年の瀬にはやはり、そうとは気づかず、
ぼくらはやはり、何かを静かに見送っているよね。
終わっていく何かを。
それはやっぱり死んでいった者を見送るのに似ているのじゃないだろうか。
ーー嬉野雅道
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ほどなく年も暮れますね、みなさん。
去り行く年を見送り、また来る年を迎えて、
私ももうずいぶんな年齢になります。
そんなあたり前の繰り返しを、あたり前
まさに青天の霹靂。
話は遡ること一週間、休日に暇を持て余して何気なくGYAOで「PRODUCE 101 JAPAN」を見始めたのがきっかけ。
たびたびTwitterのトレンドで見かけて気にはなっていたものの、アイドルのオーディション番組ということ以上に前提知識はなく、とりあえず暇だから見始めたというところ。
しかし初回で一気に引き込まれ、人気メンのひとりである豆原一成にどハマりしてしまったの
私がハマっている番組『PRODUCE 101 JAPAN』は、「101人の中から、視聴者投票により最終11位までがデビューできる」男性アイドルオーディションです。今日は男澤直樹さんについて、綴らせていただきます。
<これは何?>
現在10話までの放送が終わり、練習生は101人→60人→35人まで絞られてきました。圧倒的推しだった瀧澤翼さんが脱落してしまい、「そもそも全員好きだし! どうしたらいい
シーズン0
アイドルマスターシャイニーカラーズの黛冬優子にやられている。
2019年3月10日、彼女はこの世に姿を現した。
2019年4月5日、私は彼女に出会った。
これを書いている時点(2019年12月)で一年も経っていないが、はっきりと断言できるのは、私は黛冬優子にやられているということである。
この「やられる」という感情を言語化しようと思い立つたびに私の思考は行き詰まり、それまで
こんにちは、にぼしです。
11/27のベストアーティストで初披露されたSixTONESのデビュー曲ImitationRainで京本大我さんの存在が何故だか気になりました。
彼のどこに魅力を感じたのか、彼についてほとんど知らない状態の今しかできない自己分析をまとめたいと思います。
個人的な記録です。長いです。
読んで下さる方は少ないとは思いますが本当に長いです。
あくまでも『京本大我』について何も
私はずっとAKB48が大好きでした。
普通の女の子たちが、それぞれの個性を発揮しながらも一つになって夢を追いかけている姿、可愛い衣装を着てステージに立って歌って踊っている姿、たくさんの歓声を浴びている姿。全てがまぶしすぎてクラクラしました。
中学生の頃、いじめられがちで友達もいなくて、家でAKBを見ることだけが私の楽しみでした。そしていつの間にか、私もこんな風になりたいと思うようになってしまい
毎月一度、大体第一火曜日開催されている「昼下がりの講談会」@平岡珈琲店の日。
カライタで「明智左馬之助湖水渡り」をさせていただいて、開演時間。
この会では毎回玉田玉山がこれまで生きてきたその人生を語る「玉田玉山物語」を語っている。
最近はずっと恋愛の話をしている。
今回は「玉田玉山物語~知らないメールアドレス」を。
とてもたくさん笑っていただけて、気が付いたら終わっていた。気持ち良かった。
【「FNS歌謡祭」全データ】
このnoteはフジテレビ「FNS歌謡祭」の様々なデータを記載しています。
読み応えのある内容となっているので、是非1度ご購読ください。
『「FNS歌謡祭」全データ』
【第1回】予選
1974年7月2日
司会者 小川宏、吉永小百合
平均視聴率 26.2%
【第1回】本選
1974年7月18日
司会者 小川宏、吉永小百合
平均視聴率 34.0%
【第2回】予選
1