嘉原妙(東京アートポイント計画)

アーツカウンシル東京 プログラムオフィサー。「TERATOTERA」「500年のcommonを考えるプロジェクト『YATO』」「Tokyo Art Research Lab」「Art Support Tohoku-Tokyo」を担当。最近、夜型から朝型生活に。大好物はマシュマロ。
アートプロジェクトの現場から
アートプロジェクトの現場から
  • 49本

都内各地で地域NPOとともにアートプロジェクトを展開する「東京アートポイント計画」。各プロジェクトに伴走するアーツカウンシル東京の専門スタッフ「プログラムオフィサー」がそのとき起こったこと、考えたことをお届けします。

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”集えない”時代のアート・アクション
”集えない”時代のアート・アクション
  • 9本

新型コロナウイルス感染症拡大によって、人と人との距離が求められるようになりました。アートプロジェクトは集えない時代にどんなアクションができるのか? 東京アートポイント計画にまつわるアーティストやチーム、プロジェクトの新たな試みをご紹介します。

配信拠点「STUDIO302」をつくる
配信拠点「STUDIO302」をつくる
  • 9本

東京都千代田区のアートセンター「3331 Arts Chiyoda」にある一室(ROOM302)をアートプロジェクト情報を発信する配信拠点としてアップデートするプロジェクト。その名も「STUDIO302」ができるまでのプロセスや、活動内容などを記録していきます。

東京で何かを「つくる」としたら?
東京で何かを「つくる」としたら?
  • 5本

“東京で何かを「つくる」としたら”という投げかけのもと、「ナビゲーター」と、公募で集まった「メンバー」がチームとなり、リサーチや実験を繰り返しながら新たなプロジェクトの核をつくる試み、「東京プロジェクトスタディ」についてお知らせしていきます。