Nobuyuki Kondo

WEB系エンジニアの端くれ。フロントエンドメインでたまにバックエンドもやります。

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    マガジン

    マインクラフト

    マインクラフトで作った建築などを紹介

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    • 8本

    見たことないけど検索結果を頼りに寝殿造り(平安時代)を再現してみた。 #2

    前回:廊下ができるまで 屋根を作る屋根の作り始めとかを撮り忘れていたのでいきなり半分くらいできたスクショ。 現実では絶対にできないが、仮想のマイクラならできる柱無しで屋根だけ作るw 廊下全てに柱を建てる間隔を意識して柱を建てる。等間隔で柱が立つように計算したつもりだが、曲がり角などでずれたりする。難しい。 部屋の壁を建築中央の入口から部屋に壁を建築していく。平安時代はドアじゃなくて障子の引き戸じゃないかと思うが、マイクラには障子がないので障子っぽい白樺のドアで再現。

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    見たことないけど検索結果を頼りに寝殿造り(平安時代)を再現してみた。 #1

    今まで拠点やら地下鉄やら作ってきましたが今回は平安時代の寝殿造りを建築してみました。 といっても、実物はおろか模型も見たことないので検索結果で出てきた画像のみを頼りに建築してみました。 軽く区画づくり開始前のスクショを忘れてたのでいきなり区画からです。 これくらいでええだろ〜って思ってんですが、まったくもって区画が合わず即この丸石の区画は破棄しましたww 少しずつ土台を作りながら拡張丸石で外郭を作りながら整地しつつ拡張。 廊下を作るために作っては壊しての繰り返し廊下の曲

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    襲撃者トラップを作った

    ヴィンディケーターやらを倒して村にはいると襲撃イベントが発生します。村を囲ったりして行動を制限してあげると比較的ラクに倒せるのですが、もう一歩進んでトラップを作ったので紹介。 どんなトラップ?至って簡単。落とし穴です。 落とし穴の底にはマグマブロックを敷き詰めているので自然に死んでいきます。 まずは周辺の整地トラップを作るには、現在の敷地を拡大する必要があるので整地します。 現在の敷地の境界を伸ばし、さらにトラップを仕掛ける用の通路を作成する必要があるので結構な広さを整

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    地下鉄つくった。

    主要取引先である近くの村まで地下鉄を作ったので経過を含めて紹介。 ターミナルの造成 電車に乗り込むためのターミナルをまずは作成。 ターミナルの広さは割と適当だけど、それなりに広めに設定。 ターミナル含め基本は磨いた安山岩と滑らかな石を大量に使用。 改札口エリアの整地 改札口は4箇所作るのでそれに対応できるくらいの広さをひたすら整地。 場所によっては穴があったりで大量の資源を消費。 改札口エリアの床が完成。 砂とか丸石をおいているところが改札口になります。 左側が

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    エンジニアのためのデザイン

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    • 2本

    HTMLのidとclassのデザインパターン

    はじめにマークアップを行う際には適切なタグ使用はもちろんのこと、idやclassを使いCSSでレイアウトを組んでいきます。 idやclassはCSSだけでなくJavaScriptで要素を取得したり挿入、あるいはCSSや内容を書き換えたりすることは普通に行われます。 さて、こんな経験をしたことはありませんか? - JavaScriptであるクラスを利用したら、別ページの同名クラスでエラーや意図しない動きをした - CSSで `#foo .bar` と限定してしまったがために

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    デザインが苦手なエンジニアでもいますぐモックの見栄えをよくする簡単な方法

    フロントエンドでもバックエンドでもモックやサンプルを作ることはあると思います。 デザインがある場合もありますが、本当に軽くだとデザインなしで作ることのほうが多いです。 エンジニアは得てしてデザインができないことのほうが多いのでチープな出来上がりになります。 自分もそうです。 しかし、デザインのいろはがよくわからなくても、今すぐ多少見栄えを整える事ができます。 これだけは気をつけておくこと本職のデザイナーさんのようなことはできないのでいくつかの点だけを重視します。 重視

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    おすすめアプリ

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    • 1本

    Mac使いならSparkを使うと便利

    普段メーラーは何を使っていますか? 自分は今までいくつかのメールアドレスをGmailの他のアカウントで確認という設定を行って送受信できるように紐づけていました(G Suiteではない)。 Gmailを使っていた大きな理由としてはモバイルでもPCでも同じように見れる、送信した内容をそれぞれのデバイスでも確認できるという点が大きいです。 ただし、Gmailに独自のアドレスを紐づけた場合、受信にラグがあって下手すると1〜2時間取得しないことがあるので、重要なメールが来るときは

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