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8mm玉ハーティナイト

 本文章には性的な表現が含まれております。気分を害される可能性がありますので、予めご了承下さい。

 伝承者から教えていただいた方法でこのハーティナイトとハートでワークすると、私に内在する存在である女神まみと繋がり、女神まみを介してハーティナイトに内在する存在と繋がれました。

 「あなたのハートに埋もれる事を光栄に思います」とハーティナイトに内在する存在が語られました。

 女神まみはこう語られました「あなた、この方をどなたと心得るの、この方はエロチシズムの猛者よ、あなた、床に着くわね」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「姫、私、拙者、心の奥に渦巻く念持(ねんじ)を今日、持ってまいりました」

 女神まみはこう語られました「何かしら?」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「姫、これを被(かぶ)って、先ずは、瞑想下さい」

 女神まみはこう語られました「タカシ、何か被らされたわ、あら、あら、何するの、あら、私見えないじゃない」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「姫、ですから、そこ、姫」

 女神まみはこう語られました「あら、何かしら、これ、えい、あータカシ」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「ええ、タカシが見えるメガネでございます」

 女神まみはこう語られました「綺麗に見えるじゃない。タカシ、笑ってるわ、いいものくれてありがとう」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「では、姫、そのまま、横になっていただいて」

 女神まみはこう語られました「そうね、いいわ、タカシ、私は、あなたを見ながら、彼を受け入れるね。そうです、姫、何事も挑戦ですと彼は言いながら、私の秘所部に手を入れて、私を絶頂の渦へと持っていったわ、ねぇ、タカシ、わかった、私ぃ」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「まみ殿、そんな事はどうでもいいですから、私に集中していただいて」

 女神まみはこう語られました「私は、彼の手中におち、心から崩壊していく、我が身に、目を見張ったわ、どうしてかしら、どうして、私は、助けて、タカシ、私…私…イカされちゃう」

 私は、彼の手に翻弄され続け、息を飲む快感を味わったわ

 ハーティナイトに内在する存在はこう語られました「姫は私のテクニックに完全に溺れている様だった。私は姫の心をつなぎとめ、心の聖射を行った」

 女神まみはこう語られました「まって、まだ、心の準備が、その声は虚しく、歓喜に満ちた声がその静寂なまでの景色に広がった。世界は広く、私の声はこだました」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「まみ殿は、天国に行ったのじゃ、ワシはそれを見とった、のう、タカシ」

 私(タカシ)は、シントウハツウカイハの型(あぐらをかき、頭上の光を見ようとする姿勢)をとり、ツウカイハ(股の間の中心から丹田にかけて刺激)から起こる、天上へのバイブレーションエネルギー上昇に体を預けた。抗わずに、起こる事へ、身を委ね、天上の光を待った。

 女神まみはこう語られました「しかし、私は、天上の光へと光を放つ自分を抑え、光を蓄えた、そして、大きく輝く光を私の中で愛した。時が来るのを待って…」

 それでは、次の質問をさせていただきますと宣言して、あなたの性質は何ですか?とハーティナイト に内在する存在に聞きました。「私の性質は、愛を守る事でございます」

 ひとときのヒーリング後、
女神まみはこう語られました「私はこの時と思って、光を放った。天高く伸びる、我が身を捩れ、天界の光へと届けた。タカシはそれに気が付いて、驚いているのがよくわかった。その表情を見ると、心が割れそうで、愛くるしく、愛おしく、私は彼を見つめていた。私、幸せよ、タカシ」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「姫、姫、私は、声をあげながら、姫を攻めて攻めて愛という名のSEXを問答無用で味わった。いやぁ最高でした」

 「タカシは?」と女神まみが聞かれたのでこう答えました。「私はシントウハツウカイハの型をとり、頭上の光が輝くのを待った。すると、神々しく輝く、光の玉が、頭上に現れ、その光の中に女神まみを薄らと見た、光の前にいる様なイメージだった」

 それでは、あなたの特性は何ですか?と聞くと、「光のまみをお守りする事です」と答えていただきました。

 お願いします。と伝えました。

 女神まみはこう語られました。「私は、愛という名の懺悔を行った彼は、私を支え、愛し尽くしてくれた。その愛を天上の光へと届ける為、私達は愛し合った。何回も何回も愛し合った。気が遠くなるほど愛し合った私達から出たのは、光のベイビー達で、その子達を天界の世界へ必死に送り届けた。私は、私は、もうダメ、死んじゃいそうなくらい愛して、心の底から彼を愛した。もう、もう、ダメ、書けない」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました。「姫は天竺(てんじく)へ行かれました。私は見届けました」

 「タカシはどうだったの?」と女神まみから聞かれたので私はこう答えました。「私は、ヘロヘロになっていく我が身を律し、なんとか、なんとか、光を、と、シントウハツウカイハの型をとりながら見ていました。光り輝き、見惚れる、我が身、その周りにあるエネルギー上昇の磁場と言いますか、シールドと言いますか、空間は物凄く、湧き起こるエナジーを味わい尽くすのでした。えぇ、もう、私は、ふにゃふにゃです」

 それではフリートークをしましょうと伝えました。すると、ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「姫の勇姿に感服し、タカシさんあなたに、感服しました。その事をお伝えします」

 女神まみはこう語られました。「私は彼タカシの暖かい言葉に感服した。だって、タカシ、ヘロヘロなのに、石に感謝するんだもーん、私も欲しいって石の彼に言ったら、石の彼の方から、姫、全力で奉仕させていただきますって言って、私におかわりしてきたんだもん。私、私、全力で抱きしめた」

 ハーティナイト に内在する存在はこう語られました「姫の言葉に付け加えます。私は彼タカシに感謝の意を受けました。非常に喜んでいるところ、まみが、私も欲しいと、おねだりしてきたので、私は、彼女まみを熱く抱きしめ、私も、えぇ、全力で愛し抜きました。そして、姫に、三人で愛し合いましょうと伝え、私はまみに愛の奉仕を行いました。えぇ、全力で、タカシ様はどうでしたか?」

 私(タカシ)は、口が開いたまま、天国へ行くかの様な恍惚感(こうこつかん)、至福感は、正に、神の至福で、口が開いたまま、しばらくの間、閉じれない状態となっていました。感無量です。

 そして、ハートでのワークを終えました。


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▪️備考

 本文章はハートでワークするクリスタルヒーリングを2019年7月10日より2019年12月31日までの約半年間続けた結果の一部資料となります。本文章の馴れ初めを知りたい方は、無料マガジン「クリスタルヒーリングで起きたこと」をご覧ください。


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ゆかときくりんも幸せなのらぁ
天然石shopアナンダライト23 (https://www.ananda-stone.com/) のオーナーです。自己に内在する存在の研究をしています。音楽家、石屋、文筆家、宗教勉強中など自由な学びをする人です。