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【01Night】コーポレートアクセラレーター活用法 〜運営実践から見えてきた良し悪し〜【イベントレポート】

皆様、こんにちは!1月からゼロワンブースターにジョインした冨田(@ItaruTomita9779)と申します。

ゼロワンブースターは、「創造をルーティンに」をビジョンにアクセラレーターをメインに運営している会社です。

突然ですが、ゼロワンブースターでは、01 Night と表して、3月からオンライン配信を積極的に行っています!

今回は、第1回目の01 Nightである「コーポレートアクセラレーター活用法 〜運営実践から見えてきた良し悪し〜」の文字起こしを書いていきますので、宜しくお願い致します!

▼この記事はこんな方におすすめ
1.アクセラレータープログラムに過去参加されたスタートアップ
2.これからアクセラレータープログラムに参加したいスタートアップ
3.スタートアップを理解したい企業事務局の方

-----------------------イベント概要-----------------------

【0→1Night from SAAI】
近年多くのアクセラレータープログラムが開催されています。ゼロワンブースターでも、多くの企業を連携しコーポレートアクセラレータープログラムの運営支援をしてきました。実際に多くのアクセラレータープログラムを担当し、企業事務局・スタートアップとの連携をサポートしてきた、ゼロワンブースターのプログラムマネージャーにて、スタートアップから見たアクセラレータープログラムの活用法をお話したいと思います。ゼロワンブースターが運営しているコミュニティスペースSAAI(https://yurakucho-saai.com/)から配信致します。

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▼タイムスケジュール
16:30〜16:35 オープニング、SAAIの紹介
16:35〜16:55 ゼロワンブースターによるパネルディスカッション
16:55〜17:00 Q&Aコーナー
▼パネルディスカッションテーマ(仮)
・コーポレートアクセラレーターってどう言うもの?
・うまく使って成長したスタートアップ
・スタートアップに必要なスキル
・スタートアップの向き不向き
・そもそもアクセラレータープログラムが良いのか?
▼登壇者
・合田 ジョージ GEORGE GODA
共同代表 取締役
コーポレートアクセラレーター・事業創造アクセラレータを運用すると共にアジアを中心とした国際的な事業創造プラットフォームとエコシステム構築を目指している。

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・川島 健 TAKERU KAWASHIMA
複数のアクセラレータープログラムのマネージメント、及び海外のアクセラレーターとの連携を推進。

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・坂田 聡司朗 SOJIRO SAKATA
複数のアクセラレータープログラムを担当し、大手企業・スタートアップの事業創造支援に従事。

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(こんな感じで放送しています!)

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オープニング:コーポレートアクセラレーターとは何か?

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ジョージ「今日なんですが、短い時間ではありますが、コーポレートアクセラレーターについてお話できればと思っています。なんなりとご質問下さい!」

ジョージ「じゃあ早速なんですが、コーポレートアクセラレーターとはどんなものですか、川島さんから!」

川島「ゼロワンブースターでかれこれ何本かコーポレートアクセラレーターに関わらせてもらっている者なのですが、詳しいことは代表の鈴木の本を読んでいただければと思いますが(笑)」

川島「ざっくりいうと、いま世の中にはやっていると思うのですが、我々の考えるコーポレートアクセラレーターはスタートアップと事業会社が一緒に、新しい事業を作っていく活動ですね。」

川島「大体一年くらいの期間で、準備して、事業会社のリソース・アセット・知見、スタートアップのマーケットの知見やスピード感によって、4~5ヶ月間で新しいものを作っていくプロセスになります。結果としては業務提携や資本提携など、全部が全部成功するのは難しいのですが、そんな感じのアウトプットを産んで行くものになります。」

ジョージ「ちょっと歴史を振り返ると、2013-14年ころに、学研さん、森永製菓さん、キリンさんなどの食品メーカーが続きまして、その後にリクシルさんやYAMAHAさん。最近ではエネルギー関係のJXTGさんや、リコーさん、バンダイナムコさんのようなエンタメ系の会社さんとかもありますね。」

(ゼロワンブースターの過去取り組んだパートナー様は下記になります。)

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ジョージ「もう少しだけアクセラレーターの全体のフローを簡単に説明いただいてもよろしいでしょうか。」

坂田「私も色々な事業会社様から、お声がけいただいて、コーポレートアクセラレーターをやらせていただいています。大企業の社内の整合性を取るために3,4ヶ月、長いところでスタートまで1年位、色々なレイヤーの方々と調整します。」

坂田「ウェブを1,2ヶ月位で作って、2,3ヶ月位で書類審査、面談審査、コンテストの審査。そこから3,4ヶ月位でアクセラレーションプログラムが走り出して、デモデイとフィードバックの面談をして終えるような形ですね。」

ジョージ「だいたいあれですよね、一つのプロジェクトが1年くらい?長いところで3年間連続でやりますよね。2期目くらいから色々な仕組みができてきて、3期目からは仕組みがしっかりしてくる感じですよね。」

うまくコーポレートアクセラレーターを使って成長したスタートアップ

ジョージ「全てアドリブでやっていますので…(笑)。次は【うまくコーポレートアクセラレーターを使って成長したスタートアップ】について聞いてみましょう。川島さん!」

川島「個社名は出しづらいのであれですが、スタートアップの目線で考えると…事業会社のリソースをいやらしく、かつ良い意味で使い倒している会社ですかね。」

川島「事業会社がドライバーになって一緒にやりましょうというよりかは、起業家がドライバーになってるほうが、起業家は事業を成功させないといけないプレッシャーがあることもあり、アクセルかけてやれるんですよね。人であったり人脈であったり、関係性を考慮しつつ、これやりましょうと、起業家の方が提案動けるケースだと成功しているかもしれないですね。」

ジョージ「JXTGでも量子コンピュータの事例だったり、リコーさんでも色々出てますよね。」

坂田「アンケート設計とか、プレシリーズAくらいだと、KPIとして満足度を図ったり、資金調達に役立てて上手くやっているなというケースはありますね。」

川島「補足すると、業界のニッチな課題に対して、プロダクトはまだないフェーズの中で、事業会社の深いナレッジや吸い取って、α版を作り込んでいく事例等もありますね。スタートアップ側からみた時に、早く初期の顧客の課題を潰せているのはいいなぁと思いましたね。」

コーポレートアクセラレーターが失敗した事例は?

ジョージ「早速、Sli.doから成功事例よりも失敗事例を教えてくれと、来てますね(笑)」

川島「そりゃそっち聞きたいですよね!(笑)」

ジョージ「どうですかね、大手企業さんの方でアクセラレーターが仕組みとして上手く回らなかったケースと、スタートアップ側の方で上手く活用できなかった事例があると思いますが」

ジョージ「スタートアップのケースだと、採択企業の内、だいたい半分くらいが色々やったけど、ぐるぐる回っちゃうという感じですよね。NDAの関係もあって、言えること言えないことあるのですが、こういうケースだと難しいとかは言えますかね。」

川島「たまにある大手のケースだと、コーポレートアクセラレーターをやってるからいいでしょ?と考えてしまう。CVCとかダイレクト・ソーシングも、他にもオープンイノベーションの手段は複数あるのに、極端にアクセラレーターにリソースを振り切ってしまうのは、あったりしますよね。ちょっとずれますけど!」

川島「アクセラレーターはこういう目的、CVCはこう、LP出資はこう、など打ち手を組み合わせてやらないと、結局はこれらはツールなので上手く行かないんですよね。」

ジョージ「CVCをやってるから、アクセラレーターいらないとか、ってのは違いますよね。CVC、LP、アクセラレーターと海外は全部やってたりしますよね。坂田さんどうですかね。」

坂田「大手と言っても、オーナー系の経営者や、その下に紐付いている事務局や経営企画の人などもいるので、色々なレイヤーがいますよね。あとは我々が設定するカタリスト=大企業とスタートアップの仲介する人たちに、気持ちよく動いていただくのが重要ですかね。」

コーポレートアクセラレーターを実施する事業会社の一番の目的はなにか?

ジョージ「これは難しい質問ですね~、川島さんどうですか?」

川島「色々な企業がいらっしゃいますので、難しい質問ですね。コーポレートアクセラレーターを使ってとりあえずオープンイノベーションを試して見たいとか、PMF達成しているフェーズのスタートアップのテクノロジーを集めたいとか、自社の課題を解決するためにやっている人もいます。

川島「アライアンスの設計や、事業開発の01フェーズを経験することで、組織の変革をしたいところもある。将来的に人材育成の文脈もある。目的にグラデーションがありますよね。」

坂田「おっしゃるとおりで、レイヤーによっても目的に差がありますよね。オーナーか、事業部かでも全然違いますよね。」

「お祭り」で終わらないアクセラレーターをどう実行していくか

ジョージ「お祭りで終わらないか(イノベーション劇場で終わる)、そうならないようには、どうしたらできますかね?」

川島「実際、イノベーションごっこになるケースもありますよね。アクセラレーターはお祭り感を出しやすい。他方で、当たり前ですが、やる前になぜやるのかを明確化する必要がありますよね。プログラムに何でも詰め込んで設計してしまうと、難しい。少なくとも担当部署としてのゴールイメージを明確にしておく必要があります。」

ジョージ「イベントとして見せて、雰囲気を盛り上げるのも大事ですよね。大手だとちょっとした成果も出てしまうこともあります。イノベーション劇場で終わらせないためには、坂田さんどうしたらいいですかね?」

坂田「パッションが大事だと思います…(笑)。本当に熱意を持って会社を変えたいと思ったほうがうまくいきますよね。」

スタートアップはアクセラレーターをどう思っている?

川島「スタートアップの領域にもよりますね。VCと相性がいいスタートアップと事業会社と相性がいいスタートアップはある程度違いますよね。例えばB2B SaaS等、フォーカスすべき活動がパターンとしても決まっているスタートアップは一定のフェーズ以降だとオープンイノベーションは難しい。スタートアップによって、考え方が変わってきますので、一概には言えませんが…。」

坂田「去年からアクセラレーターへの批判的な意見があるが、上手く行っているところは情報を出さないところもあるんですよね。上手くいっているところを表現してくれる人もいるので、色々な人がいるのかもしれません。」

事業会社はアクセラレーターというものをどれだけ理解しているのか?

川島「聞いたことあるよねという会社は増えてきていますよね。アメリカのAmazonの事例を見て考えるのか、日本の競合企業のアクセラレーターを見て考えるのか、同じラベルでも内容や定義付けが異なります。

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(出典:https://developer.amazon.com/ja/alexa-fund/next-stage

ジョージ「定義の問題なので、我々はGANの定義に則ってやっているアクセラレーターですよね。アクセラレーターと一概に言っても色々なやり方がありますね。」

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スタートアップと大手の利害の一致は難しいのでは?

坂田「じっくり対話の機会を作るので、一瞬では難しいが、すり合わせをしていけば問題ないのでは、と思いますね。」

ジョージ「大手も色々なアセットがあるので、全く支援できないことはないですよね。」

川島「マッチングは現実的には難しい。なんかこれはありそうだなと会ってみて話を深めてみると、事業部のステークホルダーが出てくる中で、やれることが出てきます。」

川島「スポットでマッチングはできないですよね。あくまで点で起きるものではなくて、一定の時間軸で発生していくものです。全てのビジネスアライアンスはそうだと思いますが、重要なのはマッチングそのものではなくプロセスですね。」

坂田「全てのマッチングができるわけではないのですが、これならできるというセカンドプランなど、どこまでやれることを落とすかが大事ですよね。まったくないことはない。」

スタートアップと大手で、成功と失敗の定義はあるのでは?

ジョージ「いやー質問どんどん来て嬉しいですね!次はスタートアップと大手での成功と失敗の定義についてですが、川島さんいかがですか。」

川島「スタートアップに関してはPMFとか、やるべき戦術の流通は日本でもSNSやnoteを通じて出てきていますよね。スタートアップの成功と失敗については、色々な会社のストーリーや戦術論がインターネットに集まってきているので、それを読んでみるのが一番良いのではないでしょうか。」

アクセラレーターの実施中に、上手く行かない時にどう支援するのか?

坂田「決まったパターンはないですよね。対話がずれているだけなので、色々な課題をブレイクダウンしないといけないです。」

ジョージ「海外の特徴は会社がファミリーという認識があります。ファミリーとファミリーでは(会社が違うので)会話が合わない。ここの対話が大事なんですよね。」

川島「事業会社へのサポートは、スタートアップの連携を考える際に、カンパニー側・事業部側をどう説得するかについても大事ですね。実証実験の話だけではなく、今後の将来的な話をできることが重要です。心を掴んだ上で、マイルストーンを刻んであげないと、上手く行かないんですよね。

川島「実証実験しましょうだけだと、なんで?となるので、事業会社へのテイク、メリットを短期・中期の時間軸である程度描かいて持っていかないといけない。」

ジョージ「できるだけ現場でやってみようというのが、昔は多かったが、ゼロワンブースター側から、最近はこう組みましょうと提案しているケースも増えていますよね。」

ジョージ「17:15までMAXできますので、延長しましょう!」

地方での事例は?

ジョージ「大阪でもやってますよね。最近では原田産業さんという商社さんであったり、過去には田辺製薬さんもやらせていただきました。また、地方でも行政と一緒にアクセラレーターをやってたりしますね。」

出資の事例は?

ジョージ「出資に至るかどうかは、一つのプログラムで1-2本とかになりますかね。スタートアップが入れてほしいかどうかもあるので。

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(ゼロワンブースターでは、アクセラレーターを通して、色々なスタートアップ様に出資させていただいております。色々な事業会社ともつながりがあるのが強みですね!)

アクセラレーターの目的の設定はどうやる?

ジョージ「事業会社さんと、アクセラレーターを実施する前後に、目的を確認するためのビジョンメイクワークショップをしていますね。」

海外と日本のアクセラレーターの違いは?

川島「アメリカに限定すると、既に何周もしている企業が多いので、アクセラレーターはかなり一般的なツールと言えます。オープンイノベーションの手段のOne of themとして使っています。」

川島「Amazonは遠すぎるので、参考にならないかもしれませんが、アレクサを普及させるために関連するスタートアップに色々と出資しています。自社事業のエコシステムを構築するための一つのツールとして活用しているパターンですね。日本は独自の進化を遂げているんじゃないですかね。シンガポールはドライにやってます。」

ジョージ「シンガポールは数社を見ていますがそうですね。ドイツは日本と社会構造が似ているのですが、アクセラレーターも似ているかと言うと違う部分もあります。」

ジョージ「日本のアクセラレーターは大手の教育もあります。ドイツはあんまりやらないですかね。日本は雇用の流動性が低いので必要になる。海外だと、流動性が高いので、スタートアップの人が大手にいたりするんですよね。」

北米はアクセラレータープログラムが多くて、競合しないの?

川島「そもそも、応募してくるスタートアップの母集団の桁が日本とは違うので競合はあまりしないイメージですね。アメリカにはグローバルのスタートアップが集まるので、競合意識はないかも。」

プログラムの成功の具体的な話を聞きたい。成否はどこで見るの?

ジョージ「良い質問ですね。"PoC何件"とかのKPIは海外だとよくありますね。」

坂田「定量的にはやらないほうが良いですよ、と伝えています。熱量を持ってやるのが良いと思うので。」

川島「誰にとっての成否なのか?を考えないといけないですよね。経営レイヤーがKPIを作るのであれば、現場側は最終的には従うしかない。海外ではPoC件数、スタートアップとのネットワーキング数等をKPIとして追うこともあります。」

川島「本質を間違えて、PoCをやればいいと、手段と目的の逆転現象が起きてしまわないように、事務局側が留意してKPIを設定するのは良いのでは。」

ジョージ「アクセラレーターは大手のリソースが使えるので、スタートアップをおかげで、会社が蘇ることがある。その会社の環境変化が出来たかどうか?も大事ですよね。」

アクセラレーターをやっていて苦労した点と、楽しかったことは?

ジョージ「それでは、私からも聞きたいと思いますが、アクセラレーターをやっていて苦労した点と、楽しかったことは?」

坂田「一年間通して、細々とした日々の盛り上げとか、泥臭いことをやっています。イベントで前から詰めて座ってもらうための案内とか。楽しいことは飲み会が楽しいし、みんなの笑顔が見れて楽しいですよね(笑)。プレスリリースが出て感謝されるのは嬉しいですかね。スタートアップを横で見れるのも楽しいです。」

川島「苦労話は坂田さんと似ていますね(笑)。支援者としての立ち位置になるので、やることが違うのですが、運営的な努力もあれば、経営陣への目的の提案などもあります。最後の1ヶ月のタイミングで資金調達された瞬間とか、相互にコミュニティが盛り上がったときとかは、楽しいですよね。」

一体感が大事か?社会的な意義って何?

ジョージ「そろそろ時間が来たので…最後の質問です。一体感が大事ですか?、という質問が来ていますね。」

ジョージ「誰が主役かと言うと、社会関係資本が大事で、スタートアップも事業会社も双方が盛り上がるべきですね。」

ジョージ「アクセラレーターの社会的な意義ってなんですかね?っていうのは皆さんいかがですか。」

坂田「事業を作ることに貢献する。ことですかね。」

川島「起業というものは、一人で全部ではなく、チームを作って、お金とか顧客とか、取りに行かないとだめな活動ですよね。アクセラレーターを通じて、コミュニティにアクセスできて、誰かに助けもらえる可能性があるのはありがたい。セーフティネットを兼ねているんですよね。スタートアップが失敗した時に同じアクセラレータープログラムのスタートアップに転職して助け合うこともある。助け合いですね。」

最後に

ジョージ「こんな感じで01 nightをやっていきます。エフェクチュエーションを次はやっていきます。今日はどうもありがとうございました。次回もよろしくお願い致します。」

(上記のイベントは終了しましたが、またnoteを書こうと思います!)

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ご案内

以上で、書き起こしは終わりです。

アクセラレーターというものを、スタートアップの皆様にも、事業会社の皆様にも使っていただいて、日本が「事業創造をルーティンに」なると、ゼロワンブースターも嬉しいです!

今後のイベントはこちらから、案内を御覧ください!引き続き宜しくお願い致します。

ゼロワンブースターへのお問い合わせは、こちらのフォームからもしていただけますので、ご興味がございましたら、どうぞ宜しくお願い致します。

また、株式会社ゼロワンブースターでは、採用活動を積極的に行っています!

事業創造に興味がある方、ぜひ、お気軽にお問い合わせ下さい!

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Writer:Tomita Itaru(twitter@ItaruTomita7997):起業のご相談や事業の壁打ち、新規事業のご相談などお気軽にDMいただければと思います!



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ゼロワンブースターは事業創造を支援する様々なプログラムを提供しつつ、我々自身も新たな事業の創出にチャレンジしています。大手企業、中小企業、スタートアップ・ベンチャー企業、行政、支援機関、大学そして起業家や起業家予備軍とともに、共存共栄できる社会を目指しています!