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回転寿司でいつもエンガワを頼む

Amazonの購入履歴から思い出す、2019年に買った本(読んだ本ではない)

月日は経ち、また新しい一年が始まった。今回に限っては、2020年とかいうあらゆる近未来物小説における「未来」がやって来たのでなおさら恐ろしい。 本棚をふと見てみると…

逆噴射小説大賞の二次選考を通過して嬉しい

何らかのガソリンがないと動けない類の人間なので、取りあえず最初の400文字を書けてよかった。それだけでも参加した価値はある。続きを書こう。

幸せは温い鉄砲

黒色火薬を飲み下すことで仮病を装うのは一昔前の軍記物ではありふれた手法であるが、阿見田かるかはそれを3限目の小テスト中に実行した。こんなメールを見たからだ。 「授…