Xデザイン学校大阪分校ベーシック2019

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記事

X DESIGN 09 Experience Prototyping

講義も残すところ2回となり、1回ずつ学んできたことを包括的にまとめながら、チームとして最終成果物を練っていく。
今回までにチームでは幾度か話し合い、内容について議論してきた。ペルソナの反省から振り返り、シナリオの粒度を意識しながら立ち返ってみる。
常にクライアントのビジョンとアセットを確認しながら、サービスの確度を見極める。
全体が見えてきて、チェックポイントの引き出しが少しずつ増えてきた。
段階

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X DESIGN 05 Persona/Scenario

今日は第五回、ペルソナ/シナリオ法。

第五回の前にAチームではMTGを何回か行い、行動シナリオを仕上げたり再インタビューをしていた。少しずつ実践時間を積み重ね、講義で考え方をリフレームしていきたい。

その行動シナリオの準備もあって、上位下位で事象の量を増やすことは15分くらいででき、その後の分析で時間をとって「これって適温ビジネスには繋がらない?」など視覚化する中での気づきもいくつか出てきたの

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X DESIGN 03 business interview

最近、メタ思考について思うことが仕事の中である。周りのマネージャー職の人たちはプレイヤーと視点が違っていて判断も早い。視座が高く見逃しているポイントをよく指摘される。自分にはないこの違いは何なのか。今回のワークショップの提案を通じて似たような体験をした。抽象化すると共通していることが見えそうだ。

第3回目はビジネスインタビュー。今回からクライアント様を招き継続チームで取り組んでいく。
日本企業に

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X DESIGN 02 observation

今回はUXのアプローチで観察、分析、そしてイノベーティブな提案をしようというワーク。いよいよ自分が知りたくもあり、学びたいことが始まった。

観察する

お題は「新しい体験を与えるゼリーのパッケージを考える」。
1人の行動者に対し記録して観察シートにまとめるのだけど、分析せずありのままを記録するという、一見単純に見えることが実は普段できていないことがわかった。観察しながら分析することをつい行ってし

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X DESIGN 01

日々の業務の中や世の中の流れをみていて、ぼんやりと、今のままではだめで未来にも通用する新しい学びを得る必要があると感じXデザインに参加しました。どんな課題でも適切な概念化をし本質的な判断ができ、良質なアウトプット(成果物)ができるようになりたい。
以下は主な気づきと省察。

デザイナーとして発達する

単に知識を習うことだけではなく、それをいかに判断しアクションをするか。
即効性はないと聞いて安心

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