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春の嵐(詩)・日記



この日はお休みだったので、朝にゴロゴロしながら雨の音を聞いて書いた。
noteに転記してみたが、改行の関係か、単語のひとつひとつが短すぎて微妙だったので、そのままTwitter転記してみた。
(しかしこちらもどうしてか、最後の二行がくっついてしまっている?)

妹子にどうかな?と聞いてみたら「いいんじゃない?」と言う。
「『命』、にしようか『命を』、にしようか迷ってるんだけど」
「『命を』、って何?何に対しての『を』なの?そのままでいいよ!『命』にしなさい!
さようですか…。

この激しい嵐によって、桜は散ってしまい、一気に葉桜へと変わっていくだろう。

花に嵐のたとえもあるさ
さよならだけが人生だ

しかし春の嵐とは言っても、あの毎年感じていた生暖かい何かムズムズするような雨の中をそのまま外に飛び出して行きたくなるような嵐ではなくて…寒い!

外に出る気にならないような天気なのは、コロナ対策にとってはよいことかもしれないが、こうも気温が上下するとコロナじゃなくても体調を崩しそうだと思った。



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へっぽこ自家発電小説書き 古典が好き・クセのある漫画が好き #読書 #児童文学 #project gutenberg #note文芸部 HP http://cappella.mitsu-hide.com/

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ありんこ撮影の写真を使ってくださったnote
ありんこ撮影の写真を使ってくださったnote
  • 4575本

ありんこが撮影した写真を、みんなのフォトギャラリーから引用してくださったクリエイターさんたちのnoteまとめ。 写真を使ってもらえて嬉しいです。 (随時追加してます。追加しそびれがあったらこっそり教えてください...)

コメント (8)
コロナが大きな影を落としていますが、鳥たちは高らかに囀り、新緑は日々濃くなって行きます。こんなときだからこそ、生命の息吹を強く感じております。
トーマさん、本当にそう思います。
こんなときだからこそ、と。
なみだを かわいた 無関心を 地に沈んだ あきらめを 雨の鍬を もって えぐり 掘り起こせ
呼び覚ませ
本当に美しい詩語です
ありがとうございます😊お恥ずかしいですがとても嬉しいです😊💦
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