路 哭かば、

まだまだ【みち、なかば】。感じたこと、考えたことをつらつら書きます。
    • 壺の中の僕
      壺の中の僕
      • 4本

      心の中の、暗い、醜い、汚い、と思う部分をさらけ出したノートです。普段は、できるだけひた隠しにする部分ですが、脳のキャパシティを空けるための整理として時々投稿します。人間の醜さを見たいと思う時だけ見てください。

    • 小説
      小説
      • 1本

大丈夫。もう少し。もう少し、温かくしていようね。

私の知らない誰かと仲良くしている友達の様子を、知ってもちくりとしか痛まなくなった。以前はどきりとした。太い刃物で刺されたような痛みが、小さな針が手の甲に刺さるような痛みに変わった。
少しずつ、受け入れられてきている。変わりゆく現状に。変わりゆく景色に。それが嬉しいとも思う。

いつも同じところで悩んでいる

きっと私は、周囲に認められたいんだと思う。 家族や友人たちに「がんばったね、つらかったね」って 言ってもらいたいんだと思う。 でもそれが叶わなくて、中学生の時か…

自分だけが感じた感想や気持ち。とっておいていい。
無意識に刷り込んだ「普通」や「常識」。囚われなくていい。
信頼のない誰かを気にして、いつもと違う自分になろうと張り切る必要はない。もっと、不安になるくらい思い切り肩の力を抜いてしまおう。
それくらいで、たぶん、毎日はちょうどいい。

この気持ちをだれかとシェアしたい

2020年8月19日(水) 突然わいてきたこの感情は、私の中で処理すべきなのかもしれない。 でも、それと同時にこの感情はだれかに聞いてもらいたい、聞いてもらわなければ…

いいことはすべてあなたのもの

昨日、生理前の気分の落ち込みから、母へ宛てて送ったLINEのやり取りの中で、こんな言葉を送られた。 「良いことは全てあなたの物」 いいことはすべてあなたのもの。 曇…