仮想通貨同好会 - Buzzニュース

4

仮想通貨トレード(BitMEX)での"ほぼ"必勝メソッド

<2019/05/15 : 誤字脱字や説明の表現について修正を実施>
<2019/05/17 : MAについての記載とチャート表示の操作方法の付録を追加/トレード支援ツールについての情報アナウンスを追加>
<2019/05/30 : 記事購入者の方へトレード支援ツールの開発状況のアナウンスを追加 (06/07 : 内容をアップデート)>
<2019/06/07 : note購読者様用トレード支援ツ

もっとみる

BTCの新取引を画策するフィクサー、インターコンチネンタル取引所ICEとは?

最近のBTC(ビットコイン)の新しい取引方法申請から見えてきたフィクサー、インターコンチネンタル取引所(ICE)の今後の動向がカギとなりそうです。

現在、下記の"証券"と"先物"という別のベクトルの商品について、同社グループより申請が提出されています。

<ビットコインETF : SEC(証券取引委員会)への申請>
ICE→NYSEグループ→Arca
プロシェアーズ・ディレクシオンのETF上場に

もっとみる

【考察まとめ】LiquidやBakktで採用される"T+1"という取引方法の謎を追え!

始まりは、テレグラム内のQASH(Liquid)のコミュニティ内での、あるユーザーのコメントでした…。

ダイレクトマーケットアクセス(DMA)、t+1、プライムブローカレッジはいつ利用可能になるのか?これらの提供に関する仕事は銀行や資産管理パートナーとの間のものか、それとも殆どは開発業務なのか?
→「DMAはプランにあるが、ローンチ時には提供されない。これが可能になるまでには、パートナーや銀行等

もっとみる

仮想通貨プラットフォーム "Liquid"の今後の展望について

Liquidおよびそのユーティリティ・トークンの"QASH"を発行している"Quoine"CEOの栢森氏によるコメントがありました。今後のLiquidの成長戦略がベールを脱ぎましたので、これはステークホルダー以外の仮想通貨トレーダーの方も、全文必読かと思います。
このコメントの中でも、このプロジェクトに対する本気(ガチ)さ加減が伺えるのが、下記の一文です。

「将来的にはLiquidトークンを、Q

もっとみる