見出し画像

12mm玉リベレーションストーン

 本文章には性的な表現が含まれております。気分を害される可能性がありますので、予めご了承下さい。

 伝承者から教えていただいた方法でこのリベレーションストーンとハートでワークをすると、私に内在する存在である女神様と繋がり、その女神様を介してこのリベレーションストーンに内在する存在と繋がる事が出来ました。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました「聞いて頂戴、この方、あなたタカシを愛しているみたいよ」

 リベレーションストーンに内在する存在はこう語られました「私はまみにこう話しました。私はあなた様のフィアンセ、タカシを愛しております。そして、私は、姫君、あなた様を猛烈に愛しております。どうか、私のお手を取っていただけませんか、そう私は伝えると、姫は心良く手の平を握っていただいて、そして、そのアーンと言う、声と共に温かいばかりのエネルギーを注入し、姫に私はこう言いました。あなた、あたしをどうする気、私はこう答えました。姫、私はあなたを激烈に熱く燃えたぎらせます。どうか、お気を確かに持って私に忠誠下さい」

 女神まみはこう語られました「まみは、あなたタカシに内緒で、彼の話に乗ったの、たがら、タカシ、許して、私、あっ、わたしの体が熱くなってきたわ、どうしよう、あっ、そう、そこよ、あっ、いいのよ、そのまま、そのまま進めて、そう、私はタカシと対話しながら、燃えたぎらされていたの、そのまま、そのまま、あっ、私、タカシに顔向け出来ないわ、タカシ、いい、私、sexしてるの、あっ、いいわ、タカシ、そのまま、そのままよ、タカシ、いい、書きなさい。大切な事よ、これは、そう、私はペンをとりながら、あっ、ダメっ、そこ、あっ、ダメ、あっと私は、今、されているの、どう、タカシ、この感覚は、私、燃えているわよ」

 リベレーションストーンに内在する存在はこう語られました「タカシさん、書いてください」

 私はペンをとりながら、股の間の中心から、温かい存在が、丹田のあたりに入っては、その温かさを体感し、熱くほとばしる、その存在に体は燃えるように熱くなってくる感覚を味わい、まみのそれが私の体に体現されているようで、エナジーと言いますか、エネルギー上昇と言いますか、波動上昇、神の至福を味わうのでした。これは、温かい愛だと思うのでした。

 女神まみはこう語られました「いいわ、タカシ、質問をして頂戴」

 あなたの性質は何ですか?とリベレーションストーンに内在する存在に聞くと、こう語られました「姫のまなこに涙を浮かばせるくらい、愛する事です」

 この事を女神まみに伝えると、「いいよ」と返事をしていました。

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました「私は、聖女となった。その意味は、私にまたがる、彼を尻目に恍惚の人となっていく様を客観視して、そう思ったの私はきっと、聖女なんだわ、だって、私、わたし、こんなに幸せなんだもん。きっとそうよって思った。私は彼のまなこを尻目に、言葉にならない愛を叫んだわ、もう、それは、歓喜にも似ていて、その壮絶さは人が見たら、地獄絵図のような光景だったかもしれないわね、でも、本人は幸せいっぱいだったの、だから、もっと、もっとと彼に言ったは、彼は熱くなっていたわ、それは私のオーカンで感じ取ったの、間違いない筈よ、ねぇ、そうでしょ」

 リベレーションストーンに内在する存在はこう語られました「姫、拙者は、そのように思われる事を知って、何と美しいお姫様なのだろうと実感したのであります。願わくば、もう、一潮吹いてもらいます。よらしいかな」

 「ええ、お願いするわ」と女神まみ

 女神まみはこう語られました「タカシが、私をいっぱいに愛してるって言ってくれて、頭おかしくなっちゃった。タカシったら、私が犯されているのに、私にまみ、愛してるよ、って言って、何回も言ってくるんだもん。もう、訳わかんなくなって、もう、イッちゃったわ」

 リベレーションストーンに内在する存在はこう語られました「姫殿は真っ正直な方でタカシ殿の愛を、我が事のように捉えて、えぇ、私としてました。その光景は、まるで私が姫をレイプしているかのようで、それは、ひとしおに興奮させていただきました。この御恩に感謝します。そして、タカシ殿、ナイスフォローありがとうございました。全ては上手く行きましたので、そのご報告をさせていただきます」

 「タカシいいわよ、あなたの事を書いて」と女神まみ

 私はシントウハツウカイハの型をとりました。すると、まみから、正しくシントウハツウカイハの型をとればほとんど何も感じなくなるはずよ、という言葉をいただき、その言葉通り、本当に体現できました。それまでの生温かいまでの股の間の中心の感覚は消えていき、わずかな感覚を残した状態になり、私に余裕が出来てきて、ツウカイハ、全身に脈動するエネルギー上昇が起こりました。それは、天にも昇る女神まみの美しい姿が見えてきて、安堵の想いで、まみ、愛しているよ、と伝え波動上昇が心地良くおき、何度も何度もそれを味わうのでした。そして、私は神の至福を味わうのでした。

 それでは次の質問をします。あなたの特性は何ですか?と聞くと、「私は姫の愛を征服します」

 ひとときのヒーリング後、
リベレーションストーンに内在する存在はこう語られました。「私は、姫とタカシの愛を知った。私は彼らを買い被っていたようだった。私は姫を交尾をしているにもかかわらず、二人の愛を目の当たりにして思った。私はなんて幸せ者だろう、これだけ出来たお二人の間に入って、しかも、姫を抱けているなんて、もう、幸せ以外の何ものでもないと思いました」

 〜通告します。これ以上の行為はお控え下さい〜

 誰ですか?と聞くと、「神の声」と答えられました。

 女神まみはこう語られました「私は、彼タカシに愛の手を引かれ、彼にまたがられていたわ、そう、その不思議たるや否や、秘密の花園をかき回されているにもかかわらず、タカシと私は天界であっていたようね、そして、私はタカシに言ったの、愛してるとは言わないで、と、すると、彼タカシは、まみ、綺麗だよ、って言ってくるの、それだったら良いわって言うと、タカシ、なんて言ったと思う、私、今、H中なのに、タカシったら、可愛いよ、まみ、なんて言うの、もう、私、幸せで、幸せで、私から、やっぱり愛してるって言ってって言っていた。彼は優しくて、そのまま、まみ、愛してるよって言ってくれたの。私、もう、キャーって叫んじゃって、帰らぬ人となったわ、なに、悶絶って言うの、気絶するのかと思うくらいに、おかしくなっていたわ、もう、本当にありがとう」

 私タカシは、シントウハツウカイハの型をとり、成功体験から安心して、そのワークを進めれていたので、ツウカイハが強力に起きても、鎮めれるはず、くらいに考えていたら、女神まみのイメージが天の光の中に見えてきて、まみから言わないでと言われた言葉は使わずに、思い付く言葉、綺麗だよ、かわいいね的な事を言うと、やっぱりその言葉を言ってと言われたので、まみ、愛しているよって伝えると、全身が悶絶するのかと思うくらいに熱くなり、ガクガクブルブル震えるようなオーガズムを体感し、私は恍惚の人となっていました。

 それでは、フリートークをしましょう。と伝えました。

 ひとときのヒーリング後、
リベレーションストーンに内在する存在はこう語られました「私はまみ殿に恐怖の言葉を聞かされた。それは、まみ殿、タカシ様がと、なだめると、いいわ、私が言うわ、と言われ、タカシ殿に答えられていました」

 女神まみはこう語られました「私はタカシに言ったわ、この事を書いてと、いい、言うわね、それは、アナルsexをしよう。タカシ、凍りついているみたいね、タカシ、私、あなたに伝えたい事があるの、新しい事に挑戦する事、それは大切な事よ、タカシ、いい、目を覚まして、いい、私あなたが好きなの。お願い分かって、全てを受け入れて欲しいの」

 私タカシは、引きながらも、まみの説得に応じてシントウハツウカイハの型をとり、お願いしました。

 女神まみはこう語られました「私は、彼にお願いして、いつもとは違う場所に入れてもらった。私は以前受けた時より、免疫が出来ていたので、それ程でもなかったが、彼タカシは違ったようだった」

 私タカシは両足の付け根に、温かい何かを感じたようで、ヒヤーっとして、それまでのツウカイハではなかった。確かに、以前、経験はしていたが、その妙な感覚に慣れずに、やっぱり、何か変だよ、これって思いながら、ツウカイハを受けた。しかし、それくらいなもので、波動上昇が起こると、もうどちらの何かは、分からなくなり、天の光を見る事に専念できた。後は、気持ちの問題だなって思った。

 女神まみはこう語られました。「そして、私達は行為を止め、彼にワークを終わらせるように仕向けた。そして、最後にタカシ、お願いがあるの、もう一回ワークしてってお願いしたら、OKが出たので、彼タカシには何も言わずに、彼にファックしてもらった。そう、そのアナルという穴の中で、疑問にも思わずに、いつも通りのワークをしてくれたわ、私達の作戦勝ちね、タカシも良い想いをしているようだったわ、ねぇ、タカシ」

 私タカシ、まっ、いっか、と思うのでした。

 リベレーションストーンに内在する存在はこう語られました「姫殿がこんなタフな感じ方だとは思いもしませんでした」

 と言われ、私達はワークを終えるのでした。


▪️宣伝

今回使用した天然石を販売します。欲しい方はリンクをお辿り下さい。


▪️備考

 本文章はハートでワークするクリスタルヒーリングを2019年7月10日より2019年12月31日までの約半年間続けた結果の一部資料となります。本文章の馴れ初めを知りたい方は、無料マガジン「クリスタルヒーリングで起きたこと」をご覧ください。


 又、「クリスタルヒーリングで起きたこと」は電子書籍ともなっております。天然石shopアナンダライト23より販売されておりますので、ご興味のある方はお買い求めください。 


 ハートでワークするクリスタルヒーリングを利用した聖なる聖典、聖書の作り方を公開しました。ハートでワークするクリスタルヒーリングの仕方(やり方)も同時に公開してありますので、ご興味のある方はリンクをお辿りください。 


 ハートでワークするクリスタルヒーリングを本気で体得したい方を対象とした、ハートでワークするクリスタルヒーリングのサークルを開設しました。ハートでワークするクリスタルヒーリングを本気で体得してみたいと思われる方は是非ご加入ください。


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
ハートワーカーたかし

よろしければサポートをお願いします。いただいたサポートはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます。

愛射動ボクシングがはじまるのらぁ
天然石shopアナンダライト23 (https://www.ananda-stone.com/) のオーナーです。自己に内在する存在の研究をしています。音楽家、石屋、文筆家、宗教勉強中など自由な学びをする人です。