Jan/1/2022 「Happy Newspaper」

Jan/1/2022 「Happy Newspaper」

ミト マサヒコ

2021年が終わり2022年になった。
「日記を毎日つけて、noteにもアップしていこう!」
実行はしてみたが、予備校の冬期講習サポートに入ることで、三日坊主に終わった。
この予備校の冬期講習会は1月6日まで。いささか疲れた…もうひと息だ。
元旦の新聞に目を通す。
いつもの極細赤ペンで必要な箇所に〇印やアンダーラインで印をつけながら読む。
「グッドアンセスター」の文化思想家ローマン・クルツナリック氏の記事が面白い。
「未来について考えること」=「将来の子孫にとって良き祖先であること」だという。なるほど、と思いながら極細ペンを走らせる。
この本よりも「仕事の不安がなくなる哲学」に興味を持つ。
今年も新聞から、面白い記事、出来事を知ることになる。
2022年はどんな年のかな?
面白いことを待っているのも悪くはない、でも面白くしてやろう!と思う。


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ありがとうございます!
ミト マサヒコ
翻訳編集/高校非常勤講師/広島市在住 /ニューバリーカレッジ(アメリカ)卒 / www.3doors.net