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4/13 対抗戦日記

こんにちはかげです。

時間があるときその日の対抗戦の良かったところや悪かったところを書いていこうと思います。

一試合目 エンガワ河川敷

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リザルトはこんな感じです。
味方のリールガンがかなりひどいキルレでラピもアーマーでアシストを取っているとはいえ直キルは2と良いとは言えないキルレです。
相手はシャーカー・ザップ・ダイナモで塗りを強くしさらにローラーがその塗を使って自由に動ける。
という状況を作っています。
上の画像を見ると延長に入って負けています。
敵の"塗り編成"に塗り負けたということがよくわかります。

この試合打開は何度かできましたが抑えが全くできていませんでした。
ちょっと敵迎え撃ってたくらい。この試合は本当に抑えをもっとしっかりするべきでした。

二試合目 ショッツル鉱山

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二試合目のリザルトはこんな感じです。
相手の編成は変わらず、こちらはリッター以外全員武器が変わりました。
この試合はラスト30秒くらいのときの敵の打開でエリアを取られそのまま打開できずに終わってしまいました。
そして今度もリールがひどくキルレを割ってしまっています。

この試合は敵にエリアを取られすぐに打開して取り返すの繰り返しでした。
お互い打開を返せていなかったためこういった打開の繰り返しの試合展開になったわけです。

まぁなので最後取られちゃったのは順番的に運が悪かった。しょうがない!

となっては駄目です。
どの試合もそうですがこの試合は特に味方に生存を指示し続けました。
途中までは取って取られてを繰り返していました。
そして再び打開が成功したとき味方4人 vs 相手ダイナモ1人。4人がエリアにいいてダイナモが右広場にいるという状況になりました。
ここが生存ポイントです。ここで誰かが死んでしまっては正面で復帰してきた敵と3 vs 4で打ち合うことになります。そうなるとこちらが完全に不利です。

一度ザップの人が詰めようとしましたがアーマー枠が死んではいけないのはもちろん、チャー軸で死ぬまで前線を上げすぎるのはよくありません。
なので詰めすぎないよう指示しエリアのリードを目指しました。

そしてエリアはリードできました。が、次の打開でまた取られて試合終了。
この試合はそういった流れです。

三試合目 スメーシーワールド

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三試合目のリザルトはこんな感じです。
敵はまた編成変わらず、こちらはリールとリッターが変わりました。
この試合は最初敵にエリアを取られてそのまま抑えられてノックアウトで終了といった感じです。
打開が難しいステージなのはわかりますがかといって

一回エリアとられた。はい負けー

と毎回なっていては駄目です。
この試合一度打開のタイミングがありましたがスペシャルが微妙にずれてしまい結果順番に敵にやられて負けてしまいました。
もっと落ち着いて丁寧に打開をするべきだったと思います。

その前にそもそも敵に初動エリアを取られて完全に抑えられている時点で駄目ですね。
初動エリアを取られないようにするにはどうすればよいか、またエリアを取られてしまった時にどうするべきかそういったところから考えていくことがが必要ですね。

この試合はほぼ全員が初動エリアに関与せずスペシャルを貯める感じでした。連携ミスとも言えます。このステージは次からしっかりと初動でエリアに関与しながら戦うことを意識しようと思います。

四試合目 モンガラキャンプ場

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四試合目のリザルトです。
編成がおかしい?そんなことわかってます。
前の試合まで敵が三連続同じ編成だったので同じ編成読みでハイカスを持ちました。
しかし敵の編成はスプロラとダイナモがエクスとキャンプに変わりました。
こちらの変更はハイカスとバケツ。

しかしやっぱりハイカスにとって辛いのはキャンプです。
結果的にキルは取れましたがそれも的と噛み合っただけかなといった感じです。
この試合延長35秒とかなり耐えましたが結果塗り負け。
結局この塗れない、塗りにくい編成が足を引っ張って負けてしましました。

基本的に自陣エリアで左からくるキャンプとシャーカー、そして対岸のザップ、敵正面高台のエクスに圧をかけていました。

一度だけ裏からキャンプが来たことがありましたが上手く返せました。

味方もそんなにひどいキルレは出していないので本当にこの試合は塗り負けだと思います。
塗り合いになると勝てない。これは限られた状況だけのデメリットのように見えてかなり大きいです。
次からはちゃんとそこも考えて編成を組みたいです。

まずチャーハイカスをやめるべきですね。

五試合目 チョウザメ造船

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五試合目のリザルトはこんな感じです。
相手は最初の編成に戻り、こちらはハイカス・バケツがシマネ・ホクサイにかわりました。
この試合はチョウザメ造船の広いエリアに対応しシマネに持ち替えました。

途中何度か無駄なデスをしてしまいましたが全体的にキルを稼ぐことができ相手の打開も見事返して勝つことができました。

11k10dとそこまで良いとは言えないキルレですが10デスしててキルレ割っていなければ大丈夫だと思っているのでそこは○

私は少し動けませんでしたが味方の動きが合っていてなおかつ相手の打開にも噛み合わせることができたのでいい試合だったと思います。

六試合目 アジフライスタジアム

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六試合目のリザルトはこんな感じです。
相手チームの編成は変わらず、こちらはザップ以外の三名が変わりました。
しかし1:14という試合時間を見れば分かる通りこれは最初にエリアを取ってそのままノックアウト勝ちです。一瞬両チーム塗り合う場面もありましたがこれについては特に考えていたことはなかったので飛ばします。

こうやって勢いで勝てたらラッキー!って感じで🍵

七試合目 Bバスパーク

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七試合目のリザルトはこんな感じです。
相手はローラーがヒッセンに変わり、こちらはガロンとスプスピがそれぞれ変わりました。

この試合もまた前の試合と同じく初動エリア取ってそのままキル取って勝ちみたいな感じです。2:11秒という試合時間を見てもわかります。

ヴァリアブル楽しいので使ってみたことないって人は是非一度お試しを👍

八試合目 アロワナモール

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八試合目のリザルトはこんな感じです。
相手の編成はヒッセンがロラコラに変わり、こちらはヴァリアブルとホクサイがプラコラとスプスピに変わりました。

この試合は何度か無理やりバブルなどでエリアを取る場面はありましたが
全員の連携がうまく取れて勝てたと思います。

ロラコラの無限ビーコンの処理が面倒くさかったですが面倒くさいだけで味方も特にそれで死ぬこともなく安全に勝てました。

完封勝利と言うわけではないですが基本的に敵にエリアに関わらせないようにできていたと思います。

九試合目 ガンガゼ野外音楽堂

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九試合目のリザルトはこんな感じです。
相手はロラコラがシマネになり完全な塗り編成、こちらはリッターがチャーコラに変わり少し塗りが強くなったと言った感じです。

この試合は基本的にずっと劣勢でした。
塗り状況も悪く右高にダイナモが蔓延りスペシャルを合わせてもなかなか打開できませんでした。
何度か打開できても敵を最後まで倒し切ることができず、相手が塗りが強いというのもありすぐに押し返されることが多かったです。

最後打開ができて抑えというとき味方が私以外三人死んでしまい相手はシャーカー以外が残っている状況でした。
即割りでなんとか一枚持っていき、残った1つのバブルでもうひとり倒してそのままの流れでエリアを塗って勝ちたかったのですが3個目のバブルで敵を持っていくことはできずそのまま塗り負けました。

最初に述べたとおり基本的にずっと塗り状況が悪く劣勢でした。
もちろん編成負けだと言うことはできますが
それでは編成次第では一生勝てません。

これからまた勝ち方を研究していこうと思います。


今回は4/13に行った対抗戦についての反省点をまとめました。
文字にしてみたら悪いところわかるかなーといった考えです。
この対抗戦は最初相手に4本取られその後4本取り返し最後の一本を争うという熱い対抗戦でした。
こういうのって勝ち負けに関わらず楽しいですよね(笑)

まだまだ改善できる点は多くありますし、気付いていない反省点もたくさんあると思います。


対抗戦はたくさんの勉強をすることができます。
まだやったことがないという人は一度やってみてはいかがでしょうか

対抗戦の募集用語についても書かせていただいていますのでよければこちらも読んでみてください


ここまで読んでくださってありがとうございました。

以上「4/13対抗戦振り返り」でした。

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XP2500程度の弱い人 思ったことを感情に任せてそのまま書いていくので文法ミスやその他等々お許しを あくまで主観ですのでなんか囀ってるなぁ程度に受け止めてもらえれば幸いです