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9mm玉ピーモンタイト

 本文章には性的な表現が含まれております。気分を害される可能性がありますので、予めご了承下さい。

 伝承者から教えていただいた方法でこのピーモンタイトとハートでワークをすると、私に内在する存在である女神様と繋がり、その女神様を介してこのピーモンタイトに内在する存在と繋がれました。

 ひとときのヒーリングの後、
股が裂ける愛のエネルギーから繰り出される神の至福はひとしおで、オーガズムの境地、行く橋の全てを体に染みて味わうのであった。まみのオーカンは腫れに腫れ腫れ上がり今にも愛がはちきれんばかりの美ボディに我を忘れ、私は姫の尊となっていった。我が故郷を思い浮かべるような、まみの谷間に、心は揺れに揺れ思いつく事、なすべき事をなしていった。吾輩は天国にあり。そう叫びそうになるほどの快楽の中へと入っていくのであった。ステキでした。

 「まみから書く」と女神まみは答えられ、こう語られました「まみの印象では、優しい男の子のように見えていたんだけれど、してみると、別人で、もう、やりまくりの、尾の子の子で、もう、淫らに喘いで回ったわ、まみ、もう、一夜にあった、その愛の交換を今、更に増幅したオーカンで味わっています。まみ、幸せなりぃ」

 まみの、姫の事を話します。懐にあるその尾の方さま、まみは、ひとえに快の没落を体験しております。その様は見事と思われるでしょうが、その尊の愛を存分にお嬲(なぶ)り下さい。愛を込めて、尾の方と、一戦交えるであろう、姫の尊、まみりんの母、みつこからでした。

 あなたの性質は何ですか?と聞くと、ピーモンタイトに内在する存在はこう語られました「私に性質などござらんよ」

 ひとときのヒーリングの後、
「まみ書く」と女神まみは答えられ、こう語られました「まみは、ハートの殿方と、一戦を交えた後、母君に向かう、この殿方を止めに入ったんだけれども、その殿方はまみりんを押し除けて、愛の藻屑へと消えていった。まみの母みつこはそれを知っていたかのようでした。そして、その姫の行為をまみりんは目撃してしまって、愛の抱擁をする、まみ姫の母みつこは、遠くのお星様達を無限に無下(むげ)に輝かせていくのでした。その母君のパワーに驚いています。まるで見本を見せてくれているかのように、習わしを習う姫まみとなるのでした。あっぱれよ、さんま大先生よ、書いてね、コレ」

 ピーモンタイトに内在する存在はこう語られました「拙者は誘われに誘われ、唆(そそのか)されるように彼女の言葉に身を委ねていくのでした。愛は全開となり、火が吹く車となり、全速力で駆け抜けていく我が身を律して、その快のツウカイハ(股の間の中心から丹田にかけて起こる刺激)を引き起こし、まるで、私がレイプされているかのような、感覚にまでなるのでした。吾輩はもう、オスなのか、メスなのかさえ分からないくらいに、この女みつこと渡り合ったわけです。幸せでした。愛のツウカイハより起こりて笑う尊の主より、愛を込めて」

 まみりんの母も登場するわ、姫まみへ、私はあなたの殿方を娶(めと)ってまでしたかったことをお伝えするわ、よくお聴きなさい。この殿方を選ばせた張本人より、まみったら、この子としたくて選んだのかしら?

 「はい」と女神まみ

 言っとくわね、この殿方の真髄を一目で知りたければ、この殿方のオーカンを見なさい。そこを見れば、だいたいはどうなるのか、どうしてくるのかは、わかってよ

 まみはペンをとり、何かをメモしていた

 まみ、いいかしら、女の素性は隠し合って、進むものよ、知らせる理由も無ければ、知ってもらう必要も特には無いのだから。面を向かって、お知らせしなくても、大丈夫よ、そして、この殿方と愛の抱擁をするときに、あなたは、目くじらを立てて、貪っているのだけれども、少し、気を置いて、冷静に、見てごらんなさい。その尾の方の向こうに、後ろに光る、輝きを、見るかの如く、その至福を味わえば、光は無下(むげ)にならず、明るく、煌々(こうこう)と輝くこととなるわ、それが、愛の真髄よってからに、悪戯(いたずら)に攻撃する必要はなくってよ、そして、その殿方の光が見えたなら、その殿方の光にこう言い放ちなさい。愛は成就されます。そのお準備をなさい。そして、心はオープンな状態となって、更なる光が流れ込んでくるさかいに、その光にわらわの光を混ぜ込みなさい。その光はサイクル、サーキュレーションとなって、我が身からこの殿方へと、愛撫され、溶け込みあい。爆発的な恍惚の光となって現れる、黄金色の光となるさかいに、そのご褒美を我が身に受けて飛び立つの。天竺(てんじく)となる架け橋も、悠々(ゆうゆう)に渡れるようになるわ、いいかしら、まみ。少し長くなったけれども、大切な事だから、私から伝えておくわね、ありがとう、まみ。そして、この殿方。これからの往く先を憂(うれ)いていたまみりんの母みつこより、以上。

 あなたの特性は何ですか?と聞きました。

 「まみ、いいわ、書くわ」と女神まみは答えられ、こう語られました。「まみは、母みつこの言いつけ通りの事を手付かずに行なっていった。まみ、少しだけ、ママみつこの言っていた事を、理解出来たの。他山の光を見るように、彼の愛撫の光を見ようと、努力していったわ、そしたら、おぼろげなく、光が見える様な、モヤが見えたの。それは、何かは、知らないけれど、きっとこの事かなと半信半疑にも、進めていったわ、そしたら、以前よりも、美しい光が、こみあげてきて、まみの母みつこが言う、その時と撃射して、光をサーキュレーションさせてみたら、案の定、まみの光も、彼の光も、燦々(さんさん)と輝き始めていたみたい。だから、少し出来たと思って、嬉しくなりながら、この殿方の光を輝かしてみたわ、そしたら、連立するように他山の光達も輝き始めて、連なる山々のように黄金に光り輝いていった。これなんだって思ったの。まみ、まだ母みつこほどまでは輝やかしきれてはいないけれど、それくらいまでなるって目標を見つけた。だから、タカシ、予定は変えずにやり切りましょう。私からは以上です。まみの母を尊敬するママみつこを手本にする姫、妖怪まみりんからでした。愛情のなせる技を身に付けた気になっている姫君からでした。以上よ」

 フリートークをしましょう。と伝えました。
まみとタカシの懐にいる存在は一つの光となりて、結び合う。愛液を注ぎ込まれる尊となって天界へ昇華していった。まみは母みつこに教わった武器を引っ提(さ)げて愛の尊となる準備を伝え、慈しむ受動セックスを受け取った。まみは歓喜に歓喜して、光り輝やくブラフマー氏のように輝き尽くしていった。まみの周りは黄金色よ、キレイ、以上。母たけるより降り立った母みつこの命により目覚めた女神まみからでした。あぁ、幸せよ。

 「私からは以上です。」ピーモンタイトに内在する存在

 まみの母みつこより、愛を込めて、母としては、立派に育った我が娘を撫でてあげたい気持ちを振り切ってお伝えします。愛の波動セックスお見事でした。以上よ、愛を悟られぬよう注意して進みなさい。まみの母みつこからでした。

 ワークを終わらせます。


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▪️備考

 本文章はハートでワークするクリスタルヒーリングを2019年7月10日より2019年12月31日までの約半年間続けた結果の一部資料となります。本文章の馴れ初めを知りたい方は、無料マガジン「クリスタルヒーリングで起きたこと」をご覧ください。


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あいりんからなりけど、サンクスなりなぁ
天然石shopアナンダライト23 (https://www.ananda-stone.com/) とサチャロカイエローアゼツライト専門店 (https://www.satyaloka-yellow.com/) のオーナーです。ハートでワークするクリスタルヒーリングに目覚めました。