クラウドサイン

#スタートアップ 記事まとめ

スタートアップが手がけたnoteが集まるマガジンです。スタートアップが読むべき、知るべきnoteも選んでいきます。

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【ファミマ足立CMOに聞く】ベンチャーが上場後も成長を続ける上で大事な「マーケティング」と「組織づくり」の要諦

ベンチャーの本当の戦いは、上場後にあると言っても過言ではない。 上場後さらなる成長が期待される中、「ニッチ領域で一点突破して成長してきた中で、いかにより大きな市場を取りにいくか」「上場までの野武士たちの集まりのような状態から、組織として戦っていくフェーズにどのように移行するか」というマーケティングや組織に関する課題は多くの経営者が共有するところだろう。 今回の対談では、2020年12月より、グロース・キャピタル株式会社のグロースパートナーを務めるファミリーマートCMO 足

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いきものの命を守り、ともに未来をつくっていく「仲間」をクラウドファンディングで集める

動物園で、動物たちがいきいきと健やかに過ごせるように。水族館で人もいきものも幸せな環境で触れ合えるように。野生動物や希少動物の命をつないでいけるように。 さまざまな想いを軸に、動物園・水族館、動物保護団体などが実行者となって、資金を集めるクラウドファンディングプロジェクトが立ち上がっています。READYFORのキュレーターも、いきものとともに生きる未来を守るために挑戦する実行者に伴走してきました。 READYFORでは、いきものたちとともに生きる未来を守っていくために、専

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【DAOとは何か徹底解説】私達は企業の労働者からDAOへの貢献者へ、メタバース時代の働き方はトークンエコノミーと共にある

web3に関してのトレンドを振り返ると、2020年はDeFi、2021年はNFTとクリプトゲームの年になりましたが、2022年はDAOがより大きく注目されると言われています。 DAOは「Decentralized Autonomous Organization」の略であり、日本語では自律分散型組織と訳されます。それだけ聞いても「?」という感じですが(僕もそうでしたw)、簡単にいうと社長のいない会社のようなものです。 株主、経営陣、役員などのような管理者がいなくても、ミッシ

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ジャンプ+編集部が海外向けに自ら漫画アプリを展開する理由

こんにちは。ジャンプ+編集部のモミーです。 日本からは見られないのでご存知ない人もいると思いますが、集英社は3年前から「MANGA Plus by SHUEISHA」(以下、MANGA Plus)という海外向けの漫画配信サービスを始めました。 その「MANGA Plus」は実はジャンプ+編集部が直接運営しています。 ほとんどの出版社では、漫画の海外展開は、編集部ではない部署(海外出版ライセンスの部署)が中心に担当しています。 編集部はまず人気漫画を生み出すのが担当。そ

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Inside CloudSign

クラウドサインの中の人の記事です。

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クラウドサイン6周年のキービジュアルを作りました。

電子契約サービス「クラウドサイン」のデザインを担当している、ブランドデザインチームの笛田&山本です。 クラウドサインが2021年10月19日に6周年を迎えました。 6周年を迎えるにあたり、ブランドデザインチームでキービジュアルや6周年グッズを作成しましたので作成の経緯や過程をご紹介します。 6周年に向けてクラウドサインの6周年が近づいてきたある日、橘から「6周年のキービジュアルを作りたい」とのメッセージが届きました。 早速MTGが設定され、以下のような熱い思いを受け取

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クラウドサイン6周年。もう一度、電子契約業界を再発明する。Re:CloudSignに挑む1年に。

先日、クラウドサインはリリースして6周年を迎えました。思い返せば山あり谷あり、リリース以来様々なことがありましたが、様々な方に支えられ、ようやく電子契約が社会に普及する下地が造れそうです。 3周年のときは「Connected Everything構想」を発表し、これからクラウドサインはアライアンス戦略を強化すると発表しました。4周年のときは、大企業/エンタープライズ企業にリソースを寄せる声明を出し、製品開発も大企業/エンタープライズ企業をペルソナに置き資源を集中して開発継続

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クラウドサインのブランドブックを作成しました(1/7 )

電子契約サービス「クラウドサイン」デザイングループブランディングチームの山本です。 同じユニットの笛田と一緒にクラウドサインのブランディングを担当しています。 今年の8月にクラウドサインのブランドブックを作成しました。 noteにて作成に至った経緯や作成の流れなどを7回に分けてご紹介して行きます。 連載の目次(予定)第1章 ブランドブックを作成しました(👈今回の記事) 第2章 計画編 第3章 ブランドアイデンティティを固めるための材料集め編 第4章 ブランドアイデンティテ

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「CloudSign Re:Change Award」開催のお知らせ #クラウドサイン_ReChange

お世話になっております。クラウドサインの降井(ふるい)です。 先日、クラウドサインのユーザーコミュニティ「Re:Change」の発足イベントに関するnoteを投稿しましたが、本日はユーザーアワードに関するお知らせです。 ユーザーアワード開催の目的クラウドサインでは「これからの100年、新しい契約のかたち」を創っていくことをミッションとしていますが、それを達成するためには我々の力だけでは難しく、クラウドサインユーザーの皆様が持っている独自のノウハウ・知見を必要としています。

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Contract GUILD

慶應義塾大学SFC研究所リーガルデザイン・ラボ、株式会社THE GUILDおよび弁護士ドットコムの三者が、契約の未来を検討する共同研究組織、それがコントラクトギルドです。

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