見出し画像

本人に仕事を依頼して記事を出そう!

note仕事依頼記事という枠を使った本人(@biftech)のプロフィールです。フェスやイベントなど現場に足を運び、そこで見たものを記録する30代後半男性(再婚・2児の父)の経歴を2000字で紹介します。

書けるジャンルと記事の種類

自分の引き出しは「フェス・音楽」「旅行」「IT」「育児生活」です。記事の種類は得意順にレポート > エッセイ > コラム > インタビューで、現役Webメディア編集 / Webマーケターでもあるので媒体特性やSEOは最初から意識して書くようにしています。

1. フェス取材がライフワーク。音楽ネタはレポート中心

人生で大切なことはフジロックで学んだ。フジには中止になった1997年から延期になった2020年まで毎年現地入りしており、そのうち10回くらいが取材目的です。そこが原点ということもあり、個人的にも日本のフェス文化は見守っていきたい。体験レポートや主催者取材、ぜひお願いします。

これまで記事はレポート中心に書いてきました。自分の好奇心と合致したイベントのレポートがヤフトピやホッテントリに載るので好きこそものの上手なれですなあと感じますね。代表的なのはこのあたりです。

これまで国内外のフェスティバルに行った関係で、フェスの行く末について常に想いを馳せており、関係者インタビューなども行ってアンテナを張り続けています。

あとはアーティストへのインタビューも一部お受けしています。通訳立ち会いで海外アーティストの取材経験もあり(Travis)。

直近の音楽原稿は思い出エッセイでした。oasisの2ndが入り口です。

もう一つの音楽的入り口はTHE YELLOW MONKEY。ブロスと雨宮まみさんに最敬礼。

そのほかの記事はブログやTogetterでご確認ください。かつて「メインカルチャー飛び込み業」と呼ばれて自分でもなるほどと思ったので、そういう記事が得意分野です。

2. インターネットが、好きです。

中2のときにWindows 95と遭遇したネット第1世代です。チャットやテキストサイト、ブログ2chにSNSと諸々わたり歩いた経験をふまえて何か書くことが多いです。

いわゆるインターネットカルチャーに対して所見を述べたり、ガジェット回して生活をより豊かなものに!といったようなことをやっています。

3. 育児生活の話題も積極的にシェアしていきたい

2020年現在2歳&0歳の男児2名、妻、猫と仲良く暮らしており、その中で生まれたエピソードを書くことが可能。第1子の誕生〜1歳の様子はcakesにて「こうしておれは父になる(のか)」という連載エッセイで読めます。

画像1









こうしておれは父になる(のか)
「今にこの子は「パパ」としゃべるだろう。そのとき自分は、何としてきみを抱きしめたらよいか、再び考えてみよう」——ライブやフ
cakes.mu



で、18年8月には前日譚(妊娠発覚〜臨月)までのエッセイも加えた書籍がイースト・プレスから出ています。内容はタイトル通りで、自分は妊娠出産に立ち会いながら「おれが人の親とかマジ緊張するし草」という戸惑いの日々を当時送ったので、それを開示して主に「これから」という男性向け に書いたもの(だったけど女性からの「男ってこうだったのかよ」というコメントのほうが多い)。

そして2020年3月からは第2子も仲間入り。無痛分娩やコロナ大ブームとの並走はなかなかしびれます。みんなで勝とう〜。

4. 旅行は執筆実績なしですがやる気はあります

子連れフライトや海外フェス遠征などノウハウになるような記事を書こうとしています。

画像2

海外の渡航国は上記の通り。周遊券での世界一周経験者です。メキシコ、マレーシア、南インド、ポルトガルがとにかく好きで、渡航理由は「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ観て感動したのでキューバに」みたいな音楽理由が大きい。海外フェスにも足を運びました。映画「グラストンベリー・フェスティバル」のパンフにも寄稿しています。

・Glastonbury Festival(UK)04 / 05
・Sonar(スペイン)04
・カーニバル(ブラジル)06
・Love Parade(メキシコ)06
・Langerado Music Festival(US)06
・Burning Man(US)08
・Outside Lands(US)08
・SXSW(US)12
・カーニバル(トリニダード・トバゴ)12
・New Orleans Jazz & Heritage Festival(US)16
・Coachella Festival(US)16

国内旅行はライブ遠征や「徳島で阿波おどりを味わいたい」みたいな感じでこちらも音楽理由が多いです。

5. その他なにか面白い話あればぜひ

好きな媒体なら身を削ってでもエッセイを寄せますし、まだ見つかっていない天才をあまねく紹介したり面白そうな体験できそうなところにとびついていったりしたいです。

条件について

思うところあって希望する原稿料は非公開にしました。ただ作業できるのは平日夜間&週末という機動力のなさなどもあるので、金額よりもお題とスケジュールの実現性を優先します。ちょっと無理だとなれば知人のライター紹介します。

この記事が参加している募集

私の仕事

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

お子の話題きっかけでいただいたら彼らに、それ以外は自分らの遊ぶ金に使います!

ありがとうございます!!がんばって書いた甲斐がありました
21
都内在住の30代男性。平日にサラリーマンをしつつ、さまざまなライブやフェスに足を運んで記録するインターネットユーザー。産前産後&育児エッセイ「こうしておれは父になる(のか)」イースト・プレスからリリース。2020年3月に第2子誕生による育休取得へ