明日香出版社(公式)

東京都文京区にある、ビジネス書と語学書が得意な出版社。 「営々黙々 花が咲いても 咲かぬでも」をモットーに約50年やっております。 弊社HPはhttps://www.asuka-g.co.jp/ ツイッターはhttps://twitter.com/asuka_pub からどうぞ!

明日香出版社(公式)

東京都文京区にある、ビジネス書と語学書が得意な出版社。 「営々黙々 花が咲いても 咲かぬでも」をモットーに約50年やっております。 弊社HPはhttps://www.asuka-g.co.jp/ ツイッターはhttps://twitter.com/asuka_pub からどうぞ!

    マガジン

    • 新刊案内(試し読み付き)

      各月の新刊を「試し読み」付きでご紹介します。 ※更新=原則、各月第1週

    • 普通の本屋を続けるために 〜作業の生産性を上げる〜

    • 全文公開!図解 身近にあふれる「放射線」が3時間で身につく本

      東日本大震災発生から10年を前に『図解 身近にあふれる「放射線」が3時間で身につく本』の全文公開を行います。

    最近の記事

    固定された記事

    明日香出版社、note始めました。

    はじめまして。 東京都は文京区からやってまいりました、明日香出版社です。 「明日香出版社って初めて聞いた!」 という方、これからどうぞよろしくお願いします(・ω・) 「明日香出版社、知ってるよ!」 という方、いつもありがとうございます(・ω・) 初めてのnote記事、 何を書こうか悩みに悩んでおやつのハッピーターンを1袋食べきってしまいましたが…… まずは私たちの自己紹介から始めることにしました。 つたない文章で恐縮なのですが、どうぞおつきあいください。 ①明日香出版社

    スキ
    66
      • +13

        一部先行公開!1月新刊『中学英語が87パターンで身につく』

        スキ
        3
        • 1月新刊『ノイズに振り回されない情報活用力』一部先行公開!

          1月17日(月)発売予定の新刊 『ノイズに振り回されない情報活用力』(著・鈴木進介) の内容の一部を先行公開します! 書籍の情報は以下のバナーからご覧ください! はじめに 今こそ情報に振り回されない力を手に入れよう 「情報の豊かさは、注意の貧困をつくる」 これは1978年にノーベル経済学賞をとったハーバート・サイモン氏の言葉です。 情報量が多ければ多いほど、一つ一つの情報に注意を向けることが難しくなるという意味です。 この言葉は、私たちに大切な示唆を与えてくれます。 毎日

          スキ
          5
          • +20

            一部先行公開!1月新刊『決定版 ドラッカーのマネジメントがマンガで3時間でマスターできる本』

            スキ
            3

          マガジン

          マガジンをすべて見る すべて見る
          • 新刊案内(試し読み付き)
            明日香出版社(公式)
          • 普通の本屋を続けるために 〜作業の生産性を上げる〜
            明日香出版社(公式)
          • 全文公開!図解 身近にあふれる「放射線」が3時間で身につく本
            明日香出版社(公式)

          記事

          記事をすべて見る すべて見る

            【2021年12月発売】社長の気づきメモ

            この本は章立てやテーマにしばられず、365日の日めくりカレンダー感覚で読み進める「気づきのメモ」。「経営者の傷口に塩を塗りこむ会」と恐れられる厳しい社長勉強会「無礼塾」塾長の気づきの数々を紹介します。 昼夜を問わず努力し不安と戦う本物の社長の心にしみるメモの項目は1800以上におよびますが、今回はその中から372項目を厳選しました。 社長、管理職だけでなく社員までガツン!とくる言葉の数々に、沈思黙考すること間違いなしです。 今回はこの本の「もくじ」「第1章(一部)」などを紹

            スキ
            8

            【第9回】変化の話

            前回は、取組みを続ける仕組みの紹介をさせていただきました。 今回は広めた取組みの中で起こった変化についてのお話をします。 ●大きな変化「生産性を上げていこう」と作業標準を決めてマニュアルを書き起こして研修を始めた当初、周りは懐疑的な立場の社員やスタッフさんだらけだったと記憶しております。 今まで「自社内で研修をプログラムして執り行っていく」なんてしていなかった環境の中で、そのような見方をされてもしかたのない状況だったと思います。 しかし、数年かけてプロジェクト方式での改善

            スキ
            2

            【第8回】続ける仕組み

            前回は取組みを広める仕組みの紹介をさせていただきました。 今回は広めた取組みを続ける仕組みの話をしていきたいと思います。 今回は8回目。8という数字を横から見ると∞、に続けていく仕組みです ●続ける仕組みここで不可欠なのは、チェックの仕組みを作ることです。 ある時、以前取り組みをご一緒させていただいた店舗に足を運んでみると、当時の担当社員が変わったことで全くやらなくなってしまいました。 「この取り組みは継続しているけどその取組みはやめてしまいました」 「えっもう全然やって

            スキ
            3

            【第7回】広める仕組み

            前回までマニュアルの紹介をさせていただきました。 今回はそのマニュアルを用いて、取組みを広げる仕組みの話をしていきたいと思います。 ●広める仕組みマニュアルを作成することで、いわば教科書が出来ました。 今度は教科書を使って勉強していく仕組みが必要になりました。それが研修です。 ●研修と言われても改めて、お伝えします。私は15年もの間、店頭にて作業をしていました。言ってしまえば、棚と、もしくは本とお話をしてきたような人間です。 マニュアル作りは良かったのです。 今まで疑問や

            スキ
            2

            【第5回】問い合わせ対応と売り場整理

            前回、マニュアルの紹介、品出し朝礼マニュアルのお話しをさせていただきました。 今回は問合せ対応と売場整理のマニュアルのお話しをしたいと思います。 ●問い合わせマニュアル「うち、問い合わせ多いんです」 「問い合わせで作業の手が止められるんです」 「問い合わせ対応に自身がないです」 と、お店に行くとよく聞いてきました。 マニュアル作成の契機になったのは、あるリニューアルした店舗で起こっていた問題でした。 新人さんの問合せのエスカレーション(Aさんが問合せを受けたが分からない、

            スキ
            2

            【第6回】作業マニュアル

            前々回、マニュアルの紹介をさせていただきました。 前回の問合せ対応と売場整理のマニュアルに続いて、その他の開発したマニュアルのお話しをしたいと思います。 ●作業マニュアル作業マニュアルは 「どこかのお店の誰かが実施している、生産性をあげるカンとコツ」 を採用して作成しています。 そして、どこのお店でも起こっている問題の、問題解決の打ち手となっています。 これは社外に出ても有効なソリューションですので 「作業あるところにこの問題あり、この問題あるところにこの解決法あり」といっ

            スキ
            5

            【第4回】品出しのマニュアル

            前回、品出しのマニュアルのお話しをさせていただきました。 今回はどんなマニュアルをつくったのか、をお話しします。 ●マニュアルマニュアルの紹介をします。 まずは ・品出しマニュアル ・品出し朝礼マニュアル この2つがメインです。 作業では ・雑誌付録付け ・雑誌抜取り ・返品 ・客注管理 ・配布特典管理 のマニュアル。 また ・問合せやメンテナンス、インカムのマニュアル ・ブックミーティング、平台計画のガイドライン も作成しました。 在庫回転率を上げる観点だと ・ストッカー

            スキ
            5

            【第3回】楽しい仕事をするんだ

            2回目で「生産性を上げるとは、作業標準をつくる、トレーニングする、チェックの仕組みを作ることだ」とお伝えしました。 今回は作業標準、本の作業の実に40%を占める品出しの作業標準についてお話しをしたいと思います。 ●楽しい仕事をする 作業の生産性を上げる目的はズバリ、「楽しい仕事をしよう!」です。 毎日必ず実施する本屋のあらゆる「作業」にフォーカスしつつ、実は楽しい「仕事」をしようという目的を掲げています。皆さんも色々な「楽しい」を日々の業務の中で感じていると思います。 オス

            スキ
            8

            「文章力」がないまま社会人になってしまった私ですが、これからの時代、どんな「文章力」が必要ですか? (第4回)

            みなさんは文章を書くことが得意ですか? 学生時代はもちろん、社会人になってからも、SNSやウェブサイト、メール、企画書など、文章を書く機会は多くあると思います。ここでどんな文章を書くかによって、読んだ人の反応や結果が変わってきます。 しかし、誰かに向けた文章の書き方を学ぶ機会はまったくと言っていいほどありません。 本連載は、「自分には文章力がない」と感じている社会人の方や、ビジネスで結果を出したいと考える方に向けて、コピーライターとして数々の受賞歴を持つ文章のプロ・川上

            スキ
            17
            再生

            公式YouTubeを更新しました!

            ブックスタマの加藤勤社長に、著書の『CD BOOK  中国語が1週間でいとも簡単に話せるようになる本』を解説していただきました! 今回は4本立てのうちの2本目「イントネーションは頭で考えるな!」です👀

            スキ
            5

            「文章力」がないまま社会人になってしまった私ですが、これからの時代、どんな「文章力」が必要ですか? (第3回)

            みなさんは文章を書くことが得意ですか? 学生時代はもちろん、社会人になってからも、SNSやウェブサイト、メール、企画書など、文章を書く機会は多くあると思います。ここでどんな文章を書くかによって、読んだ人の反応や結果が変わってきます。 しかし、誰かに向けた文章の書き方を学ぶ機会はまったくと言っていいほどありません。 本連載は、「自分には文章力がない」と感じている社会人の方や、ビジネスで結果を出したいと考える方に向けて、コピーライターとして数々の受賞歴を持つ文章のプロ・川上徹

            スキ
            20
            再生

            公式YouTubeを更新しました!

            ブックスタマの加藤勤社長に、著書の『CD BOOK  中国語が1週間でいとも簡単に話せるようになる本』を解説していただきました! 今回は4本立てのうちの1本目です。ぜひご覧ください!

            スキ
            4