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8mm玉サチャロカイエローアゼツライトno31

 本文章には性的な表現が含まれております。気分を害される可能性がありますので、予めご了承下さい。

 伝承者から教えていただいた方法でこのサチャロカイエローアゼツライトとハートでワークをすると、私に内在する存在である女神様と繋がり、その女神様を介してこのサチャロカイエローアゼツライトに内在する存在と繋がれました。

 ひとときのヒーリングの後、
サチャロカイエローアゼツライトに内在する存在はこう語られました「天竺(てんじく)に続く光となって輝きました。お書き下さい」

 私に内在する存在である女神まみはこう語られました「まみはこの殿方と愛を交わし、天竺に続く光となって、輝き始めた。タカシのお腹は頭上の光となって、愛のオーカンをバックに帰らぬ人となった。まみはオーカンの中に愛液を注がれ、まみの分身達は天界へ光り輝いて行くのだった。おぉ、尊(みこと)神よ我が語りべとなって姿を現すのじゃ、されど、呟(つぶや)かん、まみは楽しかった。ハッピーよ」

 サチャロカイエローアゼツライトに内在する存在はこう語られました。「拙者は、愛の剣(つるぎ)となって、まみ姫のオーカンに差し込み、愛と友情を分かち合った。その想いは格別で、尊の愛を授かった。我が身は元気満々となり、あたふたせず、心ゆくまで愛を分かち合うのであった。姫君よ、美しい。美しい愛をありがとう、さらばじゃ」

 私タカシ、シントウハツウカイハの型(お父さん座りをして頭上の光を見る姿勢)をとり、ツウカイハ(股の間の中心から丹田にかけて起こり狂う刺激)を味わいながら、ハートの中心に意識を向けていました。すると、無意識的にハートからノド、頭と、ハートのエネルギーが頭上に導かれるように仕向けていて、その後、爆発的な愛のエネルギーが丹田からハートに流れ出てくるのでした。そのエネルギーは大変暖かく愛に満ちたエネルギーで、私は幸せを得るのでした。

 あなたの性質は何ですか?と聞くと、サチャロカイエローアゼツライトに内在する存在はこう語られました「あなたのハートにエネルギーを注ぎ込む事です」

 すると、有無も言わさず、ツウカイハが起き、その丹田が上下に脈動するエネルギーがハートに昇ってきて、ひとときのオーガズムの後、絶頂になっするのでした。正に神の至福、そして、ハートのエネルギーが溢れ余ってきたので、頭上に抜けるよう、ハート、ノド、頭、頭上に意識を流すとその温かい愛のエネルギーが首から顔に向けて、左右に流れていっている感覚を味わうのでした。素晴らしいと自分で思いました。

 女神まみはこう語られました「私は愛のオーカンの破裂にヤキモキしながら愛の交配を繰り返したわ、幸せのオーラエネルギーはやがて頂点を極めハートへ昇っていった。にわかに信じがたいけれど、タカシが天竺への誘導を行なっていて、何が起きているのかしらと、不思議に思ったわ、スムースに進む私の体にもビックリだけど、タカシ、腕を上げてきたね、見事よ、褒めてつかわすわ、いいこと、無理にはなさらないでね、身を滅ぼすわ、あくまでも、自然の流れに従った形で行ってほしい」

 私タカシ「了解しました。次からは意識しないようにします。」

 女神まみはこう語られました「いいこと、これは、忠告よ、あなたの尊(とおと)い尊(みこと)より」

 サチャロカイエローアゼツライトに内在する存在はこう語られました「拙者はまみ殿を死ぬほど愛したまで、そのことが伝わっておれば私は満足です。」

 あなたの特性は何ですか?と聞くと、「私は姫、いえ、尊に仕えます」

 「いいわ」と女神まみ

 ひとときのヒーリングの後、
「まみ書くね」と女神まみは答えられ、こう語られました「まみは幸せの絶頂を二回も三回も感じて、我が身をよじれ、快の魔の手に身を委ねたわ、その快は絶頂に絶頂を重ね、回を重ねるごとに気は遠のき、愛の昼中の光を解き放った。まみは尊(みこと)ね、この事を知ったわ、尊って何って思っていたけど、そういう事なのね、私は尊になっちゃった。大地地球の神々に感謝します。」

 サチャロカイエローアゼツライトに内在する存在はこう語られました。「拙者は、わしの心に、尊の愛が届き、その愛の凄まじさを知った。尊は仏となって、現れ、愛の成就を伝えてきた。そして、その尊のパワーを授かった。我が身は快適です。素晴らしい異常なオーラを纏(まと)いて、ここに現れた。我が身は、滅んだのか、そう思うくらいに別人となりて、そのエネルギーの凄さ、恐ろしさにも、感服したのであります。姫、あなたは異常です。並のお美しさではございません。その美貌を是非とも、我が身に、えぇ、もう、一度」

 私タカシ「シントウハツウカイハの型をとり、ツウカイハの波に揉まれ、上下する丹田の運動から湧き起こる全身のオーガズム、エネルギー、波動上昇に快の感覚を覚え、ハートの尊を意識しながら、絶頂の絶頂を味わい、何度も、何度も、それは、起こり、神の至福の境地まで、進んでいくのでした。幸せでした。素晴らしい」

 フリートークをしましょうと伝えました。すると、サチャロカイエローアゼツライトに内在する存在はこう語られました「まみ殿にお話がございます。バカまみは、己の身を、自ら注ぎ込み、まるで大蛇のように私を睨(にら)みきかせ、そのエキスを吸っていた。その絵は、目に焼き付いて、離れないほど、私にはエグミを帯びていた。彼女は聖女という名の大蛇であって、我が身を吸い尽くしたのだ。それも、何回も、何回も、欲しがって、やりたい放題であった。怪物です。その聖女まみは恐ろしい程美しくて、愛を注ぎ込む私の意志を鈍(にぶ)らせ、誑(だぶら)かし、私は最大限に尽くすのでありました。その姫は化け物です。永久に続きえるエネルギー上昇にも、気後れせず、いつまでも、いつまでも、貪るあなたに、私は恋をしました。大好きです。尊様、あぁ、女神まみ様、あなたはたくましい心を持った聖女、その美しさゆえ、私の心は、折れ、私はまみ姫に奉仕しました。いえ、そのまま、お進み下さい。姫殿、私は、応援いたします。」

 「まみ書くわ」と女神まみ「まみは彼の悪業に耳を塞いでいたけれど、後々、良い事も言ってくれてたみたいだから、まっ、いっかって思ってます。その、まみねぇ、幸せだったのよ、もう、気が遠のいちゃって、遠のいちゃって、幸せって、コレなんだなぁって思ったわ、いい、タカシ、この波動を覚えておくのよ。何時何時も起こり狂う女神まみより」

 それでは、ハートでのワークを終わらせます。


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▪️備考

 本文章はハートでワークするクリスタルヒーリングを2019年7月10日より2019年12月31日までの約半年間続けた結果の一部資料となります。本文章の馴れ初めを知りたい方は、無料マガジン「クリスタルヒーリングで起きたこと」をご覧ください。


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天然石shopアナンダライト23 (https://www.ananda-stone.com/) とサチャロカイエローアゼツライト専門店 (https://www.satyaloka-yellow.com/) のオーナーです。ハートでワークするクリスタルヒーリングに目覚めました。