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再現性保証!ワーホリから海外フリーランスを目指すための教科書

「海外フリーランスという働き方に興味がある」という方に向けて、【誰でも再現可能な方法】を全て実体験をもとにまとめました!

自分の力で稼ぐ力を身につけ、世界のどこにでも行ける状態を目指すためのロードマップです。(全12,000字のボリューム+無料カウンセリング付き)


結論からお話すると、この記事でご紹介する方法は、ワーキングホリデー(海外で一定の期間就労できる制度)を活用します。

海外フリーランスを目指す方全般に役立つ内容を心がけていますが、ワーホリには年齢制限(18~30歳)があるので、その点はご理解いただいた上で読み進めていただければと思います。


また「すぐに、楽して、稼げるようになる!」という記事ではありません。

・中長期的に考えて、自分で稼げるスキルを身に付けたい
・ワーホリという限られた時間を充実させたい

という方に読んでいただければ嬉しいです。


noteの感想

ご参考までに、ご購入者の皆さんからいただいたnoteの感想の一部をご紹介させていただきます!


自己紹介

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あい(@aitabata22

都内ベンチャー企業で、広報・旅行事業の立ち上げを経験。
2018年7月会社退職→フリーランス

セブ短期留学後、同年12月よりオーストラリア・メルボルンでワーキングホリデー開始。

現地の仕事に加えて、企画・PR・ライティングの仕事を継続。現在は、日本、オーストラリア、フィリピン、シンガポールのパートナーとお仕事中。

月間50,000人が訪れる個人ブログ「AI TIME」運営。


海外フリーランスを目指すために、ワーホリが最強な理由

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海外(好きな場所)で、個人で働きたい方の最初のステップとして、ワーキングホリデーは最強の制度です。

まず、1番に独立の最初のネックである、収入面の心配をしなくていいことにあります。

例えば、ノマドワーカーも、海外フリーランスの一種ですが、ノマドワーカーの場合は、現地で働けるビザを持っていないため、すでにオンラインできる仕事を持っていないと、生活を続けることができません。

また、取引先は現地企業ではなく、リモート(主に日本)の場合が多く、現地での交友関係が築きにくかったり、旅行者として以上には、文化を体感しにくいなどのデメリットがあります。

ですが、ワーキングホリデーの場合は、現地での仕事もすることができ、海外で働く経験を得ながら、収入の基盤を持つことができます。

更に、日本でフリーランスを目指すよりも、希少価値を出しやすく、スキルが無くても仕事をゲットしやすいというメリットがあります。

ワーホリは、3ヶ月などの短期間しか滞在できない観光ビザと違い、1年ほどの長期間滞在することができるので、コネクション・拠点作りもしやすいという強みもあります。

<ワーホリ×フリーランスのポイント>
①現地の仕事と自分の仕事で、収入が安定する
②スキルが無くても、希少価値を出しやすい
③1年の間に、拠点作りをすることができる


また、現在日本がワーホリ協定を結んでいる国は、28カ国あり、自分が住んでみたい国を自由に選ぶことができます。

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<ワーホリ協定国一覧>
オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、 韓国、フランス、ドイツ、イギリス、 アイルランド、デンマーク、台湾、香港、 ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、 スロバキア、オーストリア、ハンガリー、 スペイン、アルゼンチン、チェコ、チリ、 アイスランド、リトアニア、スウェーデン(2019年9月)

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再現性保証!ワーホリから海外フリーランスを目指すための教科書

あい / Ai Tabata

2,000円

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旅を広める会社TABIPPOでマーケティング。働き方・暮らし・恋愛が関心事。本、映画、ビールが好き。
コメント (2)
勉強になりました。旅X車いすX障害者支援でワーホリフリーランスを行なっていました。今でも改めてフリーランスの働き方について考えを深めているので、フリーランスとしてのお仕事の部分から読みいってました。どんな風に営業をかけていかれたのか、長期的な収益を得ていく上での交渉術・企画術について、直接伺わせてください。
Chieさんありがとうございます!
note最後に記載のリンク先よりLINEを追加いただき、メッセージいただけると助かります。
よろしくお願いします!
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