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僕が実務未経験から1年6ヶ月でフルリモートを達成するまでにやった事(内訳公開)

『【毎月3名限定】スキルシート添削サポート』について、noteをご購入の方は人数に関係なく、無料で受けられますので、購入履歴を送付してください。

※ ただ、スキルシートを添削できる条件としては以下の通りです。

・実務経験が6ヶ月以上ある

・フリーランスになりたい方


こんにちは。フリーエンジニアのアルト(alse0903)です。

僕は元々、プログラミングの実務未経験がない状態でフリーエンジニアになり、今ではフルリモートという働き方を手に入れて、金銭的・時間的に余裕のある状態を作れています。

フルリモートでエンジニアをやるメリットは、いくつかありますが、主に、以下の通りです。

✓ フルリモートのメリット

・複数の案件を掛け持ちすることで、収入を爆発させることができる

・スケジュールをある程度自分で決めることができる

・満員電車に乗らなくて済む

しかし、3年ほど前は、普通に会社員をしており、手取り20万で、毎日、満員電車に乗ってAM9:00に出社するという生活をしていました。

そんな中、新入社員の歓迎会で、3つ上の先輩社員と仲良くなり、給与について聞ける機会がありました。

基本的に、会社員であれば「3つ上の先輩の生活 = 3年後の自分の生活」という式が成り立つため、自分の未来に絶望したのを覚えています。

僕の入った会社は、割と大企業でだったし、上場企業でもあったので、大学生の時は安心して入社したのですが、そこで初めて現実を知りました。

「このままじゃヤバイ...」

そして、家に帰って「給料 高い 職業」とかでググったことを今でも覚えています。笑

調べていると、

「プログラミングができると平均的な年収が高い」

「エンジニアであれば、フリーランスとして独立することだってできる」

「プログラミングスキルがあれば、リモートワークも実現できる」

という情報が出てきたんですよね。

ただ、僕の勤めていた会社は、IT企業ではあったのですが、セキュリティやコンサル事業をメインに行なっている会社で、プログラミングの実務経験を積む事が一切できない状態だったんです。

さらに、僕がやっていた仕事は、技術的なことですらなく、ExcelやWordなどの書類仕事がメインでした。

「こんな状態だといつまで経ってもプログラミングのスキルがつかない...」

「ましてや、フリーランスなんて夢のまた夢だ...」

そう思って僕は、業務後や休日の時間を使って、プログラミングの勉強を開始しました。

※ 実務未経験の状態から、フリーエンジニアとして独立をは果たすまでの話は、「僕が実務未経験でフリーランスになるまでの全過程を公開(無料)」を、お読みいただければ幸いです。

上記の記事で述べた通り、実務未経験の状態から、フリーエンジニアとして稼げるようにもなり、最近はエンジニア以外にも、『フリーエンジニア・コンサル』『フリーランス大学』などの自社サービスも運営しており、先月は、自社サービスの売上が、エンジニアの収益を軽く超えました。

また、『エンジニアとして稼ぐには』って質問も頻繁にいただくこともあるので、今日は、以下のテーマでnoteを書きたいと思います。

✓ 本書の内容

・リモートワークで仕事をするために必要な4つのポイント

・エンジニアを軸に、リモートで稼ぐ方法論
✓ 対象の読者

・今後、リモートワークをしたいと考えている方

・どのようなスキルを身に付けていこうか迷っている方

・リモートで、今よりもっと稼ぐための方法を知りたい

※ 実務未経験からフリーランスになるまでの話は、「僕が実務未経験でフリーランスになるまでの全過程を公開(無料)」をお読みください。

以下、本題。

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僕が実務未経験から1年6ヶ月でフルリモートを達成するまでにやった事(内訳公開)

有人@実務未経験からのフリーランス

1,980円

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