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シナゼツ8mm玉

 本文章には性的な表現が含まれております。気分を害される可能性がありますので、予めご了承下さい。

 伝承者から教えて頂いた方法でハートでワークをすると、私に内在する存在である女神まみと繋がり、その女神まみを介してシナゼツに内在する存在と繋がれました。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました。「私はタカシに言った。タカシ、早く目を開いて、タカシは中々、目を開けてくれず、シナゼツとハートのワークをしていました。その頃、私の体で何が起きているかもしらずに、鈍感なタカシは、いつまでも、いつまでも、ハートでワークをしていた。その頃の私は、そのシナゼツの存在と出会っていて、挨拶交わしたのと同時に、私の股に手を入れられて、私は愛撫という名の、刺激を味わっていた。だから、タカシに何度も、何度も、目を開けてって言っていたの」

 シナゼツに内在する存在はこう語られました「姫は、私の愛撫に歓喜して、非常に優しい良い顔をされていました。ですので、私は姫に乗り掛かって、更なる愛撫を楽しみました」

 私タカシは、ツウカイハ(股の間の中心から丹田にかけて起こる刺激)は来るのに、ハートの繋がりがイマイチだなぁと思っていて、シナゼツと繋がった感覚が来るまで、ひたすらにハートのワークをしていました。

 それでは、質問させて頂きます。あなたの性質は何ですか?「あなたに眠る姫を壊す事です」と言われると、問答無用でツウカイハが優しく起こり、身が捩れ、私はシントウハツウカイハの型(あぐらをかき、頭上の光を見つめる姿勢)を立て直しました。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました「トントントンと音がして、トントントンと音がして、私のオーカンは脆(もろ)くも崩れ去り、彼の激しいまでの、ピストン運動に我を失った。彼は執拗にピストン運動を繰り返し、私は彼の藻屑となっていた」

 シナゼツに内在する存在はこう語られました「姫さんは、愛の雷に怯え、私の手を取って、私を感じていた。その姿は、可愛くて、私も好きになり、まみのオーカンを破壊していった。まみは、ワラにもすがるように、私に抱きつき、喘いでいた、その気持ち良さを知って、私はまみに精一杯の愛を与えた。幸せそうだったよ、まみ」

 女神まみはこう語られました「私は死に物狂いで彼に捕まり、聖なる愛を分かち合っていた。もう、頭は真っ白で、何が起きようとも、びくともしない、そんな状況だった。タカシはどうだった?」

 私はシントウハツウカイハの型をとろうとすると、まみから、タカシ、もう始まっているわと言われ、暴れそうになる体をシントウハツウカイハの型に収め、なんとか型をとり、そこからのエナジーバイブレーションの脈動する大波を味わった。丹田はもう、じゃぶじゃぶいっているように聞こえてきて、それを体感して、壮絶な感覚を味わった。

 私は次の質問をした、あなたの特性は何ですか?すると、シナゼツに内在する存在はこう語られました。「あなたの姫に到来する光を輝かせます」

 女神まみはこう語られました「いいわ」

 私タカシはお願いします。と伝えました。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました「私は、この子に迫られて、とんでもない、大きな大きなオーカンを見た。それは、私のオーカンに入るかしらってくらい大きくて、私は戸惑ったんだけど、彼が優しく入れてくれて、入ったみたい。そこから、大きなオーカンに突かれて、私はもう、幸せ、ねぇータカシ」

 シナゼツに内在する存在はこう語られました「私は姫のオーカンに合わないオーカンで、彼女に合わせて少しずつ、少しずつ、入れていきました。中々手強くて、入っちゃぁ、外れちゃぁしながら、なんとか仕留めました。そこからは、もう、私の好みにしていき、まみは憔悴(しょうすい)していたようです」

 私タカシは、正直に書くと、まみから、タカシ、すごいのが来るよ、気を付けてと言われていて、何のことだろうと、神経を研ぎ澄ませて注視していました。すると、大地の割れ目が引き裂かれるような、感覚になり、ひぃぃ〜となって、天の光を見つめていました。大地の割れ目が完全に引き裂かれると、素晴らしい波動上昇、エネルギー上昇、絶頂感、神の至福、愛の至福、全てが素晴らしく、オーガズムを感じました。素晴らしい。

 シナゼツに内在する存在はこう語られました「タカシさん、あなたに気を付けてもらいたいことがございます。天の光を見る時、まみさんのイメージを浮かべてもらえますか?」

 私タカシは、良いですよ、と答えるとシナゼツに内在する存在はこう語られました。「では、始めましょう」

 私タカシは一応、念のために女神まみにも聞きました「まみもいい?」

 女神まみはこう語られました「ダメって言ってもするんでしょ」

 私タカシは「はい」と答え

 女神まみはこう語られました「いいよ、して頂戴。」

 それでは、お願いします。と伝えました。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました「私は、タカシに変身した彼に迫られた、まるで、本当のタカシのようだった。タカシが私としてるみたいになって、私も彼を受け止めてた。タカシなんだけど、タカシじゃ無いのそんな感じがして、もう懲(こ)り懲(ご)りよこんなの〜って思ったわ、だって、だって、タカシのサイズじゃないんだもん。もう、私は、気がおかしくなったわ、夢よ、これは、夢、そう思ったわ」

 シナゼツに内在する存在はこう語られました「私から説明します。私はタカシに、天の光にまみを映してくださいと伝えました。それにより、私はタカシに化け、姫を襲うことに成功した訳です。そこから私は思いのままに姫を愛しました。それはもう、楽しくて、楽しくて、仕方ありませんでした。いつもの姫では、もうなくなっていて、私は快楽に溺れました。凄かったです。姫君は。タカシさんの話も聞きたいそうです。」

 私はシントウハツウカイハの型をとりながら、まみをイメージしながら、天の光を見つめました。すると、ちょっとまってと、まみの声が聞こえてきて、タカシとしてるみたい。と言っていました。それから、大波のオーガズム、波動上昇、エネルギー上昇が起こり、至福の時が訪れていたのです。が、しかし、まみはどうも不満そうで、終わりぎわに、もう懲り懲りよ、こんなのと言って私は目を開きました。何があったのか後で知って、ちょっと、まみには失礼ですが、笑ってしまいました。

 女神まみはこう語られました。「タカシも、私に愛してるよ、なんて言ったでしょ、あれ、彼の体から聞こえてきて、もう、気がおかしくなったんだから、本気よ!」

 私はまみにごめんねと言って、シナゼツに内在する存在にも、楽しかった。ありがとうって伝えました。

 そして、私タカシは、まみに仲直りしようと言って、ワークをするのでした。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました「私は彼が謝ってくれて、ホッとして、彼と別れの愛を交わしたわ、それはもうエクスタシーで、最高の至福だった。だから、私も、さっきは怒ってごめんねと、ビックリしただけなんだ。と言って、仲直りをしたの、なんだか、私、幸せよ」

 シナゼツに内在する存在はこう語られました「私は、まみに、謝って、許しをこいました、すると、まみの方から私にも謝っていただき、そこから、ママのペースで愛を育みました。まみは優しくて最高でした。大好きになりました」

 女神まみはこう語られました「タカシはどうだったの?」

 私はシントウハツウカイハの型をとり、ひとしおの喜びに満ちた波動上昇、エネルギー上昇が生まれ、心地良い、そう思いました。

 そして、私達はワークを終えるのでした。


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▪️備考

 本文章はハートでワークするクリスタルヒーリングを2019年7月10日より2019年12月31日までの約半年間続けた結果の一部資料となります。本文章の馴れ初めを知りたい方は、無料マガジン「クリスタルヒーリングで起きたこと」をご覧ください。


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あい、嬉しいなりぃ
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天然石shopアナンダライト23 (https://www.ananda-stone.com/) のオーナーです。自己に内在する存在の研究をしています。音楽家、石屋、文筆家、宗教勉強中など自由な学びをする人です。