情報リテラシー論 第1回 「インターネット概論と歴史」

記念すべき第1回(ガイダンス含めると第2回だが)の授業はネットの歴史だった。私が生まれた時あたり(2000年代)から、ネットは凄まじい成長を見せた。ネットユーザーの数、回線速度、インターネットの情報量などなど、、その影響で、私たちの生活にも大きく関わるようになった。わざわざ出かけなくてもインターネットでモノが買え、連絡や情報を得るにはSNSが欠かせない。暇な時間を潰すことだってなんだってできる。これらのことを今の私たちくらいの世代やそれより下の世代は当たり前だと思ってしまっている。そのため、よこたんのパソコンで相手にメールを送ると相手の返事がくるのに1週間かかる(パソコンを開きっぱなしだとお金がかかるため)というのには驚いた。1990年代にインターネットが誕生し、1998年にショートメールが普及し始め、その後2007年にiphoneが誕生していることを知った。わずか17年で今のスマートフォン普及の原型ができている。そのように考えると20年も生きていない私からすると仕方ないのだろうか....

もう一つ、気になった点がある。それはwebブラウザの歴史だ。googleやyahooはまだしも、あまり見たことがない(使ったことがない)ブラウザがあった。そのシェア変化を表した動画は勝負しあっている感じがなかなか面白かった。


さて、初めてのブログを書いた感想としては、正直文章を書くこと自体が苦手なのでこういうのが得意になったらいいなと思った。次回の授業ではもっとまともな文が書けたらなぁと思う。

https://yokotashurin.com/

#情報リテラシー論 #横田秀珠

#よこたん #NID #長岡造形大学







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