっこうハマっていて『24-TWENTY FOUR-』以来の興奮だったように思いました。 『24-TWENTY FOUR-』のジャック・バウアーは捜査官だったのでテロリストとの戦いが主に描かれていてそれもとても面白かったのですが、『サバイバー:宿命の大統領』のトム・カークマンは大統領だったのでテロリストとの戦いもありながら様々なことが多角的に描かれていてそれもとても

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            【たった1つ本当に大切なものがあるとしたら】

            たった1つ本当に大切なものがあるとしたら、それは「家族」だと思いました。 たくさんの人が家族が大切だって話をしていると思いますが、そこに同調したわけではなく理屈ではなく感覚的に腑に落ちた感じです。 自分の周りの友人を見ていても家族を大切にしている人で不幸せに見える人は1人も居ないことに気が付きました。 自分の場合にはお父さんとは家族だと実感出来る程ようやく関係を構築出来てきましたが、お母さんとの関係を現在進行中で向き合っています。 今思えばですが、お父さんとの関係を向

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            【職場での信頼関係】

            たまたま同僚のミスを見つけたことがあります。 訂正してもらった方が良いと判断しそのことを直接同僚に伝えました。 同じ同僚に対して違うタイミングでミスを見つけそれぞれ伝えてみたことがあります。 入社して間もない時にはそのことが攻撃と判断されてしまったのか、伝えた後も訂正されないままでした。 入社してしばらくしてからの時にはそのことがサポートと判断されたのか、伝えた後には訂正されていました。 この違いが何だったのか考えた時に自分が出した答えは信頼関係でした。 入社して

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            【真実は人の数だけ存在する】

            事実は1つだけど真実は人の数だけ存在する。 人の数だけ様々な解釈、価値観、考え方がある。 正しいとか間違っているとか良いとか悪いとかそういう捉え方をせず、事実を事実として受け止めて生きると生きやすい。

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            【人と比べず自分のペースで進もう】

            ついつい人と比べてしまうことはよくあることだと思う。 だけど人それぞれ違うのだから比べる必要なんてない。 自分のペースで一歩一歩進んで行ったら良い。

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            【真の強さとは】

            恐れを受け容れている人は真の強さを持ち合わせている。 だが、恐れを受け容れられない人は恐れをなかったことにして強がっている。 強さを証明しようとしている人は真に強いのではなく弱さを隠している。

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            【父親との関係を上司との関係に投影している場合】

            投影について書いてみる。 例えば、父親から愛されていないと感じているが本当は愛されたいと思っている場合、職場の上司から代わりにその愛を受けようとする場合がある。 父親との関係を上司との関係に投影しているということ。 ただ、その行動をしている本人にはその自覚が無いことが多い。 男女の場合には恋愛や結婚に発展することもあるが、その関係性が父親と娘のようになっていることがある。 それで成立している場合もあるから一概に良い悪いと言うことは出来ないが、本当の意味での夫婦の関係

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            【今この瞬間をより良くする】

            ふと思うことがある。 今選んでいるのとは違う選択をしたらどうなっていただろうって。 もっと素敵な人生になっていたのかもしれないし、もっと酷い人生になっていたのかもしれない。 でもいくらもしも話を考えたとしても存在しているのは今この瞬間だけ。 あらためて今この瞬間をより良くすることに時間を使おうと思った。

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            【起きたことが最善】

            人生いろんなことが起きる。 いろいろなことが起きた後にやっぱり思うことは起きたことが最善だったということ。 偶然ではなく起こるべくして起こったということ。 自分にとって良いことも悪いことも起きるけど、その出来事から必ず大切な気付きな学びがあるからそのことに気付くことが大切。

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            【自分の全てを受け容れる】

            全てというのは文字通り全てです。 自分の好きなところも好きじゃないところも、良いところも悪いところも、ポジティブなところもネガティプなところも全部という意味です。 自分に対して何かや誰かと比較したり、判断したり、評価する必要はありません。 自分で自分の全てを抱き締めてあげることが大切です。 心の中でどんなにエグイことを考えていたとしてもそれでOKです。 自分が何に対してどう思うかは100%自分の自由です。 自分がOKを出せなければ他の誰もOKを出すことも出来ません

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            【相手を怒らせたと感じているあなたへ】

            ある時気が付きました。 相手が怒りの感情を持っていたならあなたが何をしたとしても相手は怒ります。 あなたは相手の気持ちを変えられないし相手の気持ちをコントロール出来ないのです。 自分の気持ちの面倒は自分でみるしかないのと同じで、相手の気持ちの面倒は相手しかみることが出来ないのです。 なので自分が相手を怒らせたと思うことがあったとしてもそれは幻想です。 相手には相手の中に怒りの感情があってたまたまあなたが話した内容に相手が反応した。 そうでしかないのです。 コミュ

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            【コンビニでの嬉しかった出来事】

            いつも行っているコンビニがある。 いつからか店員さんと顔見知りになった。 詳細は伏せるけど、自分のいつものパターンを覚えていてくれたりして、何も言わなくてもその対応をしてもらえるようになった。 いつもの店員さんがいるとほっとした気持ちになるし、シンプルに嬉しいなと思った。 しかもそれは特定の店員さん1人というわけではなく、複数の店員さんに覚えてもらえていてあらためてとっても嬉しいなと思った。

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