見出し画像

10mm玉ハーティナイト

 本文章には性的な表現が含まれております。気分を害される可能性がありますので、予めご了承下さい。

 伝承者から教えていただいた方法でこのハーティナイトとハートでワークすると、私に内在する存在である女神まみと繋がり、女神まみを介してハーティナイトに内在する存在と繋がれました。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみがこう語られました「私は、愛の至福を受けた後に、さらなる愛を欲しがった。少しの愛、いっぱいの愛、全部好き、タカシに愛を届けるなら、私、この体を張る。いい、タカシ、私、真剣よ、後悔はしないわ」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「まみの意識はハッキリとして私に降りかかった」

 女神まみはこう語られました「タカシ、見て
て、私、花になるの、いくよ」

 私タカシ、「綺麗」

 女神まみはこう語られました「私も見たい」

 私タカシ、「私の記憶の片鱗を見て」

 女神まみはこう語られました「うん、見えた、うん、綺麗ね、蓮(ハス)の花かしら」

 私タカシ、「そうだね、薄いピンクっぽい蓮の花の様に見えるね、花弁の先がピンクっぽく、全体的には、白っぽい感じだね」

 それでは、ハーティナイト に内在する存在にお聞きします。あなたの性質は何ですか?と聞くと「あなたを守る事です」と答えていただきました。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました「私は、彼タカシに全力になってもらって、彼と寝たわ、彼ってタカシじゃないよ、そして、私は彼に悶え、彼のエキゾチックな愛に、私は翻弄されて、彼の両膝(りょうひざ)の上にまたがる様に彼を愛したわ、意味なんて無い、情熱的で官能的な愛を貪(むさぼ)ったわ、すると、彼タカシのハートが詰まっていたの、だから、タカシにハートを開いてと言ったわ、彼タカシはハートを開き、私達の愛を、無料開放した様よ」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「私は彼女に膝(ひざ)まずき、全力の愛を伝えました。愛し方が今までと違った様で姫は興奮の渦の中にいる様でした。私は姫の中へ入っていき、姫の体を私のものと化する様に、私も貪りました。その想いが、天の光を光らせたようです」

 女神まみはこう語られました。「私は騎乗位になって、彼を奉仕したわ、愛くるしい笑顔で彼を翻弄(ほんろう)しながら、私が翻弄された。タカシの中に入っていく感じがしたの、意味は考えないで、私は、彼と愛し合った」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「まみに書いてもらった事の全てを語ります。まみは、私に愛の接吻(せつぷん)をして、私に迫り、愛という名の何たるかを教えてあげると言われ」

 女神まみ「彼に迫ったわ、私は彼の餌食になり、彼を全力で受け止めた」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「まみの言っていることに付け加えます。私は非力で彼女を持ち上げることが出来ずに、彼女を押し倒しました。そして、我が心の模様にあった希望する体位で合体し見事に彼女をイカせました。私は感極まって、彼女に膝まずき、愛を乞(こ)うたのです。そして、姫は私をなじらずに、優しく介抱してくれました。そこからは、そこからは、私は彼女のなすがまま、様々な体位を要求され、私はそれについていくのが必死でした。後は、ご想像にお任せします」

 女神まみはこう語られました「タカシ、昨日、タカシが私に要求したこと、全部しちゃった」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「私は、姫を全力で愛しました」

 それでは次の質問をさせていただきます。ハーティナイト に内在する存在にお聞きします。あなたの特性は何ですか?と聞くと、「姫をお守りすることです」と答えていただきました。

 それではお願いします。と伝えました。

 するとハーティナイト に内在する存在はこう語られました「姫、拙者、姫を守りとうございます」

 女神まみはこう語られました「いいわよ」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「姫、誠の心で、是非取り組んで頂きたい」

 女神まみはこう語られました「いいわよ」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「それでは四つん這いになっていただき」

 女神まみはこう語られました「こうかしら」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「そうです、そうです、それでは、頂きます」

 女神まみはこう語られました「私は彼の馬乗りになった。それは心の意味で、実際は彼が乗っているんだけど、全部私が仕切っていたの、本当よ、だから楽しかった。悲鳴が上がって、もう、私、前しか見てないの、もう、どうしようってくらい、暴れ馬だったわ、まみは必死に暴れ馬を調教したの、心の中まで入ってきて、私をせがむの、だから、私は馬乗りになった気で、彼を動かせたわ、もう、酷(ひど)く荒れてて手がつけられない馬だった」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「私から、言う事はございません」

 「タカシ、あなたはどうだったの?」と女神まみに聞かれたので、私はこう答えました「私は、シントウハツウカイハの型をとり、天高くを見つめました。そして、煌々(こうこう)と光る光の玉と共に、大地地球から伝わってくる、丹田へのエナジーは、腹の奥をえぐるツウカイハとなって、全身にエネルギーが脈動しました。もう、恍惚の人まっしぐらで神の至福が全身に宿りました」

 それではフリートークをしましょうと伝えました。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました「私は、彼の股の餌食となって天界に昇りました」

 「姫、私も書かせていただきます」と、ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「姫の腰振りは最高でした。感無量です。姫、背中の愛をもう一度させてもらいました」

 女神まみはこう語られました「いいわ、タカシがそれ好きなの」

 ハーティナイト に内在する存在がこう語られました「姫、背中の後、肛門にまたがり、姫の足を肩に乗せ、ジャンプする、アレは、凄かったです。」

 女神まみはこう語られました「あ、それも、タカシが好きなの」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「姫、それから、立ちながらする、アレも良かったですなぁ」

 女神まみはこう語られました「そうねぇ、アレもタカシが好きなのよ」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「姫、股倉(またぐら)に挟んでやるアレも新鮮でした」

 女神まみはこう語られました「昨日、タカシがしたやつね」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「姫、これはどうですか?」

 女神まみはこう語られました「それは、いいわ、いいわね、全部、昨日、タカシが私にした事です」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「タカシさん、あなたと言う方は…」

 女神まみはこう語られました「タカシ、何か言って見せて」

 私…沈黙の後…「真実です。」と答えました。

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「姫、凄いですなぁ、お見それしました」

 女神まみはこう語られました「結構よ、私も楽しかったわ、ねぇ、タカシ」

 私はハートでのワークを終わらせるのでした。


▪️宣伝

今回使用した天然石を販売します。欲しい方はリンクをお辿り下さい。


▪️備考

 本文章はハートでワークするクリスタルヒーリングを2019年7月10日より2019年12月31日までの約半年間続けた結果の一部資料となります。本文章の馴れ初めを知りたい方は、無料マガジン「クリスタルヒーリングで起きたこと」をご覧ください。


 又、「クリスタルヒーリングで起きたこと」は電子書籍ともなっております。天然石shopアナンダライト23より販売されておりますので、ご興味のある方はお買い求めください。 


 ハートでワークするクリスタルヒーリングを利用した聖なる聖典、聖書の作り方を公開しました。ハートでワークするクリスタルヒーリングの仕方(やり方)も同時に公開してありますので、ご興味のある方はリンクをお辿りください。 


 ハートでワークするクリスタルヒーリングを本気で体得したい方を対象とした、ハートでワークするクリスタルヒーリングのサークルを開設しました。ハートでワークするクリスタルヒーリングを本気で体得してみたいと思われる方は是非ご加入ください。


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
ハートワーカーたかし

よろしければサポートをお願いします。いただいたサポートはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます。

いいのらぁ、いいのらぁ
天然石shopアナンダライト23 (https://www.ananda-stone.com/) のオーナーです。自己に内在する存在の研究をしています。音楽家、石屋、文筆家、宗教勉強中など自由な学びをする人です。