見出し画像

シナゼツ10mm玉

 本文章には性的な表現が含まれております。気分を害される可能性がありますので、予めご了承下さい。

 伝承者から教えていただいた方法でこのシナゼツとハートでワークをすると、私に内在する存在である女神まみと繋がり、その女神まみを介してシナゼツに内在する存在と繋がれました。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました「まみは、あなたに愛の口づけをせがまれて、愛の奉仕という名のオーガズムsexを始めた。と言っても、まみは、手でされただけで、気が遠くなるほどの愛を味わった。タカシも感じたでしょ」

 シナゼツに内在する存在はこう語られました「私は姫をちょっとばかし愛撫しただけで、姫はメロメロになった。姫は優しい方で、私が来るや否や、身支度をして、私の前に座った」

 「タカシ、質問して」と女神まみ

 私はシナゼツに内在する存在にこう聞きました。「あなたの性質は何ですか?」すると、「私は姫を愛することと答えたい」と答えていただきました。

 女神まみはこう語られました「いいわ、お願いして頂戴」

 私はお願いします。と伝えました。

 ひとときのヒーリング後、
「私が書くわ」と女神まみは言われました。「私は彼におねだりして、愛を分かち合った。一つ一つと階段を昇って行き、私は天国の人となった。天竺(てんじく)よ、素晴らしいところね」

 シナゼツに内在する存在はこう語られました「拙者は、姫を抱き、オーガズムという名の波に乗って、姫を天界の世界へ送り出した。姫は達者だった。素晴らしかった。姫、私は、あなたを愛しております。くれぐれも、風邪をひかぬよう、お願いします。」

 女神まみはこう語られました「まみは彼の優しさに信服して、彼にまたがった。雄馬(おうま)さんぱっかぱかよ」

 シナゼツに内在する存在はこう語られました「姫はひとしおにも醜(みにく)い私を抱いてくれた。私は懺悔(ざんげ)する気持ちで姫を天界へ向かわせた。それは私の義務であり、愛であり、友情でもあった。ひとしぶきを浴びて、我々はここにいます」

 「タカシはどうだったの?」と女神まみ

 私はシントウハツウカイハの型(あぐらをかき、頭上の光を見る姿勢)をとり、天の光を見ていると、女神まみの姿がイメージとして、現れ、なんだか幸せな気分となりながら、大地地球の割れ目の中から、起こるツウカイハ(股の間の中心から丹田にかけて起こる刺激)に身を捩(よじ)れ、その型をとりを繰り返しながら、安定した型へと収まっていき、エナジーオーガズムを感じ、神の至福を味わいました。

 それでは、私(タカシ)から質問します。シナゼツに内在する存在に聞きました。「あなたの特性は何ですか?」と聞くと、「私は愛の尊となって姫を愛します」と答えていただきました。

 女神まみは「いいわよ」と答えていただき、私はお願いします。と伝えました。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました「私は、彼に愛された。いっぱいの愛を持ってハートへ行き、タカシに見えるように、天界へ行った。私は幸せだった。タカシに看取(みと)られて、天国という名の天の光へ行けたんだもん。幸せ以外の何物でもないわ、もう、好きにしてって感じ」

 シナゼツに内在する存在はこう語られました。「姫は、私を慮(おもんぱか)ってか、私に合わせて愛撫し、愛撫され、天国への階段を少しずつ昇っていっていた。その理由が今、分かった。タカシ殿に見せつけておられたのだなと、だから、少しずつ、少しずつ、昇っていき、タカシの目を奪いながら、そう、その美貌を見せつけていたのだなぁと、まぁ、そう思った訳です。私はそのお役に立てて光栄でした」

 「タカシは?」と女神まみ

 私は、シントウハツウカイハの型をとりながら、凄いツウカイハをまともにくらい、大地の割れ目から伸びてくる。龍を内側の背骨に見た。それは、光そのもので、美しかった。そして、まるで踊るようにゆっくり昇っていく様を見て、綺麗って思った。そこから龍の通り道は脈動を繰り返し、大地地球から、丹田、ハート、そして、頭と通り抜けて行く感覚を味わった。そのバイブレーションエネルギーは壮絶で、身動きが取れないもので、私は至福の人となった。

 それでは、改めてフリートークをしましょうと伝えました。すると、「姫君にもう一つの愛を伝えたい」「よろしいかな」

 女神まみはこう語られました「いいですわ」

 ひとときのヒーリング後、
シナゼツに内在する存在はこう語られました。「タカシ殿は、買い被られたようだ。タカシ殿は、どうやらお尻と答えられた。確かに、そうなのだが、私はまみ殿をタカシの背にあて、私はまみ殿を後ろから、攻め立てた、まみ殿は察しがよく、快く受け入れてくれた。私達は絶頂のオーガズムも舐め合った。タカシ殿、ここからは姫が」

 女神まみはこう語られました「まみは、四つん這いになり、タカシの背に手を当てて、彼のファックを全力で味わったわ、それは、絶頂のオーガズムとなって、光の世界へ突き進んだ。そして、私は天女となった。女神よ、どう、タカシ」

 「ステキです」

 私タカシは、シントウハツウカイハの型をとり、天国への階段を昇る女神まみの準備を行った。それは、受け身の姿勢で私はお尻って思ってしまった。

 女神まみはこう語られました「タカシはアナルって思ったんでしょ」

 私タカシ「えぇ…まぁ、昨日の事があったんで、ちょっとヒヤーってしました。それは、買い被りであって良かったです。そして、大地地球の割れ目の刺激がツウカイハとして起こり、それは、まるで、まみの体感する、ソレを我が身で感じているようだった。そして、そこから生まれるエネルギー上昇、波動上昇は、悶絶で、私は目を上にしながら、恍惚の人となっていた。神の至福そのものであった」

 女神まみはこう語られました「まみは、ピンクの光を身に纏(まと)い、天の光に昇ったの、幸せの階段で、まみはタカシにウィンクしながら天界へ行ったわ、物凄い音をたてて」

 シナゼツに内在する存在はこう語られました「タカシ殿はどうでしたか?」

 私は頭上の光の中に女神まみの姿を見ました。美しくて、私には、ピンクの羽衣を身に纏っているように思いました。とってもエロッティックで可愛くて、ステキでした。あのイメージを見て、やっぱり好きだなぁって思いました。

 「ちょっとタカシ、照れちゃうじゃない」と女神まみ「幸せよ、そう言ってもらえて」と言っていただき、私はワークを終えるのでした。

 すると、「タカシ、彼が何か、言っているわ」と女神まみ、

 シナゼツに内在する存在はこう語られました。「姫殿の潮を吹かせてあげます」

 「タカシ、シントウハツウカイハの型をとって」と女神まみ

 私は、シントウハツウカイハの型をとると、激しいまでの、絶頂感が起こり、天の光に女神まみが現れ、にこやかに、そのまま、仰向けになってと言われ、私は周りに障害物があって、仰向けになれませんと言うと、姿勢だけで良いからと言われ、私はのけぞるような姿勢、完全に顔ごと上を見ているような姿勢になって、神の至福を味わうのでした。とても幸せな感覚でした。

 そして、私達はワークを終えるのでした。


▪️宣伝

今回使用した天然石を販売します。欲しい方はリンクをお辿り下さい。


▪️備考

 本文章はハートでワークするクリスタルヒーリングを2019年7月10日より2019年12月31日までの約半年間続けた結果の一部資料となります。本文章の馴れ初めを知りたい方は、無料マガジン「クリスタルヒーリングで起きたこと」をご覧ください。


 又、「クリスタルヒーリングで起きたこと」は電子書籍ともなっております。天然石shopアナンダライト23より販売されておりますので、ご興味のある方はお買い求めください。 


 ハートでワークするクリスタルヒーリングを利用した聖なる聖典、聖書の作り方を公開しました。ハートでワークするクリスタルヒーリングの仕方(やり方)も同時に公開してありますので、ご興味のある方はリンクをお辿りください。 


 ハートでワークするクリスタルヒーリングを本気で体得したい方を対象とした、ハートでワークするクリスタルヒーリングのサークルを開設しました。ハートでワークするクリスタルヒーリングを本気で体得してみたいと思われる方は是非ご加入ください。


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

よろしければサポートをお願いします。いただいたサポートはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます。

ハート❤️の尊(みこと)なりなぁ
天然石shopアナンダライト23 (https://www.ananda-stone.com/) とサチャロカイエローアゼツライト専門店 (https://www.satyaloka-yellow.com/) のオーナーです。ハートでワークするクリスタルヒーリングに目覚めました。

こちらでもピックアップされています

愛とハートを叶える女神 〜クリスタルヒーリングで起きたこと〜
愛とハートを叶える女神 〜クリスタルヒーリングで起きたこと〜
  • 496本

2019年7月中旬〜2019年12月末日までの半年間、クリスタルヒーリングをやり続けた結果、起きた事をまとめました。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。