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「突き進む人たち」と「変わりたい人たち」。リアルタイムの場で、彼らの媒介になる。 守隨佑果さんが一本の線に込める思い


時計の秒針の音が、やたらと大きく鳴り響く会議室。
重苦しい空気に負けて、喉まで出かかった言葉を飲み込んでしまった。
そんな経験はありませんか?

複雑な話し合いの場で、もっとフラットにお互いの考えを共有できる環境をつくれないだろうか。

そんな課題を解決するために、対話や議論をリアルタイムで大きな紙に可視化していき、場を促進する「グラフィックレコーディング」という手法を実践する人たちがいます。

私が注目したのは、NewsPicksのライブ動画番組『WEEKLY OCHIAI』をはじめ、様々なイベントの場でグラフィックレコーダーとして活動されている守隨佑果さん

■Profile
守隨 佑果(しゅずい ゆか)
愛知県出身。NewsPicksのライブ動画番組『WEEKLY OCHIAI』などで議論を可視化するグラフィックレコーダーとして活躍。本職は保育園運営会社で管理運営の仕事をしている。保育士、幼稚園教諭、絵本専門士、JPIC読書アドバイザー、日本心理学会認定心理士などの資格をもつ。


オンラインコミュニティ 櫻田潤の「ビジュアルシンキングラボ」(通称「櫻田ラボ」)のメンバーとしても一緒に活動させていただいている彼女にお話を伺いました。

櫻田潤の「ビジュアルシンキングラボ」
NewsPicksでインフォグラフィック・エディターとして活躍している櫻田潤さんが主催するオンラインコミュニティ。図解やインフォグラフィック、グラフィックレコーディングなど、ビジュアルの力を借りて情報をまとめたり、伝えたりする方法を学ぶ。月に1回、オフ会を開催している。

▼PROFILE | 櫻田潤

https://junsakurada.com/profile

▼櫻田ラボ 公式note

https://note.mu/jssalon


━━本日はよろしくお願いします!

お願いします!

━━守隨さんはグラフィックレコーダーとして様々なイベントの場で活躍されていますが、本職では保育系のお仕事をされているんですよね。これまでのキャリアについて、簡単に伺ってもよろしいでしょうか?

もともとは愛知県に住んでいて、最初は幼稚園教諭を4年間やっていました。そのあとは絵本の出版社で、担当エリアのいろんな営業さんと一緒にご依頼がある先に向かって読み聞かせや親子イベントなどをしながら回る仕事を7年ちょっと。そこから関東に来て、今は保育園の管理運営の仕事をしています。

◆グラフィックレコーディングを始めたきっかけは、二人のキーマンの言葉

━━本職のお仕事の傍ら、グラフィックレコーディング(以下「グラレコ」)を始められて、様々な挑戦をされていますよね。守隨さんがグラレコと関わるようになったのはいつからだったのでしょうか。

2018年の秋頃から、櫻田ラボというコミュニティでプロのグラフィックレコーダーとしても活躍している上園海(かみぞの まりん)さん(以下「まりんちゃん」「まりんさん」)がグラレコを描いているところを見て、「面白そうだな」とは思っていました。

グラフィックレコーダー・上園海さん
http://orangemotion.strikingly.com/


━━初めて守隨さんが櫻田ラボでグラレコを実践されたのが、2018年の11月くらいでしたよね。

そうそう、11月の下旬くらいかな。

━━守隨さん自身がグラレコを始めるまでには、どんな経緯があったのですか?

私がグラレコをする前に、まりんちゃんが櫻田ラボ内で主催してくれたグラレコ講座に参加したんですよ。「楽しそう!」っていう気軽な気持ちで。

━━そこで初めて手を動かしてみたんですね。

はい。楽しいなって思いました。


━━「自分もやろう」と?

いえ、じつはまだ自分でやるとまでは思っていませんでした。心を動かされたのはやっぱり、まりんちゃんのグラレコに対する姿勢を知ってからかな。まりんちゃんは線一本から他者を思って描いていたんですよ。たとえば、ペンの持ち方から、線を引くことから……すべて自分のためではなくて、その場に届けるために心遣いをして描いていたことに感銘を受けたんです。こんな風に他者を思って描くって面白いな、素晴らしいなって思ったのが最初のきっかけですね。月に1回開催されている櫻田ラボのオフ会ではいつもまりんちゃんがグラレコを描いてくれていたんですが、ちょうどまりんちゃんが欠席予定の日があったんです。そこで「じゃあ、私が代わりに描いてみます」みたいな流れで始めました。


━━そこで「まりんさんがいないから自分がやってみよう」と行動できたのがすごいですよね。

まりんちゃんが「やる人いませんか?」と呼びかけてくれたので、「やろうかな」と思えました。実際やってみて、櫻田ラボのオフ会でのグラレコは楽しかったけれど、自分が楽しかっただけではきっと辞めていた可能性もある。でも、まりんちゃんの裏側の想いを聞けたのが本当によかったです。ペンは持つ方向に気を配り、揃えて描く、とか。たとえばデジタルで言えばフォントが揃うみたいに、アナログでも線によって見やすさが変わるんですよね。まりんちゃんのグラレコ講座でも、まず最初に線の引き方の練習から始まったんです。


━━参加者の皆さんも、まさか線から入るとは予想していなかったでしょうね。

でも確かに自分で描き始めて、いかに一本の線が大事かってことがわかりました。だって見る人にその情報がちゃんと伝わらなければ意味がないわけですよね。ただ綺麗とか、ただなんとなく可愛いとかいう印象を抱くだけのものだったら、グラフィックレコーディングとしてはちょっと違うよねって思うところもあるかな。もちろん、楽しい雰囲気をつくれるっていうケースもあるし、全く意味がないとは言わないけれど……。根本に立ち返ると、他者のためを思って、文字ひとつ、点ひとつを描いている姿勢はやっぱり素晴らしいなと思います。それを知らなかったら、たぶん私はここまで描いてきていないんだろうなぁ。


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↑ 2018年12月の櫻田ラボオフ会にて。上園海さんと守隨さんによるダブルグラレコ。


━━グラレコの奥深さを知って、守隨さんも"そちらの世界"に引き込まれていったんですね。

はい。それで初めてオフ会で挑戦したときに、なぜかありがたいことに、描けちゃったんです(笑)


━━本当にそうですよね。私もその場にいましたが、しょっぱなからクオリティが高くて、櫻田ラボのメンバーもみんな感動していました!

始めたきっかけはやっぱりまりんちゃんで、「この先もちょっと続けてみようかな」っていう勇気をもらえたのは櫻田潤さんの言葉でした。櫻田さんが私の初グラレコを見て、「守隨さんはこれだ!」って言ってくれたんです。それが大きかったですね。


━━ 一気に背中を押してもらえたんですね。

すごいなって思っていた方ですからね。私は櫻田ラボに入る前に、NewsPicksアカデミアというサービスの中で櫻田さんが担当しているゼミを受講していたんです。櫻田さんは全6回分の課題をずっと見てくださっていたので、私のアウトプットを知った上で言ってくださったんですよね。


━━なるほど。説得力があったんですね。

ゼミを受けているときは周りのみんながすごくて、自分は何ができるのかなってずっと考えていたんです。私は課題で本当にへなちょこな図解を描いていたので……。最後の課題があったんですけど、櫻田さんからは”上げているようで落とされる”フィードバックをいただきました(笑)しゃべるのはわりと好きなんですが、「しゃべりが上手すぎてプレゼン資料があまり目に入ってこない」みたいな講評をもらったんです(笑)だから私は図解の道は向いていないんじゃないかって思っていたんですよ。でも、その櫻田さんがグラレコを見て「守隨さんはこれだ!」って言ってくださったので、力をもらいました。


━━まりんさんと櫻田さんがキーマンだったんですね。そもそも、櫻田さんのゼミに行こうと思ったきっかけは何だったんですか?

初めて櫻田さんにお会いしたのは単発のワークショップでした。もともと行く予定だった他のイベントが急遽なくなって、内容が櫻田さんの図解講座に変わったんです。迷ったんですが、図解がテーマだったらとっつきやすいなって思ったので、そのまま行ってみました。


━━じゃあ、本当に偶然だったんですね。

たまたま行ってみたら、単純にビジュアル化という行為が楽しいなと実感しました。しかも、学んだことがそのあと実際に職場で役に立ったんですよ。仕事のやりとりの中でちょっと図解をしたり、絵を入れてみたりしたところ、普段はなかなか噛み合わない相手にこちらの意思がちゃんと伝わったんです。悩んでいたときだったので、これは素敵なツールだと思いました。だから、NewsPicksで櫻田さんのゼミが開講したときにはボーナスをはたいて……私にとっては大金だったけど、覚悟を決めて申し込みました。


◆『WEEKLY OCHIAI』はみんなで必死について行くのが面白い

初めてのグラレコを経て、他にもご自身が所属するコミュニティのイベントなどで次々と実践を重ねていった守隨さん。あるとき、こんな機会を手にします。

━━私が外側から見ていて、一気に守隨さんのエンジンが加速したのが、NewsPicksのライブ動画番組で落合陽一さんが出演されている『WEEKLY OCHIAI』でグラレコを始められたタイミングだったと思うんですよね。

『WEEKLY OCHIAI』
NewsPicksの人気動画コンテンツ。毎週、1つのテーマを「アップデート」すべく佐々木 紀彦さん、石山 アンジュさん、落合 陽一さんの3名に加えて各分野のスペシャリストを迎えてトークセッションを行う。

▼WEEKLY OCHIAI - NewsPicks

https://newspicks.com/movie-series/6/


ありがとうございます。『WEEKLY OCHIAI』は毎回、死ぬ思いで描いていましたね(笑)


━━そうだったんですか?

結局グラレコって、自分の理解度が顕著に表に出てしまうんですよね。いくら素晴らしいお話について描かせていただいても、自分が理解していないと模造紙にそれが出ちゃうんです。本業もある中で自分が使える時間も限られているので、自分とは違う業界のスペシャリストになることは諦めなければなりません。でも、少なくとも、ゲストの方の背景については必ず調べていくように心がけていました。


━━『WEEKLY OCHIAI』では毎回、「○○をアップデートせよ」という形式のテーマがありますよね。そのテーマについてひたすら調べて臨むタイプの方もいそうですが、守隨さんはゲストで来られる"人"にフォーカスして事前準備をされるんですね。

ゲストの方の価値観の方向性は調べています。たとえば、「テクノロジー」がテーマだと、マニアックな話になるのかなと思いきや、意外と「愛」とか精神的な話にいく人もいましたね。事前にいろんな記事を読んだりもしますが、私はよく音からインプットしていました。耳慣れしたくて、動画の音声をよく聴いていましたね。音声を聴くと、その人の声や話し方、話の展開のさせ方もだんだんわかってくるような気がして。


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↑ 『WEEKLY OCHIAI』の「働く女性をアップデートせよ」の回でグラレコを描き上げた守隨さん。


━━そういえば守隨さんは先日、noteで記事を書かれていましたよね。「何を可視化させるかを決めるために、何を可視化させないかを考えることが大事だ」という内容でしたが、あれを書かれた背景にはどういう思いがあったんですか?

可視化へ向けて、可視化しないところを考える|守隨 佑果(しゅずい ゆか)|note
https://note.mu/yuuyuu1/n/nd0a1c42af75e


結局、当日やれることって10割くらいあるうちの2割くらいなんですよね。正直、話も全部は描ききれません。全部拾いきれるとしたら、議事録か書き起こしで記事にするのが一番いいんです。じゃあグラレコでは何を求められているかというと、別のものがあると思います。

たとえば『WEEKLY OCHIAI』の場合、番組の主旨として、ついて来れない人を救う番組ではないんですよね。ひたすら前を走る落合さんに、みんなで必死について行こうとするのが面白くて、ワクワクする。それがおそらく大事なところなんです。そこにグラレコが入るとしたら、舞台上の方々と観客の間に立って「みんなで一緒について行こうぜ」っていう役割になるかなと思っていました。だから私は前を向いている舞台上の人たちの方向を知らないと、観客を違う方向に連れて行ってしまうかもしれない。来ている登壇者の方もできるだけ大事にしたかったから、どんな人なんだろうなっていうところは興味をもって見てきました。

特にNews Picksさんは常に最先端で実践している人を取り上げていらっしゃいますよね。さらに、落合さんもそうだと思うんですけど、3歳児のようにピュアな方が多い印象があります。世のニュースではネガティブな話題に溢れている中、世界は良くなると信じて実践したり伝えたりされているのが素敵なんですよね。呼ばれるゲストも観客もそういう方が多いように感じました。だから、どっちを向いているかって大事な気がして、そこはぶれさせないように描きとりたいなと思います。


━━『WEEKLY OCHIAI』で経験を重ねてきて、手応えを感じたタイミングはありましたか?

正直、最後まで「できた!」って思える回はなかったですね。常に反省ばかりでした。クオリティもそうなんですけど、ちゃんと真摯に反映できていたかどうかを自分に問いかけていました。どこか適当にビジュアル化して誤魔化してしまったところはなかったかな、とか。あんなに本気で行動している人たちに恥じない自分の"描き"ができているとは到底思えなくて……。毎回収録が終わると、家が近くはないのでほぼ終電で帰るんですよ。そうすると家に着くのが夜中の1時前かな。当日も翌日も普通にフルで仕事があるし、たいてい前日は緊張して眠れないんですよ。さらに、当日終わった後も眠れない。眠れない中で、悔しいからもう一回聴き流すんです。一人反省会をします。そこから寝るから、たいてい3時か4時になります(笑)


━━それはハードすぎますね!

もちろん楽しかったけれど、辛いところもあって、悔しかったですね。


━━今まで何回くらい『WEEKLY OCHIAI』でグラレコをされたんでしたっけ?

私は2019年1月の後半くらいの「母親をアップデートせよ」の回から参加し始めました。そこから3ヶ月半くらいで、14回ですね。今はちょうどシーズン2が終わったところです。


◆自分に確固たる主張がないからこそ、誰かの思いを伝える媒介になりたい

━━ここまでグラレコという1つのツールを中心にお話を伺ってきましたが、グラレコから派生して広がったことや始めたことはありますか?

やっぱり新しい人に会うことが多くなりましたね。グラフィックレコーダーの人はもちろん、ビジュアリゼーション界隈の方々が中心ですね。今まで出会わなかったデザイナーさんやイラストレーターさんのような、可視化をしていく人たちと話して、また新たな世界が見えてきました。


━━今まで関わったことのない人たちに出会って、共感する部分はありましたか?

もちろんそれぞれ違うんですけど、みんなまっすぐだなって思います。たぶん、どう可視化をするかとか、どういう形にしていくか、どう作っていくかということに対して真摯に向き合っているんですよね。みんなひたすら、好きで修行している。普通しんどいでしょって思うことを好きでやっているみたいです。ピュアだという点については、さっきお話したNewsPicksさんが好きな理由にもつながりますね。同時に、世界は広いなって驚きますね。ビジュアルって正解がない世界じゃないですか。


━━言葉とか文章よりも、もっと明確な正解がない世界ですよね。

これもいいね、あれもいいねって世界ですからね。順位がつく世界とはまた違った面白さがあります。じゃあその中で自分は何ができるのかっていうのを考えなくてはいけないので、逆にすごくしんどい世界ではありますね。ただ、そこにチャレンジすることに関しては面白いなと思うし、悔しいときには伸びると思いますね。


━━悔しいと思えるのは素敵なことですよね!

好きな言葉に「ピンチはチャンス チャンスはピンチ」っていうのがあるんですけど、どちらも裏表ですよね。しばらくはそういう環境に身を置いていたいなって思うし、これからもいろんな経験をつなげていきたいですね。


━━私は出会ってからずっとパワフルな守隨さんを見てきましたが、それは昔からですか?

いえ、もともとは引っ込み思案でしたね。だからこそ、「自分とはこうです」と0→1で出すことは、やってきていないんですよね。媒介となって誰かの思いを伝えることに関して、面白さを見出したんです。社会に訴えたいものがあるとか、他の人なんて関係なく自分はこうなんだって示したい気持ちがあるって、クリエイティブで素晴らしいことじゃないですか。だけど、私にはそういった衝動はなくて、常に周りをキョロキョロ見ている。じゃあそれを世の中にどう生かすかって考えたときには、やっぱり媒介になることだった。それがたまたま、今の私にとってはグラフィックレコーディングだったんです。


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↑ 守隨さんがグラレコをする際に愛用しているパレットとペンケース。


━━何か直近で挑戦したいことや興味があることはありますか?

これまで吸収してきたいろんなものを掛け合わせてみたいですね。ただ、今はまだ引き出しを増やしている段階です。何ができるかはわからないけれど、きっと試しているうちに見えてくるんじゃないかなって思いますね。自分ができないことに対しては悔しく思いつつも、わかっているのは手を動かし続けたいなっていうことです。同じことをずっと続けるよりは、いろいろと試してみる方が今の私の興味に近いですね。


━━私自身もですが、守隨さんがいろいろな挑戦をされている姿をTwitterなどで見て、刺激を受けている人も多いと思いますよ!

えー、そう言ってもらえるのは嬉しいな(笑)正直、私はこれまでみんなの中心になるよりは、一歩引いていて遠慮することが多かったんです。ただ、なぜか知らないけどグラレコがフィットしたんですよね。やっぱりみんな、手を動かしているうちにフィットするものに出会えるものなんだと思います。一気に加速するタイミングがあるかもしれません。私もこんなに描くと思わなかったもん(笑)


━━手を動かし続けて、ふと目の前に現れたチャンスを見逃さないこと。ぜひ見習いたいです! 今日は本当にありがとうございました!



守隨さんがグラレコをする模造紙にはいつも、柔らかい雰囲気の似顔絵が描かれています。こちらの意図について尋ねたところ、どうやらグラレコ本体とは別の思いがあるそうです。

「私の勝手な思いなんですが、少なくとも似顔絵に関しては、登壇者の方へのプレゼントだと思っているんです。お話を聞かせていただいて、描かせていただいてありがとうございます、という場に対する感謝の思いを込めています」


自己表現のためではなく、あくまで、意思をもった人々の思いを広く届けるためにグラフィックレコーディングを実践する守隨さん。

なぜ彼女には、刺激的な出会いが次々に舞い込むのか。
お話を伺っていて、その答えがはっきりとわかりました。

追い風が吹いたときこそ、自分を驕らないこと。
前のめりにチャンスをつかみとりながらも、ひとつひとつの場への敬意を決して忘れないこと。

自分も”届ける人”になりたいなら、覚えておこう。
取材を通して、そんなことを学ばせていただきました。

守隨佑果さん、改めてありがとうございました!


▼守隨さんへのグラレコ依頼はTwitterのDMから!
@yuu8279tapwtapw 
文:國井麻美子(@asamikooo035
写真提供:守隨佑果さん(@yuu8279tapwtapw
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オンラインカウンセリングとコーチングのサービスをつくっているcotreeという会社でCSを担当しています。趣味で絵も描きます。

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