固定概念だけに捉われず、引き出しを増やす方法

一級建築士事務所プラスデザイン株式会社
画像1 一級製図は課題が発表されてから、制作側も課題対策に取り組む為、毎年度のことですが、各資格学校等の指導や情報が異なり、9月初旬くらいまでは見解が定まらなく、右往左往させられます。此れは独学の時に行っていた学習方法ですが、課題発表時に課題から想定されることを多数メモ書きしていきます。今回は事務所ビルを固定概念でこうあるべきと考えるのではなく、例えばバリアフリー階段で計画不要だが、利用者への階段利用による省エネを求めるのでバリアフリー階段で出題される可能性もある等、引き出しを増やし難しい方で練習します。

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