a_kika

昔書いていた詩などを発掘

離れていても

どんなに遠く離れていたって 心はずっと一緒 だから寂しくなんてない 僕の隣にはいつも君がいる それでも寂しくなったら 君に会いに行こう

青空

青空を見上げても 僕の心には光が差し込まない 陽がどれだけ輝こうと 僕の心は真っ暗闇 それでも いつか光は差し込む? いつか あの太陽のように微笑むことができれ...

別れ

いつからだろう 君の見ている未来と 僕の見ている未来が違ってきたのは 2人でいるだけで幸せだった だけど違う未来を見る2人は どこか、心が遠くなってしまった 好き...

2人の恋

君が笑った 僕が笑った 2人の恋は 雪に溶けた (季節外れでごめんなさい)

月の下で待ち合わせ

どんなに遠く離れたって 空はひとつだから 夜には月を見上げよう そしたら、遠く離れていても 僕たちはいつだって月の下で会えるんだ