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リモート勉強会のすすめ

Firebase勉強会のslackを立ててから1ヶ月程たちました。

Twitterで勉強会の存在を知ってslackに入ってくれた人が、現在は30人近くにまでなりました!

今回は、リモート勉強会がとても良かったのでご報告。
プログラミングの勉強をしていて、モチベーション保つのが難しいって人には特にオススメ。

リモート勉強会のメリット

誰でも参加できる

リモート勉強会は時間や場所に制限されず、いつでもどこでも開催できます。

ログが残せる

チャットでのやり取りが基本なので、なにが分からなかったのか、どうすれば解決できたかが、メモやノートを取らずとも、会話ごとそのままログとして残ります。
あとから見返すことができて便利。

モチベーション維持に最適

何か分からないことがあったときに、みんなで教え合いながら解決ができる。
できたときの達成感も共有でき、モチベーションアップに繋がります。

リモート勉強会のやりかた

リモート勉強会にはslackを使うのがおすすめ。

専用のチャネルを作る

勉強会に参加する人専用のチャネルを作ります。
Firebase勉強会のslackでは「log」という名前のチャネル上でやり取りをするようにしました。

テーマを決める

その日の勉強会のテーマを決めます。

例えば、「Firebase & Flutter 開発環境構築」とか。

分からないことを聞く

分からなかったり、つまづいたときはチャットで相談します。
ここで遠慮は絶対禁物!他の参加者を気にして質問を控えるのはダメ!
ずうずうしく、あつかましく、質問しまくりましょう!

状況を報告する

出来ないときはどんなエラーが出ているのかをどんどん共有しましょう。あとから見返したときにどこでつまづいたかまで、追うことができます。

↑できたときも、興奮を共有(笑)

勉強会が終わったら

チャネルを見返して復習しましょう。

私は勉強会でやった一通りの流れをQiitaにまとめて、slackに共有しています。

#Firebase勉強会 のタグを付けて投稿しています。

Qiitaに投稿した記事はこちら

勉強会に参加出来なかった人がいても、slackのチャット履歴や、Qiitaの記事を追えば同じ内容を勉強することが出来ます。

さいごに

Firebase勉強会ではアプリ制作を一緒に勉強する仲間を待ってます!
気になる方はまずはslackに参加してみてください。

#Firebase勉強会 #プログラミング #アプリ開発

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ありがたいばい!
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デザインもコーディングもディレクションもやります。Webマーケとアクセス解析は勉強中。コーディングが一番好きでメインはフロントエンドですがバックエンドも身につけてフルスタックになってやろうと計画中。好きなフォントはCentury Gothic/好きな色は#bf0000

コメント2件

俺のこと隠さなくてもいいよ!配慮ありがと
tyler オッケー!
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