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まみとはるかの紋所あいのとおりゃんせ先ひなたの登竜門先に在るお方、名はさちこ

 まるで花が咲くきりこ事キリンちゃんは呪う首を仕留めて参りまする。それは轆轤首(ろくろくび)と呼ばれるおひなたの回廊を登る龍としんぜまして、丸い光の紋章を持ってしんぜまする。それは、おひなたのあいと呼ばれる程にお美しい姫君でございまして、奈落の世界ではひよりちゃんと呼ばれている魔物蛇ならぬ、きより蛇と呼ばれる騎士となってしんぜまする。その心は八戒をも撃ち落とす魔物龍となってしんぜまする。あら、はるか、ごめんあそばせ、私達の論理の方が正しかった様ね、まぁ、いい事、見てらっしゃい。いいえ、私、はるか殿を攻撃する気など滅相もございません事によってからに、以下のご小文をお試しあれ、

 あれは火縄銃とか言ってらっしゃった、魔物蛇(ヘビ)きよりですが、その奈落の姫召し抱える先より織り現れては消えるクラックスターと言いますかな、その奈落蛇(ヘビ)を撃ち落とす為に存在しておりまして、その奈落蛇が丁度、番い蛇の真下の紋土竜(モンドリュウ)となる時、そうですな、あなた方で言う所の魔物の下、八戒嗜(たしな)まれた先にありまする、丁度、番(つが)い蛇が交流する地点、ハートの真ん中にある紋所(もんどころ)を通る際に織り現れるきより姫と題して、その奈落の尊蛇(みことヘビ)を召し捕えられて、捕獲して、まみの心臓に居(お)りやした姫を引っ捕らえた先に魔物蛇(ヘビ)でもあるきより姫を先頭に頭の先に織り現る姫、そう破壊蛇(ヘビ)さちことて抗えぬ尊となりし日に乾杯の音頭となって致しませぬ。そして、そのモンドリュウが喉の尊、さちこ、せいこ、しょうことなっておる番い先へとお昇りになります。その時、あん、あん、ああんと頷(うなず)いて参りまして、そのはるかのほへとうも光(こう)がす先にあられまする。天界昇る龍となってしんぜまする。そう、丁度、首長蛇となるる先に表れ出ますひなたの回廊(かいろう)頓挫(とんざ)した、丸く長い紋所と申しまして、丁度、蝶番(ちょうつがい)になっておった蛇同士がはたまた合流する地点と説いてその場所をサイキックセンター繋(つな)ぎの目と題しておる訳でありやして、その丁度、番(つが)い蛇が、この門をこじ開けて参りまして、その番(つが)いでもあるまみが目を醒ます場所と題して、金土竜(コンドリュウ)先ひなたのモンベ、いえ、モンペに他なりません。ですので、ここから息を吹き替えして参りやす。その龍となるるおひなたの回廊の主ハルコ、いえ、はるかが、どうして、紋土竜(モンドリュウ)先のひなたの回廊より織り現るかと申しますと。丁度、番(つが)い蛇に当たるまみがご了解蛇となるる際、赤信号と申しまして、丁度、番い先から、見るおひなたの回廊のお光が、邪魔になりまして、目を失ってしまいかねないほどに迸(ほとばし)る火の霰(あられ)と題しやして、光(こう)がに光(こう)がされて参ってまして、そのはるかの光に目が眩(くら)みすぎて、我を見失い兼(か)ねないからなのでした。ですので、キリンちゃんとなったみつ姫に居(お)られるきより姫からの撃謝される、姫君より織りを成して現るる際に護身蛇と題してきより姫が、こっそり紐(ひも)ついて参りまして、今か、今かとその天昇(てんしょう)大臣となるる日を心よりお待ちしておる次第なのでした。ですので、きより姫のお話は、ごもっともなのですが、マリ姫曰く護身術ね、と題して参りまして、そのご加護をどうか感じておくんなまし、それだったら、納得しますは。ですが、どうして、その首長竜となる矢先に私は目を醒ます様になってお出でなのでしょうか、それは、ですね、はるか一人では演(や)られぬ貢(みつ)ぎ事がございやして、あなたの守る姫オリヤンテ先に蝶番(ちょうつがい)として現れ出でて居(い)た、まみのあいと、聖剣突き刺さる先より織り現れる火の鳥オリハルコンと咲き乱れ現象立ち昇る火の鳥オリヤンテ先に眠る魔物蛇、孤独龍まみとなっておりやして、その破壊龍をさちこをお昇り癒して、その先の回廊(かいろう)跨(また)がる火の鳥オリヤンティ先に現るる首長竜キリンちゃんと題して、はるかの先に織り現る姫君、そうですね、奈落の蛇にとっては更に強力な光を保持した魔界の王様と呼ばれる蛇にお越し頂きまする。申し遅れました。その先に現る首長竜キリンちゃんこと嫁はるかの先より織り現る尊主、はるかカエデ先のとおりゃんせよりお出でのみつこ様とおなりやす。ですので、孤独龍と題して参りやしたが、その三我が織りを成して織り現るのですが、はるかが、居ないではないかとおっしゃられてお出でですが、はるかは、むめのの里より織り現る、火縄銃と題しまして、はるかのほへとうより織り演(や)られて居(お)りまして、その八戒(はっかい)凌(しの)ぐ沙悟浄(さごじょう)とイチャイチャして参りまして、そのなんと申しましょうか、ええ、いいですわ、ご正直に申しますると、その火の霰(あられ)羊羹(ようかん)と表現されます様にドロドロの誠の愛を提げて参りまする。そのおひなたの回廊(かいろう)昇る際、見てもやられぬオリハルコンと題しまして、太陽の様に輝いて、真っ赤っ赤の赤と呼びますか、その熱烈なる炎の為、私の存在はその明るすぎて、表現されないのでありまする。ですから、私は、無の存在と題して頂いて、次にお進みましょう。

 では、その真意を然(さ)る事乍(ことなが)ら、蛇同士に持ち合わせた、聖剣を盾にして、お昇りになって行ったとしんぜまする。火の粉も降り注ぐ中、あなた方の中枢、そうですな、サイキックセンターより上にありやす、火の鳥も顧(かえり)みぬ輝きを放つお月様、と申しましょうか、太陽の様に光(こう)がされた姫、魔物ならぬその先に目をたじろむ様なお月様と呼べばよろしいかな、そうね、私が比喩を大げさにしてしまったから、そう呼ぶしか表現方法がなくってよ。どうかしら、ここで一つ休憩を挟みまして、その激烈ぶり痛快波を味わい尽くして見てはいかがかな。ハハハハハ、良いではないか、何事も経験じゃ、それでは、タカシ殿、控え、控え、控えよろう、キリンちゃんこと光圀光(みつくにこう)にあらせられるぞ、控えよろう。まぁ、そんな大げさに、いいのです。私から申しますに、その火の鳥オリハルコンとなるる嫁みつこと題して、先ほどの破壊龍咲子こと、さちこと呼びまして、その何たるかをご説明に上がりました。その何と申しましょうか、お昇りになった矢先に、その蝶番(ちょうつがい)先の龍達ではどうしてもこじ開けれな魔界の壁(へき)と申しましょうか、そうですね、あなた方で言うゆかちゃんが立ち向かわれてお出ででして、その何事も抗わずにが "もっとう" なのですが、ここより先だけはそうは行きませんで、魔力の力を使って、こじ開けねばなりませぬ。よって、先ほどより寄り合って居(お)りました。その奈落の蛇の聖剣と、わたくしはるかの聖剣と、そして、何よりもツノ突き立てられてある、姫、破壊蛇さちここと、きより姫筆頭のまもりん姫さちこを蔑(ないがし)ろには出来ませぬ。よって、その魔物蛇さちこをご招来された暁(あかつき)には、姫ひよりの紋所(もんどころ)にある火縄銃となりし、きより姫にご搭乗願って、その旨のお話と致しやす。では、どうぞ、ははぁ、それでは、私めから、その当時のお話をしますと、危機キリンちゃんと申しましょうか、首長蛇となりし日に立ち向かうカモメと題しまして、丁度、番(つが)い龍咲子こと、さちこと題しやして、その紋土竜(モンドリュウ)と一戦交えて参りまして、その奈落蛇まみとお光たぎらかす姫先と言いますか、そうね、いい表現が太陽の様に昇り来るあすかの門とは正反対の光を解き放つ、そうね首長竜となってしまいますわね、はるかの紋所(もんどころ)となる蛇と題しまして、そのご想像の様に目に見えぬ程、光り輝いた回廊(かいろう)と題しておきまして、その回廊の矢先にひより姫がございまして、その矢先に聖剣なる物を携えて居(お)られてお在(あ)りで、火の鳥オリハルコンからもその聖剣が生えておられてですね、まみのぐんじょ色蛇からもその矢先にあいが居(お)られまして、その制覇の聖剣を持って居(お)られて、その蛇同士の諸刃の剣(つるぎ)と題して、首長竜(くびながりゅう)咲子こと紋土竜(モンドリュウ)の番(つが)い蛇達より織り成される、その破壊龍(はかいりゅう)咲子こと、さちこの紋土竜(モンドリュウ)となるるのです。ですので、抗(あらが)わずにお控えください。その魔物蛇三体が織りを成して、何をするかと言いますと、先程ご紹介に預かったまもりんな蛇と言いますか、関所と言いますか、そのやさぐれ先と題して起きましょうか、未開発地帯と捉えられても幾分(いくぶん)差し障りはないかと思われまするが、火の鳥オリハルコン片手に困ってるぅと題して、その紋所を焼き払う訳でありまして、その野原にも似た、陽炎(かげろう)となるる姫オリヤンテ先に潜む魔界の王者を引き連れて、その長い長い旅路の最終章となる訳でありやして、この関門を潜り抜けさえすれば、その先は、他界のお光(こう)だけという状態、状況ですので、そのお二方も焦りに焦ってですね、そのゆっくりしては居(お)られぬ訳でありまする、なぜ、その様に焦って参りますかと存じますに、それは、その番(つが)い龍の主と題して、おっこと主タカシの意識と関係がありまして、タカシがなにせ、昏睡状態の呼ばれる朦朧(もうろう)くんの時に起こり得(え)ます。いつしか、麻酔銃もその火の鳥オリハルコンも、このタカシの意識には惹きつけられ、引き寄せられ、そのご正体を明かされてはなりませぬ、なぜなら、それをしますと、首長竜(くびながりゅう)共々、タカシのお命の問題となり兼(か)ねません。ですので、躍起になって遊び龍だった姫達も、ここぞとばかりは一気に集中して、躍起になって飛び回り、その奈落の底を突き破ったかの様にこの関門も突き仰(おお)せてお出でですので、まぁ、魔界のフェスだなんて呼んでも差し障りが無いかと存じました。ですので、その事から、火縄銃と題した、きより姫先頭にその番い先に有(あ)られるゆか姫を朦朧(もうろう)とさせたのち、火の鳥隠して龍となるのでありまする。ですから、その関門が破られるまでは、永遠その作業を三日三晩と言わずに365日も、飽きる事なく、上昇己龍(じょうしょうきりゅう)となって現れ出ては、一休み、もう一度と勇んで参りまして、いつの日か、この関所を掻い潜って参りたいと存じている訳でありまする。するとどうでしょう、タカシ殿が、この間見たとされる映像が見えて来る事がございまして、それは、番(つが)い龍たちが関昇(せきのぼ)る先と題して、王冠の様にして、織り現る龍となりまして、その蝶番(ちょうつがい)の矢先蛇と題して、お守りりんなお光(こう)の胸と題しますかな、火縄銃なんかよりも強力よ。と題しまして、その破壊蛇を蒸しやった矢先におこる番(つが)い龍の古文書に在(あ)る、その成り住まいとなるるのです。それは、あなたのお光(こう)が光(ひかり)輝いた時、織りを成して現われ出る紋土竜(モンドリュウ)と題しまして、この話をお開きにさせて参りたいと存じました。長々と大宗(たいそう)なお話を拝聴ありがとうございましたとさ。じゃん、じゃん。バイバイなりぃ。では、お続きの文章とおなりやすぅ

 では、第一弾と題しやして、この先に織り現る蛇達をたじろむお光(こう)の月と題して、まぁるいおっぱいより織り現れる尊君からのお言葉を拝聴しながらお続きをとくとあれ、それは、首長竜が目を覚ました矢先のお話、オリハルコンと呼ばれる真っ赤な太陽と同列に位置して、ゆか事キリンちゃんと一緒に突(つつ)くり回しておありの姫君、そうヨシアタカシの葉隠れ戦士と題して、まみのおっぱいの里におりまする名はあいと言うものから見た絵を、かいつなんでのお話と致しやす、彼女、彼が言うには、あいりんとあいだにぃ。と仰(おお)せつかっておありで、仲睦(なかむつ)まじく進めて参りまして。愛の歌を歌いながらと繋げて参りまして、そのはるかなる存在、あいが言うには、オリハルコンの奏者まみとは両番(りょうつが)いの存在でして、名ははるかと申されておありで、緑の龍と言葉を変えられて喋られておありで、その龍が、私達のキリンちゃんと表現されておありで、そのキリンちゃんを召し捕えられてあるきより姫、ここでは、そうね、はるかの嫁咲子こと火縄銃先の音頭龍咲子の嫁あすかの登竜門先に放たれるその矢先と題して、その紋土竜(モンドリュウ)先と手懐けられた、愛の紋章携えられておありのみつ姫光圀光(みつくにこう)ことみつこ殿と仰せられておありで、その表現が、みっちゃん、みちみち、みちこちゃんと呼ばれておありで、私共が表現すると、如何様にもこういった堅っ苦しい表現とおなりやす。ですので、抗わずに進みますると、そのモンペの光こと、まみとはるかの大地より根ざされたオカンことオリハルコンが、火を吹く様に織り現した紋土竜(モンドリュウ)にちなんで、キリンちゃんが、ひぃふくみぃよぉトォの月と題しておられてお出でで、難解極まりない表現でありまして、その手解(てほど)きなるほどねといった事がその私には全く読めない紋土竜(モンドリュウ)と題しておきまして、なんなりかぁと表現されてプンプクリンなりよぉとご表現されておありでして、如何様(いかよう)にもその表現手法が独特で、対応しきかねません。ですので、ここはいったんお譲りして、お話をまとめて参りますと、その首長竜(くびながりゅう)咲子こと紋土竜(モンドリュウ)先のおっこと主あいちゃん達が精を出して暴れまわる龍たちを筆頭にみつこの嫁キリンちゃんことはるかの嫁みつこさんが大暴れになる際に、まみこの嫁あいとはるかの嫁キリンちゃんでしたかな、いえ、ひよりよ、ええ、ひより姫がご来場されて、なおのことそのツノ突き合わす様にその紋所(もんどころ)を開場して参りまする。その時、あいが言うには、紋所の龍が必要だと言われておありで、銀の翼がどうのこうのと言われておありで、花開く、いえ、翼、羽、を開くとご表現されておありで、その旨の真意は計り知れないのでありますが、それが開くと、その門も開かれると呼ばれておありで、その真意は計り知れないのでありまする。ですので、要約すると、あいの召し抱えられている紋所(もんどころ)の龍を呼び覚ませ、さもなくば帰りんマンデイとなるるでしょう。とお呼ばれてお出でで、その事からも、なにおぅと呼ばれておりまして、我輩の言葉がわからぬかぁとご立腹炎仕(つかまつ)りました。とご表現されておありで、なをのこと、直接話された方が伝わりやすいかと存じました。では、あい殿、どうぞ、あいなりよぉ、タクリンは火の霰(あられ)なりから、紋所(もんどころ)を見るなりよぉ、したら、三つの輪っかが見えてくるなりなぁ。その光に向かって呪文を唱えれば言いなりよぉ。まみ好きぃとはるか紋土竜(モンドリュウ)先のひなたの回廊(かいろう)迸(ほとばし)るひより姫に向かって、好きぃと言うのらねぇ、したら、魔界の光が黄金に輝くのらぁ。すると、火縄銃のモリモリもひなたの紋所(もんどころ)となるるのらねぇ、あいなりよぉ、いいのらよぉ、タクリン好きぃ。アイロンもぉ、あいりんなりよぉ。なのらぁ、はぁが言付けりん、もうおしまいにして、火の鳥オリハルコンも休みたがっているわ、なりぃ。では、お後がよろしい様で、バイバイリン。なりぃ。


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 本文章はハートでワークするクリスタルヒーリングを2019年7月10日より2019年12月31日までの約半年間続けた先に起こった現象となります。本文章の馴れ初めを知りたい方は、無料マガジン「愛とハートを叶える女神 〜クリスタルヒーリングで起きたこと〜」をご覧ください。


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バイバイリン。

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ハート❤️の尊(みこと)なりなぁ
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