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友人と定期的に開催している「報告会」について

りんのすけ|脱サラ移住奮闘記|@滋賀県長浜市

大学生の時に行っていたインターンシップで出会った友人と、3ヶ月に一回程度、「報告会」を開催しています。

一人は、福岡で働く社会人。もう一人は休学中の大学生。
二人とも尊敬する友人です。

できない事は、できるようになるまでコツコツと研鑽していく人たちなので、
3ヶ月も間があれば、前回とは違った学びや気づきを獲得しています。

毎回の報告会が、とても新鮮です。


僕も一つ大きな報告をしました。
みんなとても面白い方向性を目指しているので、いつか交わり合う時が来るといいなと感じています。


日々自分をブラッシュアップし続けている事に加えて、僕がこの二人を尊敬しているのは、「情報感度の高さ」です。
〇〇知ってる?と尋ねると、「知らない」と返す事がほとんどないんじゃないかというくらい物知りな友人だと思っています。

いろんな記事を読んで、いろんな人から話を聞いて、そんな知識を身につけてきたんだろうなあ。と感じました。


こんな友人と報告会を開きたい

毎回の報告会がとても有意義な時間になるので、なぜそうなるのか考えてみました。

①日々成長する友人

三ヶ月に一回話を聞いても、前回からの成長幅があるので話に退屈しません。

②お互いを知っている仲

得意なことや苦手な事がなんとなく分かっているのも、「報告会」をし合う関係性としてとても良いなと感じています。
ちょっと意見したい時も、相手のタイプを踏まえて話ができるので相談が早いです。


③別の分野で頑張っている

僕たち3人は、携わっている業界がバラバラです。
だからこそ、報告会の時に新たな知識を獲得する事ができると感じています。


改めて良い友人に囲まれていると感じます。
この関係性は、インターンという新たな環境に、自ら飛び込んで手にした関係性だったため、「当時の俺ナイス!」という気持ちです。

ただ、最近は「新しい環境に飛び込む」という頻度が下がってきているような気もします。

気心しれた友人と話すことに幸せを感じつつ、思い切って新たなコミュニティに顔を出してみようかなと感じた1日でした。



最後まで読んでいただきありがとうございました!
また明日も読んでいただけると嬉しいです!


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りんのすけ|脱サラ移住奮闘記|@滋賀県長浜市
銀座で働くサラリーマンが脱サラして滋賀に移住|地方学生と地域のネットワーク作り|学生が「憧れ」と触れる機会を増やす|移住・個人事業主のリアルを発信|朝活、読書、筋トレ、サウナ、notion|琵琶湖のほとりにサウナを建てるのが夢