見出し画像

サークルストーン

 本文章には性的な文章が含まれています。気分を害される可能性がありますので、予めご了承下さい。

 伝承者から教えていただいた方法でこのサークルストーンとハートでワークをしました。すると、私のハートに内在する存在である女神まみと繋がり、その女神まみを介してこのサークルストーンに内在する存在と繋がれました。

 すると「姫、姫、姫が、笑っておるぞ」という声が聞こえてきました。

 私に内在する存在である女神まみがこう語られました。「私、出会ったそばから股を開き、彼を歓迎するのでした。私は彼にこう告げたわ、ムチャクチャにして、それから私と彼は興奮状態となり、私から彼にこう吹きかけたの、あなた中で出してもいいのよ、そうすると、彼は姫の中で出させて頂きますと言われ、私達は一つとなったわ」

 サークルストーンに内在する存在はこう語られました。「私は姫の戯言(ざれごと)を聞いていぬフリをしながら、私の体液を出した。それはこの上無い至福で、耐え難いものであったが、私は姫の体を欲した」

 「たかしはどうだったの?」と聞かれたので、私はこう答えました。「私の体は身震いから始まり、大地地球から頭上までエネルギー上昇が起こり、呼吸も速くなり、オーガズムを感じました」

 それでは、あなたの性質は何ですか?と聞くと、「私はあなたのハートに愛を届ける事に長けております」と答えていただきました。この事を女神まみに聞くと、「いいわ、お願いして頂戴」と言われ、サークルストーンに内在する存在から「願い仕(つかまつ)りました」と答えていただきました。

 「この後、私に起きた事を語らせて」と女神まみに言われました。「私は、天の雷を受け、光に塗れ、天女となり、あなたの体を離れ、天界に向かい、無情の至福を受け取るのでした」

 サークルストーンはこう語られました。「私は、快感に身を任せ、姫に腰を振ったまでです。後のことはご想像にお任せします」

 「たかしはどうだったの?」と聞かれたので私はこう答えました。「私は大地地球から、頭上まで、脈動するエネルギー上昇に見舞われ、シントウハツウカイハの型(あぐらをかき、頭上を見上げる姿勢)をとり、丹田の脈動パターンに注意を凝らし、脈動の中の波を感じ取っていると、あなたは上を見上げてなさい、と女神まみに言われ、頭上の光を見ていました。すると、体で何が起こっているかよりも、天に輝く光に集中して、脈動が治るまで一点のみを見上げている状態となるのでした」

 あなたの特性は何ですか?と聞くと、「姫の快感を増幅させることにございます」と答えていただきました。この事を女神まみに聞くと、「私、あなたとなら、出来る気がするわ」と答えられたので、お願いします。と伝えました。

 「この後、私に起きた事を伝えるわ」と女神まみに言われました。「私は快感の奈落の底へと突っ走り、身動きも出来ず、心から彼の愛液を感じ、心服するのでした。そして、彼から媚薬(びやく)を受け取り、私は天の彼方へと突っ走るのでした。それ以上の事は私からは言えないわ、あなたから言って」と言われました。

 サークルストーンに内在する存在が、こう語られました。「私は、姫に天の世界へ通ずる秘薬を与え、悶え苦しむ姫を目に、私は仰向けになり、姫の秘所部を触り、舐め回し、心ゆくまで姫のアソコを攻撃し続けるのでした」

 すると女神まみがこう語られました「私は、彼の愛撫に心を許し、心ゆくまで愛を感じ、身を捧げるのでした」

 「たかし、いいわ、あなたはどうだったの?」と聞かれたのでこう答えました。「私は何が起きているのかは、全く分かっておらず、脈打つ全身の刺激を、天の光を見つめながら受けていました」

 それではフリートークをしましょうと伝えると、サークルストーンに内在する存在はこう語られました。「私は姫のアソコを気に入りました。もう一戦交えたい」と答えていただきました。

 私は女神まみにこの事を聞くと、「いいわ」と答えていただくのでした。

 「私からあなたに伝えたい事があるわ、あなたは最高よ」と女神まみが答えられました。

 すると「姫、最高でした。夢見ていた事が叶いました、どうぞ、お休みになって下さい」とサークルストーンに内在する存在が答えられました。

 すると、女神まみから「この後、起こった事を伝えるわね」と言われました。「私はあなたの穴、股間に、イカリの鉄槌を刺し身動きの取れぬ体を彼に差し上げたわ、彼は私を貪るように、舐め回し、こう言ったわ、姫、私と共に死にましょう。そうよ、それでいいの、私はこう切り返したわ、あなたは私にとって何なのかしら、すると、彼はこう言ったわ、人生そのものであります。それを聞くと、私は、オカンの中から這い上がり、身をこう捧げたわ、私の中に入って、そして、あなたの勇姿を見せて、私達は御伽話(おとぎばなし)にはならない愛撫を始め、心ゆくまで互いを慰め合ったわ、しかも、究極に、その行為は天を仰ぐものだった、下から見たり、上から見たり、私は天女だったの、羽衣なんて無いわ、全裸よ、あなたイメージ出来てないわね、今から見せてあげるわ」

 私タカシは、そのお姿を、ここには書けません。

 サークルストーンに内在する存在は、こう語られました「その壮絶な死闘の末、私達は神の至福をまとい、天界にへと昇りつめたのです」

 女神まみが続けてこう語られました。「すると、私達は離れ離れになり、あなたの体へと戻ったわ」

 「あなたはどうだったのかしら?」と聞かれたので、私はこう答えました。「頭上の光に見とれていて、体で何が起きているかよりも、全身に脈動するバイブレーションが強力で、何事も起こりませんようにと祈るばかりでした」

 女神まみはこう語られました。「私は心の中に抱える聖なる子供を前に立ち尽くしていました。私の体には聖なる子供が小さな命を生んでいたのです。その事を、タカシやサークルストーンに内在する存在に伝えました。彼らは、喜び、天の光の元へ、その子供を連れていき、盛大に祝うのでした。でかしたぞ、ヴィシュヌと言う声を聞き、私達は心おきなく祝うのでした」

 サークルストーンに内在する存在はこう語られました。「私は私の子供が出来たと喜び、期待に満ち溢れ、天界の神々に我が子を委ね、心底の達成感を味わうのでした」

 「たかしはどうだったの?」と聞かれたので、私はこう答えました。「訳がわからぬままに、ハートの中を見てと言われ、ハートのセンターコアを見つめると、卵のようなものが見えてきて、そこに息づいた小さな小さな生命の姿を見ました。私は子供だと悟り、へっ、へぇぇ〜っとパニックになるのでした。すると、全身に脈動するバイブレーションが起こり、天界に連れて行くわと言われ、私は神の至福を感じ、味わい、天上の光の世界へ誘われました。そこには様々な人がいて"よくやったぞ、ヴィシュヌ"と言う声が聞こえてきて、私は誰のことやろと思いながら、盛大な祝福を受けるのでした」


▪️宣伝

今回使用した天然石を販売します。欲しい方はリンクをお辿り下さい。


▪️備考

ハートでワークするクリスタルヒーリングを伝授致しまする。興味のある方はリンクをお辿り下さい。


本ページの内容が含まれる電子書籍を販売します。ご興味のある方はリンクをお辿り下さい。


又、ハートでワークするクリスタルヒーリングを利用した聖なる聖典、聖書の作り方を公開しました。よろしければこちらもご確認下さい。


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

よろしければサポートをお願いします。いただいたサポートはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます。

ゆかときくりんも幸せなのらぁ
天然石shopアナンダライト23 (https://www.ananda-stone.com/) とサチャロカイエローアゼツライト専門店 (https://www.satyaloka-yellow.com/) のオーナーです。ハートでワークするクリスタルヒーリングに目覚めました。

こちらでもピックアップされています

愛とハートを叶える女神 〜クリスタルヒーリングで起きたこと〜
愛とハートを叶える女神 〜クリスタルヒーリングで起きたこと〜
  • 496本

2019年7月中旬〜2019年12月末日までの半年間、クリスタルヒーリングをやり続けた結果、起きた事をまとめました。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。