KóKo / ここ

Graphic design / Illustration | イタリア人パートナーとオーストラリア在住。現在妊娠中! https://linktr.ee/kokooyama

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    最近の記事

    07 It is really not okay to be envious of someone.

    誰かを妬む・羨むことは、全く良くないです。って、訳して合ってるかな?笑 英文で何か書くと英語教師の母に何かしら文句言われます。いわゆる机に座ってする「勉強」が苦手で、「感覚」で「適当」に学んだタイプなので多々間違えてるので。笑  今回は謎にタイトルを英語にしてみました。 妬む・羨む感情は嫌いですが “envy” ・ “envious”の単語が好きだからです。(意味不明ですみません。) ふとね、妬む感情ほど醜いものはないんではないかと思ったんです。 ・SNSを見て他人

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      • 06 ひとつ、ひとつをクリアにしていく

        11月です。10月は、どんな月でしたか? 私は、1年間を振り返ったり、翌年の目標を立てていたけど、1ヶ月、1週間、もっと言えば1日をちゃんと振り返っていないと気付いたのです。 よくよく考えたら365日分の振り返りってめっちゃ雑!笑 結局1年間のハイライトしか覚えていないから、細かいけど大切なこととか沢山あるのに忘れちゃうんだよなぁ。 振り返るスパンを短くし、できなかった事や失敗した事を、翌週又は翌月に必ず活かせるのが理想的だと思っています。できる人は、毎日一言でも1日の

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        • 05 わたし(みんな)が思うイタリア人

          今日は簡単にイタリア人について書きます。 日本人に対して典型的なイメージがあるように、みんなが思うイタリア人のイメージが共通で何かしらあると思う。 自分は典型的なイメージで決めつけられるのが凄く嫌だったから、他人にはしないでおこうと思っていたけれども…イタリア人は、やっぱりイタリア人だわ!と感じることが多い。笑 オーストラリアにいても、イタリア人コミュニティにいたので、段々とイタリア語もなんとなくわかってきてしまい「自分、もっと英語を勉強しにオーストラリアにきたのでは、

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          • 04 生涯のパートナーとの出会い

            パートナー【partner】とは —— 仲間、相棒/共同経営者/ダンスの相手/配偶者またはそのような関係の相手。 今日は、私のパートナーのことを紹介したいと思います。なぜパートナーと呼んでいるのかと言うと、“彼氏”っていう感じでもないけど、籍も入れてないし、まだ結婚式もあげていないので “旦那”でもない。そのうち、結婚することは決めているので “婚約者”?笑 正直なんでも良いけど、私はパートナーって呼び方が一番しっくりしています。 彼はイタリア生まれイタリア育ち、オースト

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            03 ついにパートナーシップ・ビザの申請!

            パートナーのことを詳しく話したいと思って「生涯のパートナーとの出会い」というタイトルで書いているところなのですが、ちょっと時間がかかっている。語りすぎて。笑 なので、その投稿をする前にご報告です!先ほどエージェントへ頭金を支払い、オーストラリアのパートナーシップ・ビザの申請準備がついに始まりました! 今からビザの申請をし始める方とか既に申請中の方と情報共有ができたらなぁ、と思い報告していこうと思ってます。 私たちは、だいぶ前からビザの申請を検討していました。申請にするに

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            02 「〜したかった」って言うのカッコワルイ?

            前回の投稿で触れた通り、私は今「やってみたいこと」を実現させるキャンペーンを実施中なんです!ええ。もちろん1人でやってる。笑 このキャンペーンは何かと言うと「〜したかった」、「〜したい」で終わらせるのを辞めてやればいいじゃん!と自分に言い聞かせ、とりあえずやってみることをモットーにしています。誰かやってる人もしくはやりたい人いるかな?笑 実はこれって意識しないと全くできないことに気づいた。わたしが最近始めたことはキックボクシングとブログ(note)なんだけど、実は2~3年

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            01 新しいことを始める時

            「自分は、なんて平凡でつまらない人生を送っているんだろう?」 そう思っていた時がある。でもある時友人と話していて、 「KÓの人生は変わってるよ!もっとシェアするべきだと思う!」 と言われたことがきっかけで(言われたのは約2年前のオーストラリアに出発する前のことだけれど、腰が重く結局何も始めなかった。はい、私かなりのLAZY!) 自分では“普通”だとか“つまんない”と思っていたことも他人からは“面白い”ことだったりする。兎に角、自己評価を低くつけるのもいい加減にしようか

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