石井ともひで | セールスレップ&販路コーディネータ

セールスレップ・販路コーディネータとして活動してます。 弱小でも起業してコツコツ生きて行く術をお伝えしたいと思います。 サークルでは「起業力養成サークル」を主催。 記事ではレップ&コーディネータとしてプロデュースして来たお役に立ちそうなネタをご紹介します。

石井ともひで | セールスレップ&販路コーディネータ

セールスレップ・販路コーディネータとして活動してます。 弱小でも起業してコツコツ生きて行く術をお伝えしたいと思います。 サークルでは「起業力養成サークル」を主催。 記事ではレップ&コーディネータとしてプロデュースして来たお役に立ちそうなネタをご紹介します。

    最近の記事

    固定された記事

    NOTE ご挨拶

    コロナ禍を経て、2020年代以降は「個人の力」と「考え方」で要領良く、そして賢く生きて行くことが必要な時代になると感じます。 それは、所属する会社や組織の後ろ盾がなくても信頼される、「個人のブランド」(人間力)が必要。 言い換えると、自分一人でも集客・販促企画を立てて実行できる力と行動力になります。 「雇われている人は、不満ばかり」 かたや 「独立事業主や経営者は、不安ばかり」 と、よく言われます。 私も上司への不満や人の悪口ばかりが出て来る「雇われている状態」が嫌になり

    スキ
    2
      • 笠間の自然薯(じねんじょ)2021年産 収穫のご紹介

        茨城の特産品オンラインショップ運営代行(セールスレップ)でウェブ担当として全国のお客様にご案内している「自然薯(じねんじょ)」 2021年産の新物自然薯も、朝晩は冷え込むようになった11月中旬から収穫が始まりましたのでご紹介します。 芋系をはじめとする根菜類は、寒さと共に美味しくなるのはご存じかと思います。 自然薯もデンプンの糖度が寒さとともに上昇して行きます。 “旬”は、年末年始頃 お歳暮ギフト&御年賀ギフトの頃に合わせて、全国のお客様にご案内を続けています。 さ

        • 茨城県笠間の自然薯(じねんじょ)

          先日は、茨城の干し芋(ほしいも)をご紹介しました。 同じく、茨城の特産品オンラインショップ運営代行(セールスレップ)で自然薯(じねんじょ)も扱っています。 どちらも見た目が地味な「芋系」ですが、秘めた潜在力(栄養も・美味しさも)は計り知れない可能性を持っています。 自然薯は、そもそも超が付く高級食材という印象で、子供の頃は年に一度食べられるかどうか?という代物でした。 そんな地元の高級食材、通販のサポート依頼を頂いた時は即答でお受けしました。 そんな自然薯、産地は「茨

          • 茨城の干し芋について

            ここ数年、茨城の干し芋(ほしいも)が全国的にブームのようです。 茨城の特産品オンラインショップ運営を代行(セールスレップ)しているので、どんどん広がるのは嬉しいです。 干し芋は、自分が昔から大好きで愛着があるため、かれこれ20年ほど前からネット通販で扱って来ました。 2000年代初頭は、「パソコンで芋が売れるのか?誰が買うんだ?」と言われた時代 その当時、「紅はるか」はまだ存在せず、「玉豊(たまゆたか)」と「いずみ13号」が主流の時代でした。 先日、干し芋の品種別の特

            スキ
            5

            個人事業主・小規模事業者の営業戦略

            ◇悩んでいた時に出会った、即効性のある実践方法 個人事業主や小規模事業者が参考にし、そして応用するのに最適で効率の良い戦略が、私も会社員の営業マン時代にベースにして来たフレドリック・ウィリアム・ランチェスターさんの導き出したランチェスター戦略です。 もともと、楽して新規のお客様を見つけ出す方法はないか? という不純な考え方で悩んでいた時に、立ち寄った書店で手に取ったのが「ランチェスター営業戦略」(NPOランチェスター協会)の書籍でした。 そこから自分なりに応用方法を考え

            スキ
            2

            お客様に必要とされる営業マンになるために

            営業と言う名の仕事 独立起業を目指す場合、避けて通れない「営業力」 考え方を少し変えれば、明るい可能性が広がります。 参考にしてみてください。