髙松 瑞樹 | 弁論ガール

自分の言葉で自分の物語を「語る人」と「語る場」をつくるため、伝統的な日本語競技「弁論」を社会実装しています。個人のVision・Mission・Valueを言語化するサポートや、企業向けの研修プログラムを企画・実施。公式サイト→ http://mizukibenron.com/
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お仕事依頼について(2021年ver.)

はじめまして!髙松瑞樹と申します。こちら、髙松のプロフィールや実績をまとめたnoteです。髙松瑞樹にお仕事の依頼をくださる方、何か一緒にしてみたい方という方にご一読…

尾原さんの「話し型」をスピーチコーチング的な視点で分析・考察してみた

「スピーチコーチング的な視点で、僕の話し方に関して気づいたこととか、 ”もっとこうしたら良いよ”ってことがあれば教えていただけますか」 先日、Clubhouseの対談企…

「手首じゃなくて腹切ってそう」と言われるファンがTHE BACK HORNの魅力を全力で考察してみた

ラジオから流れてくる「売れ線」の曲が大嫌いだった。 ドラマの主題歌になって紅白の出演も決まったという、”夢や希望を唄うあのアーティスト”の曲がラジオから流れた瞬…

高校生が自ら問いを立て「7分間」で自己表現する日本語競技を全国に広めたい【弁論大会レポート2020】

数年前、『ちはやふる』という作品が話題になりました。 「競技かるた」に情熱をかける高校生たちの青春ストーリーです。 累計発行部数は2500万部を突破(※2020年2月時点…

「話し方」は無料で学べるのに「話し型」のつくり方は誰も教えてくれない【10,000字】

※本noteにおける「話し方」とは、主に「スピーチ」「プレゼン」「演説」といった1対マスの「パブリックスピーキング」を指しています。日常会話おける「話し方」と厳密に…

弁論ガール、noteはじめます。

こんにちは!弁論ガールです。 2020年はついに弁士歴10年目に突入します。 先ほど、Twitterでこんなツイートをしました。 私の周囲の方は既に ご存知かと思いますが、 髙…