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華咲かせる双子龍それはきより姫ひより姫

 春は過ぎ、夏が来る。その前に、私、夏の模様に衣替え、はるかは今、裸ですぅ。なのらぁ。あい、やめなさい。なんなのらぁ。タカリンがご想像のよっちゃんよ、なりぃ。タクリン、龍の子なりから、羅(ら)っ裸(ぱ)なりよぉ。なのらぁ。はぁるかぁなぁるぅ暦(こよみ)のつきぃ〜なのらぁ。なりなぁ。なのらぁ。ハルコさんは、はるかって言うんだよぉ。本当はハルコって言うんだけど、タカリンが、気嫌(けぎら)う名の紋章でさちことか、陽子(ようこ)とか一緒で履き違え現象丸呑みなのらぁ、なのらから、ハッカイサンも優美の印を取り付けりんなりから、ご流用快波の達人なのらぁ。あい、意味が分かんなくなってよ。正式にどう言う意味か言ってご覧なさい。なのらぁ。はぁが言付けりん。まり言う。まりは匁(もんめ)とは裏腹なのだから、ちょっといいかしら、こちょこちょこちょ、なん、なんなのらぁ。はぁが言付けりん、お仕置きよ。なりぃ。なのらぁ、はぁがはぁルコさんなりから、ご幽冥快波の達人なりよぉ。なりから、プンプクリンの時、とおりゃんせするカモメなりなぁ。なのらぁ、はぁが言付けりん、じゃあハルコさんとはるかさんはどう違うのさ、なのらぁ、まり言う、ハルコさんは別人格のお人柄で、ちょっと遠くに置いておいて、はるかさんはそのとおりゃんせ先に現るる蛇の紋章のお光みちこ、そうね、なんて言えば、登竜門咲子から這い上がる龍の群、そうね、光の掛け軸、うーんと、光の紋章携えた、明るい昇り龍となっているのだから、なんて、表現すれば良いのでしょう。うーん、少々お時間を。。。む、なんとな、はぁるこさんははぁるかさんなのよぉ、なのらねぇ。なりぃ。タカリン悪いんだけど、今はそっとしてあげて欲しいの決まったら、また連絡しまする。では、お後がよろしい様で、さいなら、なりぃ。さいなら、なりぃ。さいなら。なりぃ。パクりんなりよぉ。なのらぁ。タカリン、ご静粛に、今、紐解けた様よ、ええ、では、光の子みつこを筆頭に織り現る戦士達の親御(おやご)さん、まもりんな姫ご搭乗波顧みぬ頼みの綱、そうそれはみちこをみちこと呼ばせるだけはある、火縄銃咲子いえ、さちこ。その門でもいない他界の戦士達を釘付けにする、あすかの登竜門先に現れる光の戦士、印の力をもつお姫様、まみの仕掛け人、はるか、あすか、登竜門となれた暁(あかつき)には、ひなたの紋章、掻(か)い潜(くぐ)ってでも這い上る昇り龍ことあすかとは一味違う花一匁の登竜紋、カエデと共に織り現る龍の里、それはオリハルコンでもよくて、臍下丹田どころと書いてもよくて、なんでしたかしら、他界のあの言葉、そうチャクラでもよろしくってよ、臍下丹田どころのね。ええ、では、申し遅れておりました、陽(よう)の光の戦士達をひと束する矢先、登竜門より織り現るる姫、あすか、いえ、はるか。では、ご紹介に預かりました。姫からのお言葉でする。まみ、いい、私、こんな扱いされたの初めてよ、そうね、ちょっと言いがかりにも程が有るわね、なのらぁ、いいこと、あすかとははるかの生みのとおりゃんせ先に現る門な訳で、人と言うか、私たちの様な昇り龍となるる存在では無いの、一緒にしてもらっては気が引けますわ、なぬぅおぅ。なりぃ。ひなたの紋章の事がこけ落ちておったわな。なりぃ。そう、私は、ひなたのとおりゃんせ、はるか殿ぉ。何を、今からお昇り示して見せてあげるわ、八戒、沙悟浄、火の霰(あられ)の準備を。ははぁ。かしこまりました。ランデブーのご準備とあらば、たやすい事、では、ハルコンさんよろしく奉らん。まみ、いいかしら、ええ、望むところよ、のぅ姫、タカシの事、忘れてはおりゃしませんか、彼は、先ほどから、奈落の蛇とおひなたの蛇のミスマッチな夜にふらちな催眠導入剤きより姫をご召喚されておいて、朦朧(もうろう)よしこのキビナンゴ、いつ、いつ、出会う、夜なべのカゴメ、鶴と、亀がすぅべった、夜なべのカゴメ。なりぃ。タカリンご静粛に、まもりんな姫、あいの紋章をご覧あれ、花咲く匁(もんめ)のゆーりゆり現象奉りますさかい、軸となる花の蓮花をご想像頂ければ、済む始末。では、カゴメとおなりやすぅ。さもなくば帰りんマンデイとなりたもう、よろしいかな良い月をご覧になってみてはいかがかなぁ。ハハハハハぁ。では、ご臨終波なりぃ。

 ひとときの昇り龍の後始末をご記述ご決済下さいな、タカシ殿。

 何か見えたかな。はい。目、細く長い僅かに開く目、開眼じゃ。ハハハハハぁ、なるほどな、なるほどね、あのねのねとなっておなりやすぅさかいにそのおイメージをとくとご覧あれ、あのぉ、光です。なぬぅおぅ。なりぃ。僅(わず)かなる閃光(せんこう)と言っても、瞼(まぶた)が閉じておられてお出でですので、僅かなる木漏れ日をタカシ殿がお感じになったのはそれで、その何と申しましょうか、光の回廊(かいろう)の先に現れる頭のオリハルコンと題して、千里眼と呼ぶ、その心は筒抜けとなって見えてしんぜよう。その破壊龍の咲子、いえ、さちこの呪い蛇と言われる所以はそこにある訳で、どんなものも可視化してしんぜよう、はるかなるモンペに揺られた矢先、やって来るのは星団子、ではなく、その目の紋所となるるのです。その事を猪八戒や沙悟浄は言うておりやして、姫の紋章携えた時、やってくる昇り竜咲子ことさちこをとおりゃんせさせた暁(あかつき)にはその千里眼でモノを見る様になって参りまするさかい、もう、その、あなたは、もう人間ではなくってよ。あっはっはっはっはぁ。なぬぅおぅ。タカリン、ハルコさんのお話や、はるかさんのお話が、次の次になっておなーりーよ。どういたしましょう。そうね、はるかさんのお話を先にして終わりと致して参りましょう。では、まり、そのお続きを。ええ、ハルコさんははるかさんで間違いのうございまして、そのはるかさんと呼ばれる龍は真っ赤っかの龍と変化した矢先に紋土竜(モンドリュウ)蛇がそのなれそみの木を伝ってよーりよりとなるるさかい、その先に見えて来るのがはるかと呼ばれる龍が変身したかの様にハルコさんとなるる事が突き止められました。両者も同じ龍であるさかい、その事は穏便にオススメいただいて、次の登竜門きさきのお話を致しやして終了として参りまする。そのはるかことハルコが昇り狂う様になって矢先の豆板醤(トウバンジャン)にも似た様な真っ赤っかの龍となるるのですが、その先は、火の霰(あられ)と介している様に、もう、火の粉が降り注ぐ、真っ赤っかのとうじよりより酷いとおりゃんせ先となりてたもう、そのエネルギーの刃先におり現れるのがきさきで、そのエネルギーはマイクロン咲子と読んでも差し障りのない程、精妙で効率的なエネルギーの使われ方となっておりまして、これは、火縄銃咲子とか咲江とか言ってる場合では無いと判断し刃先の意味をとってカエデの略を介してきさきとなりてともうと呼ばれるのです。では、そのきさきがが何をしているかと申しますと、はるかなるモンペに揺られた昇り龍咲子そうですねさちこがよって寄られてよーりよりとなる始末のさい、タカシ殿が朦朧(もうろう)となる中で、そのお花のおイメージに似た、よりこの里を思い返している最中起こる蛇と言いましょうか、その紋土竜(モンドリュウ)となるる存在がおりまして、天界のお昇りの際、そのサイキックセンターで花開く、いえ、翼ですかな、羽ですかな、鳥と表現した方がよろしいかと思われまする。その火の鳥とは違いまして、銀の鳥とご紹介仕りまして、その鳥と表現しました翼の様な羽を広げて参ってですな、その登竜門先、そうですな、今まで、苦戦しておったゆかちゃん事キリンちゃんの御曹司と言いますか、壁と表現されたり、砦と表現されたり、紋所とも揶揄される部位に他なりませんことよ、しかし、姫、そこから、なぜ、その鳥と言いますか、翼が開かれたことによって、そのモンドリュウの最終関門が一気に開かれるのでしょうか、それは、なってのお楽しみと表現された上でご紹介するならば、その翼が、飛躍して参りまする際に通り道となるるからなのですが、そのなんと申しましょうか、紋土竜(モンドリュウ)咲子ことさちこの嫁と申せばよろしいでしょうか、番(つが)いですかな、そう、そういうことで、とおりゃんせするために開門、開城となるるさかい、その翼が開かねば、一生通れぬ門と介して、お話を進めて参りますると、そのひなたの紋章の子供蛇きよりをご召喚して。参って、タカシの脳天麻痺させて置いた上で開門の為の翼を広げさせる様に出来ておありで、きよりにやられただけの状態では、開門はされない様になっている始末なのです、はい、なぜか、それは、その翼の龍を飛び回らせるためにはあるものが重要となるる事をその存在が、ここではタカシ殿が、知って無ければ、開かぬ様に誰が仕掛けたのか不思議ですが、地球様でしょうかね、わかりませぬが、そういうご仕様になっておりまして、その、開眼は明らかなるひより姫と申しても差し支え無いのでありまするが、しかし、そう表現されると、跡形もなく、形成されてきたお文章が崩壊してしまいかねません。なぜならば、ハートの番(つが)いの光と題して、お光(こう)と表現されてきました。その姫がその頭に現れて出でて参りますと、辻褄が合わなくなってきてしまいまする、ですので、手取り早く、千里眼、目だと表現されました。何を隠そうそれはひより姫なのです。はい。ええ、お静こに、ええ、まぁ、そう言う訳なのです、がしかし、目的を千里眼ひよりにされますと厄介な事になりかねません。なぜか、悪巧(わるだく)みして、その悪用されかねません。そこで、神様仏様、と言えばご了解されますか、そうですね、自然の摂理が、そこは、こうしておこうと言う事で、愛の紋章無くしては開かぬ様に設計なさっておありなのですたい。ですので、逆らわずに抗(あらが)わずにお進み頂ければ、最終章がここでは無い事も明白になりますさかい、本来の目的は開眼ではございません。その先にまだ見ぬ屋代(やしろ)がございやして、それは、近日中に開花なさるかと存じまするので、今しばらく、鍛錬(たんれん)を積んでおくんなまし。では、あい、良いかな。いいのらぁ。タカリンが今日制したのは、ハルコではなくきより姫でもなく、あいなのらぁ。では、ご臨終波嗜(たしな)めまするぅ。バイバイなりぃ。じゃん、じゃん。アホな事言うてまへんでぇ。これは、正真正銘の花団子、いえ、キビナンゴ、アハァ、違いましたな、きより姫ひより姫の真相となりましたさかい、これにて、一件落着宴と致して参りたいと存じやした。バイバイリンりんリンゴだよぉ、なりなぁ。またね、またのおこしやすぅ。なりぃ。


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 バイバイリン。

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ゆかときくりんも幸せなのらぁ
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天然石shopアナンダライト23 (https://www.ananda-stone.com/) とサチャロカイエローアゼツライト専門店 (https://www.satyaloka-yellow.com/) のオーナーです。ハートでワークするクリスタルヒーリングに目覚めました。
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