見出し画像

潤いと乾燥のバランスが難しい!

真夏の紫外線と汗、そして打って変わった秋の風の乾きっぷりにパリパリした感触が否めない私の肌。

なんとかバランスが取れない者か、と悩むのですが、毎年いろんな症状があり、だんだん変わってくるので、季節の変わり目は大変です。

今年はことに、ギャップが激しくて、洗顔の直後に口元や目の周りが突っ張り、さらに乾燥小じわがめだつようになってしまったのです。

慌ててローションを付けても砂漠のようであまりにも徒労感が多く、そしてファンデーションの馴染みも悪くなる一方で、どうしたものかと思っていた時に、お友達から大容量のシートマスクを教えられました。

たっぷりのオールインワンのローションがしみこんだそれが40枚入ってお手頃価格でした。

朝の洗顔後にぺたりと貼り付けて3~5分。

バスタイム後には服を着るより早くぺたりとはりつけ、じっくりと浸透させたい時にはその上にラップを貼って掌で押し込むように温めたり。

剥がしたら即、オールインワンジェルを薄くつけて、これもこすらずにハンドプッシュしてしみこませる、というプロセスを丁寧にやってみました。

毎日繰り返すことで、毛穴の状態もよくなり、そのおかげかてかりもなく、適度に潤って、乾燥も気にならなくなりました。

実はこのお手入れ、夏の汗と皮脂のテカリにもきくのだとか。

何といってもローコストで毎日やるほどに効果が実感できる嬉しいケアです。

とりあえず春まで続けてみて、その効果を体感してみようと思っています。

ほうれい線が薄くなる、肌のケアや保湿をしっかり意識した日常生活

画像1

しみ、くすみ、しわ、たるみなど、肌の悩みはたくさんありますが、できると10歳も老けて見えてしまうほうれい線は、切実な悩みです。

加齢によってコラーゲンが減少し、弾力を失った肌がたるむと、頬の位置が下がり口元にほうれい線ができてしまいます。 

ほうれい線ができる原因を取り除き、薄くするにはいくつかのケアが必要です。

肉や魚の動物性たんぱく質に多く含まれている必須アミノ酸とビタミンCをバランスよく摂ると、再生が促進されるコラーゲンが増え、ハリのある肌になります。

また、ビタミンCには老化の原因である活性酸素を除去する抗菌作用と、新陳代謝を促進する作用があり、肌のトラブルが改善されます。

ヒアルロン酸が減少し、乾燥しカサカサした肌に水分を補うと、しわやほうれい線が減少するように、ほうれい線を薄くするポイントは保湿することです。

ほうれい線を薄くするために必要なケアのほか、メイクブラシの柄を使う方法もあります。

周辺に皮膚と筋肉と骨を繋いでいる柱がある頬骨を、1分間メイクブラシの柄で押してほぐすマッサージをすると、たるんでいた頬が持ち上がり、ほうれい線が薄くなります。

1日1分を目安とし、しわやあざの原因となる可能性があるため、やり過ぎは禁物です。

肌にハリと弾力があれば、ほうれい線は薄くなります。

ほうれい線が薄くなる肌のケアや保湿をしっかり意識した日常生活を送りましょう。

ビハキュアを使った効果と口コミ!最安値で購入可能な通販はどこ?

ビハキュアが気になったので、実際に購入して使ってみることにしました。

使ってみた効果や口コミを出来るだけ詳しくお伝えしていきますので、購入前の参考にしてみて下さいね。



この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

28
肌のカサツキが気になる専業主婦は、話題の美白化粧品でプルプルの肌を取り戻すことが出来たのでしょうか? 地道なケアを続けて綺麗な肌を目指したいと思います!http://swachhtaactionplan.com/
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。