インサイドセールス4ヵ月目の記録
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インサイドセールス4ヵ月目の記録

いとう@スマレジインサイドセールス

こんにちは!入社時は長袖のジャケットで通勤していたのに、気がつけば思いっきり真夏。会社に着く頃には、もう汗が滝のように溢れてきます。
年々猛暑に拍車がかかってきている気がしますね。世界規模で地球が悲鳴をあげているような気がしてなりません。。。

そんな、8月上旬。入社時の5月は、導入店舗が97,576店舗だったのですが・・・

気がつけばなんと・・・

10万店舗様にご登録いただきました!!
3ヶ月で3,000店舗近く増えてますね、、、改めてすごいです。ありがとうございます!!これからもスマレジを使っていただくことでお客様が少しでも業務効率が上がったり、負荷が減ったりできれば、私たちとしてもとても嬉しいなと思っています。

4ヶ月目に意識したこと

先月意識して取り組んだことは下記記事にまとめてみました。

今月は、先月意識していた、

・電話前にお客様の課題を仮説立ててアプローチしてみる
という点は継続しつつ、次は、

・成約するためにフィールドセールスの誰にアサインするか?
という点を考えながらアサイン担当者を調整してみました。

私たちインサイドセールスのミッションは商談の機会を作るという点で、たくさんのリードの中から、いくつの商談を生み出せるか?という商談化件数、商談化率がKPIとして設定されています。

上記をKPIとするのか、有効商談化件数(成約商談化件数)をKPIとするかなど色々と各社迷われている部分かと思います。こちらについての私の考えはまたの機会にお話できればと思っています。

インサイドセールスとしては、現状上記のように商談化件数をいくつ作れるかがKPIではあるものの、いくら商談の機会を創出できたとしても、最終成約しないと意味がないですよね。その時に、どのような案件をどのフィールドセールスのメンバーにトスアップするかという点が非常に重要だなと感じました。

弊社のサービスは、エンドユーザー様の業種や業態、規模も様々です。フィールドセールスのメンバーも得意分野がそれぞれあり、また、商談化できたお客様のタイプによっても、得意不得意があると思います。

そういった点も加味して、誰にトスアップするか?という点を少なからず考えてアサインするようにしました。

ただカレンダーで空いてるからお願いします!ではなくて、〇〇なお客様なので、〇〇さんにお願いしたいと思いました、という気持ちも込めて、アサインをお願いしています。

効果については商談日数の絡みもありまだ顕著に出ているわけではないですが、こちらも引き続き続けていきたいと思っています!


ではでは、暑い毎日が続きますが、8月もたくさんの商談の機会を創れるよう頑張っていきまーす!!


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いとう@スマレジインサイドセールス
スポーツ用品店→ECサイト運営を経験したのち、現在は株式会社スマレジでインサイドセールスを担当しています!