見出し画像

ヴォルテクサイト

 本文章には性的な表現が含まれております。気分を害される可能性がありますので、予めご了承下さい。

 伝承者から教えていただいた方法でこのヴォルテクサイトとハートでワークをすると、私に内在する存在である女神まみと繋がり、その女神まみを介してヴォルテクサイトに内在する存在と繋がれました。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました「私は、彼にこう言いました。私、ちょっとね、愛しすぎて、麻痺してきているの」

 ヴォルテクサイトに内在する存在はこう語られました。「いえ、結構です。そのまま愛し続けて下さい。ハートをいっぱいに膨らまさせて下さい。その方が都合が良い」

 女神まみはこう語られました「そうですか、どんな都合がよろしいのかと」

 ヴォルテクサイトに内在する存在はこう語られました「いえ、意識なきところに意識があり、このところに真実がある。そのところへと、いち早く辿り着ける。まぁ、そういう事です」

 女神まみはこう語られました「分かったような、分からないような、何とも言えない感覚の中、私は彼に、はめられたわ、そう、濃密なsexよ」

 ヴォルテクサイトに内在する存在はこう語られました「姫の体は柔らかく、優しい波動に満ちていて、私はすぐ様、行為に及んだ。姫の体内を私で満たし、私はザーメンという名の雨を降らせた」

 女神まみはこう語られました「私は雲を掴むように必死に彼の言った意味を探したわ、真実とは何か、そして、彼の行為は治まった」

 私はヴォルテクサイトに内在する存在にこう聞きました。あなたの性質、本質は何ですか?「あなたに潜む光に真のエネルギーを注ぐ事です」

 私は女神まみに試してみても良いか聞くと「いいよ」と返ってきたので、お願いします。と伝えました。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました「すると、まみは一雫の涙と共に全力で彼に抱かれるのでした。まみは、まみは、この彼の餌食となって、この彼の愛を全力で注がれて、まみは、天国の人となったの、そしたら、タカシが現れて、私にせがむの、タカシは私に、あなたを愛しています。まみ、愛してるよって言ってくるの、まみは、まみのお腹は、もう、もう、ダメ、タカシ、これ以上は書ききれないよ、まみね、まみね、彼とね、うん、イッちゃったの、だからね、タカシ、あのね、まみね、愛されちゃったの」

 私タカシはヴォルテクサイトはどうだったの?と聞くと「拙者は、彼女まみに手厚い奉仕を繰り返し行いました。まみ様が悲鳴を上げて、どうなろうと、私は、私なりの奉仕の仕方で、まみ様を天国の人としました。それ以上は…」

 女神まみはこう語られました「私は、タカシのために寝たの、タカシのためにイッたの、だからまみ幸せ」

 私は次の質問をヴォルテクサイトに内在する存在にしました。あなたの特性は何ですか?と聞くと、「姫、姫、正気ですか?」

 女神まみはこう語られました。「いい、言って」

 「それでは」っとヴォルテクサイトに内在する存在はこう語られました。「私はまみのアナルを攻めます」

 女神まみはこう語られました「タカシ、お願いして」

 「えっ」っと考えたのち、クリスタルヒーリングの基本を思い出した。クリスタルヒーリングの基本は"抗わずに"ですから、私は、抗わずにお願いします。と伝えました。

 女神まみはこう語られました「タカシ、これは実験なの、どうなるのか、知ってみたいの、いいでしょ」

 そして、私は、シントウハツウカイハの型をとりながら、その時を待った。いつもとは違い、ツウカイハのポイントが全然違った。これは何?と言わんばかりの、スウィートスポット的な感覚になった。すると、まみが、タカシ、やっぱり、もう、止めようと言い出した。すると、刺激が大きくなってきて、まるでお尻の穴の奥に何かが当たったりしているようになった。ナニこれって思っていると、まみが目を開けて、タカシ、お願いと言われ、目を開けると、その刺激は治まった。

 ヴォルテクサイトに内在する存在はこう語られました「実験は終了しました。姫、どうでしたか?」

 女神まみはこう語られました「私、答えないわ、こんな酷いことして、もう」

 ヴォルテクサイトはこう語られました「怒っているようでした」

 そこで、私タカシは思い出した。そうか、あの時、本屋でとある本を読んでいて、その文字を見たんだ、だからまみはアナルって何?って思って試してみようと思って聞いたんだ、と考えた。

 女神まみはこう語られました「ん〜もう、言いたくないけど、そうよ」

 私はやっぱりと思った。あの時、私タカシは、そのワードを見ると、見たくないって思って、ページを飛ばしたんだ。まみ的には、それ、何?って思ったんじゃないかなぁと推測するのでした。

 女神まみはこう語られました「もう、そんなことだって、思っても見なかったわ、失礼しちゃうわね、本当に」

 それではフリートークをしましょうと伝えました。

 ヴォルテクサイトに内在する存在はこう語られました「タカシ殿、私は姫の勇姿に乾杯します」

 女神まみはこう語られました「タカシ、私、汚いので入れられてるよ、病気にならないかしら」

 私タカシは、念のために、ヴォルテクサイトに内在する存在に、あなたの大事な部分を洗ってくれるかなと伝えました。

 ヴォルテクサイトに内在する存在はこう語られました「何で洗えば良いですか?」

 私タカシはこう答えました「水だね」

 女神まみはこう語られました「すると、私のオーカンは乱れ、いつも以上の快楽に溺れるのでした。タカシ、私、両穴、攻められちゃった。私はタカシに言った。これも経験よね、そう思うわ、と彼に体を預け、私は、気持ちいいとも、とれる快楽に酔いしれた。タカシ、ステキよ、今一番輝いているわ」

 ヴォルテクサイトに内在する存在はこう語られました「私は、姫の穴という穴を突きまくった。そして、思った。この姫は鬼のような神だと、それは、この私を含め、皆が思ったであろう。彼女のパワーエネルギーは満ちに満ち、強靭な波動上昇が起こっていたからです。誰も手が出ません。強い女です」

 女神まみはこう語られました「私はバカです。幼稚です。しかし、そこが好きなところ、何でも経験しようという気持ち大切だよ。タカシに今一番必要なこと。それを分かってほしい」

 そして、私は感慨にふけながらハートでのワークを終えるのでした。


▪️宣伝

今回使用した天然石を販売します。欲しい方はリンクをお辿り下さい。


▪️備考

 本文章はハートでワークするクリスタルヒーリングを2019年7月10日より2019年12月31日までの約半年間続けた結果の一部資料となります。本文章の馴れ初めを知りたい方は、無料マガジン「クリスタルヒーリングで起きたこと」をご覧ください。


 又、「クリスタルヒーリングで起きたこと」は電子書籍ともなっております。天然石shopアナンダライト23より販売されておりますので、ご興味のある方はお買い求めください。 


 ハートでワークするクリスタルヒーリングを利用した聖なる聖典、聖書の作り方を公開しました。ハートでワークするクリスタルヒーリングの仕方(やり方)も同時に公開してありますので、ご興味のある方はリンクをお辿りください。 


 ハートでワークするクリスタルヒーリングを本気で体得したい方を対象とした、ハートでワークするクリスタルヒーリングのサークルを開設しました。ハートでワークするクリスタルヒーリングを本気で体得してみたいと思われる方は是非ご加入ください。


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
ハートワーカーたかし

よろしければサポートをお願いします。いただいたサポートはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます。

ハート❤️の尊(みこと)なりなぁ
天然石shopアナンダライト23 (https://www.ananda-stone.com/) のオーナーです。自己に内在する存在の研究をしています。音楽家、石屋、文筆家、宗教勉強中など自由な学びをする人です。